JARM 2021

 

第58回 日本リハビリテーション医学会学術集会

The 58th Annual Meeting of the Japanese Association of Rehabilitation Medicine

 

演者・座長の皆様へ

 

当日の登壇に関して

セッションの座長・演者の先生方の当日のご登壇について、会長の方針により、可能な限り現地会場へのご来場をお願いしております。(合同シンポジウムを除く)
現地でのご登壇が難しい場合、以下対応を取らせていただきますので、5月26日(水)に運営事務局よりお送りしております「現地参加可否についてのアンケート」をご確認の上、システムよりご回答ください。
※Zoom等によるオンラインでの登壇はできません。(共催セミナー除く)

【座長の先生方】
セッション当日、現地でのご登壇が叶わない場合、現地にて代替の座長が務めます。
※Zoom等によるオンラインでの登壇はできません。(共催セミナー除く)

【演者の先生方】
セッション当日、現地でのご登壇が叶わない場合、事前にご提出いただいておりますご発表の動画データを該当セッション内にて放映します。
※Zoom等によるオンラインでの登壇はできません。(共催セミナー除く)
※現地でのご登壇が厳しい場合、セッション当日ご発表に対する質疑応答は、実施いたしません。予めご了承ください。
※動画データのご提出についてはこちらをご確認ください。

その他、セッション当日のご登壇、発表データ等、詳細に関しましては、以下演者・座長へのお知らせとお願いをご確認ください。

 

現地会場でのご参加について

現地会場にてご登壇予定の演者・座長の先生方はこちらを併せてご確認ください。

 

利益相反について

学術集会での研究発表の際には、公益社団法人日本リハビリテーション医学会が定めた利益相反の管理に関する基準に従い、次の点にご留意ください。

1.
公的機関または企業等の外部団体から資金援助を受けて行った研究については、発表者の所属する施設・機関等の利益相反の規定に従って、当該施設・機関等の利益相反委員会への届け出を行ってください。
2.
公的機関または企業等の外部団体から100万円以上の資金援助または機器・薬剤等の提供を受けて研究を行い、本医学会学術集会に研究発表を行う場合には、その旨を発表の際に公開してください。
3.
公的機関または企業等の外部団体からの資金援助または機器・薬剤等の提供が100万円未満の場合には、援助を受けて研究を行った旨を発表の際に公開するか否かは、発表者のご意向あるいは所属する施設・機関等の規定に従ってください。

上記に該当する場合は、発表スライドまたはポスターの最初に利益相反について述べてください。

リハビリテーション医学会が組織として行う研究(リハビリテーション医学会の委員会または それに準ずる組織が行う研究)の場合については、日本リハビリテーション医学会利益相反委員会への申告が必要となります。

該当する場合には、「利益相反(COI)自己申告書」をダウンロードして、必要事項をご記入の上、公益社団法人日本リハビリテーション医学会 事務局宛に郵送してください。

開示スライド ダウンロード

利益相反無しの場合 利益相反有りの場合