演題募集

1.演題募集期間

2010年4月6日(火) ~ 6月10日(木)正午
6月24日(木)正午

演題募集を締め切りました。 多数のご応募ありがとうございました。

2.応募資格

日本国内の施設に所属している方については、共同演者を含む全員が本学会会員であることが必要です。入会及び会費納入に必要な書類は日本臨床外科学会事務局にご請求下さい。

日本臨床外科学会事務局
〒102-0072
東京都千代田区飯田橋4-6-9 ロックフィールドビル8F

3.応募方法

当サイトよりのオンライン登録による応募のみとなります。
郵送やFAXによるお申込みは受付できませんのでご了承ください。
パソコンの環境等により演題登録が不可能な場合、下記運営準備室宛にご連絡くださいますようお願いいたします。

運営準備室 jsa72@congre.co.jp

4.応募に際しての注意事項

演題登録は、UMINのサイトを利用しております。注意事項をよく読みご登録ください。
演題登録にあたっては、患者・被験者のプライバシー保護にご留意の上ご登録ください。
登録したご自身の抄録を参照・更新するためのパスワード(半角英数6~8文字)は、お忘れにならないよう必ず控えておいてください。
締め切り直前の3~4日間はアクセスが集中し大変混み合うため、演題登録に支障をきたすことが考えられますので、余裕を持って登録を行ってください。
登録締切後の原稿の変更及び共著者の追加・変更は一切行えません。十分にご注意ください。

5.募集カテゴリー

募集カテゴリーについては下記をご参照ください。

A. シンポジウム
S-01 詳細エビデンスに基づいた最善のSSI対策を目指して
S-02 詳細外科医の立場から緩和ケアを考える
S-03 詳細甲状腺・内分泌外科の課題と展望
S-04 詳細大動脈瘤治療の新たな展開
S-05 詳細呼吸器外科における低侵襲手術
S-06 詳細食道がん手術における補助療法の導入とその効果
S-07 詳細再発胃がん治療の進歩と限界
S-08 詳細大腸癌に対する標準的手術
S-09 詳細エビデンスに基づいた膵切除・再建術式
B. ビデオシンポジウム
VS-01 詳細整容性を重視した乳癌手術
VS-02 詳細胃癌の内視鏡下手術(ヒヤリハット集)
VS-03 詳細腹腔鏡下直腸癌手術における安全な剥離と切除
VS-04 詳細最善の肝切除を目指した基本技術と新しい工夫
VS-05 詳細血管浸潤を伴った胆道癌の外科切除
―その手術手技と切除の意義と限界―
VS-06 詳細肝胆膵悪性腫瘍に対する内視鏡手術の導入
―手術手技の工夫、評価と展望―
VS-07 詳細鼠径ヘルニア・腹壁瘢痕ヘルニア―新素材メッシュによる治療
C. パネルディスカション
P-01 詳細心臓外科を支える最新のテクノロジー
P-02 詳細胸腔鏡手術における安全対策
P-03 詳細胃癌腹腔鏡手術の長期成績・予後
P-04 詳細結腸・直腸癌の肺・肝転移に対する治療戦略
P-05 詳細炎症性腸疾患の術後長期予後改善を目指して
P-06 詳細最近5年間の成人生体肝移植施行例の短期成績とその評価
P-07 詳細深部複雑痔瘻(Ⅲ型、Ⅳ型)に対する治療戦略 
P-08 詳細新生児外科領域における新たな展開
D. ワークショップ
W-01 詳細市中病院が進める最先端の外科治療
W-02 詳細外科診療におけるITの活用
W-03 詳細臨床外科における医療安全を考える 
W-04 詳細救急医療現場における外科医のあり方
―外科医が本音で語る臨床第一線での救急医療の課題―
W-05 詳細手術創管理のベストプラクティス 
W-06 詳細外科周術期の栄養管理、その最近の進歩と工夫
W-07 詳細乳癌Sentinel Lymph node Biopsy:
色素法でどこまで同定率を向上させられるか 
W-08 詳細食道癌内視鏡下手術のメリットとデメリット
―内視鏡下手術は最善の治療となりうるか―
W-09 詳細外科医が行う胃癌化学療法
W-10 詳細術後成績からみた痔核治療の選択
W-11 詳細鼠径ヘルニアの術式・デバイスによる再発の特徴とその対策
W-12 詳細外科におけるバーチャル画像の有用性と限界
W-13 詳細地域連携クリニカルパス
W-14 詳細PETの有用性と問題点
W-15 詳細膵頭十二指腸切除における術後合併症とその対策
W-16 詳細消化管GISTに対する治療戦略
W-17 詳細絞扼性イレウスの早期診断
W-18 詳細腹腔鏡下虫垂切除術
E.こだわりの手術手技(ビデオ)
V-01 肺・縦隔 V-10
V-02 乳腺 V-11 胆道
V-03 甲状腺 V-12
V-04 心臓 V-13 鼠径ヘルニア
V-05 血管 V-14 痔核
V-06 食道 V-15 虫垂
V-07 V-16 小児外科
V-08 結腸 V-17 その他
V-09 直腸  
F. 要望演題
RS-01 Day surgeryとその問題点
RS-02 漢方のエビデンス -外科領域での新たな展開-
RS-03 病棟・外来における創傷管理
RS-04 日本における肥満手術の適応と意義
RS-05 NSTの取り組みと現状
RS-06 外来化学療法のノウハウ
RS-07 術前補助化学療法の意義と問題点
RS-08 周術期の静脈血栓症対策
RS-09 緩和ケアチームの役割と分担
RS-10 甲状腺微小癌の診断と対応
RS-11 乳癌における低侵襲手術
RS-12 進行・再発乳癌に対する治療戦略
RS-13 乳癌診療におけるチーム医療の取り組み
RS-14 難治性気胸に対する治療戦略
RS-15 胸膜中皮腫に対する診断と治療
RS-16 心臓外科における低侵襲性手術
RS-17 下肢閉塞性動脈硬化症に対する低侵襲手術
RS-18 食道癌の内視鏡治療
RS-19 Barrett食道癌の治療
RS-20 食道良性疾患(GERD,アカラシア)の外科治療
RS-21 胃癌に対する機能温存、機能再建手術
RS-22 根治切除不能胃癌に対する治療戦略 
RS-23 早期胃癌におけるESDと腹腔鏡手術の接点
RS-24 スキルス胃癌の治療戦略
RS-25 肝癌治療における外科の役割-肝切除・肝移植-
RS-26 腹腔鏡下肝切除術
RS-27 肝切離法の工夫
RS-28 肝移植の適応拡大
RS-29 肝内胆管癌の外科治療
RS-30 総胆管結石症に対するストラテジー
RS-31 SS胆嚢癌の標準治療
RS-32 膵癌の集学的治療
RS-33 IPMNの治療戦略
RS-34 早期大腸癌-ESDと腹腔鏡手術の接点-
RS-35 人工肛門—作成と管理の工夫・問題点—
RS-36 直腸癌に対する機能温存手術
RS-37 骨盤底臓器脱の診断と治療
RS-38 再発直腸癌に対する治療戦略
RS-39 鼠径ヘルニアの術後合併症の予防と対策
RS-40 腹壁瘢痕ヘルニアの治療
RS-41 小児外科領域における低侵襲性手術
RS-42 小児鼠径ヘルニア嵌頓:術式選択と予後
RS-43 肥厚性幽門狭窄症の治療方針(アトロピン療法、臍切開、腹腔鏡など)
RS-44 小児・成人にみられる慢性便秘の外科治療(Malone手術 etc )
RS-45 漏斗胸Nuss手術の治療成績
RS-46 小児胆道結石症例への治療戦略
G. H. 一般演題 (G.口演、H.ポスター)

上記以外の症例報告*、臨床研究、医療現場からのレポート、臨床経験などは一般演題としてご応募ください。

*なお、症例報告については、一般演題「カテゴリーB(分野別分類)」の『60.症例報告』をお選びください(G.口演、H.ポスター、ともに)。多数の症例報告の応募をお待ちしています。

6.抄録の文字数

日本語抄録の場合 600文字
英文抄録の場合  半角1200文字

いずれかでご登録ください。上記の文字数を超えると登録できません。

7.演題採否

演題採否は第72回日本臨床外科学会事務局に一任させていただきます。
演題申込の際の分野などに関しましては、ご希望に添えない場合もございますので予めご了承下さい。
演題採否ならびに発表日時・会場は、8月下旬頃、ご登録いただいたメールアドレス宛にご連絡いたします。

8.演題の登録

オンライン登録 及び 修正は、原則として暗号通信の使用をお願いします。
この暗号通信の使用により第3者があなたのパスワードを盗聴して、演題・抄録を無断削除したり、改竄したりすることを防ぐことができます。
従って、当学会では原則として暗号通信の使用を推奨いたします。暗号通信は特に準備はいりません。
UMIN(大学病院医療情報ネットワーク)のサーバーコンピュータに管理が移ります。
暗号通信は登録または修正作業が終わるまで継続されます。

※ ただし、暗号通信が使えない場合(施設やプロバイダーの設定に問題があるか、ブラウザーが古い)もございますので、その際は平文通信をご利用ください。 平文通信においては、パスワード等の盗聴が可能ですから、セキュリティや個人情報の保護の点で危険です。 特に病院情報システムや電子メール用に使っているパスワードの使用は絶対に避けてください。 被害が演題・抄録以外にも及びます。平文通信をご利用の際はこうした危険性を十分に考慮してください。

9.受領通知

演題登録完了後、入力した電子メールアドレス宛に確認のメールが自動配信されますので、必ず内容をご確認ください。
はがき等での通知は行いませんので、ご了承ください。
確認のメールが届かない場合は、電子メールアドレスが間違って入力されている可能性がありますので、確認・修正画面から正しく登録されているかをご確認ください。

新規登録

暗号通信    平文通信

確認・修正・削除

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