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| 国内参加者の皆さまへ |
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このたび、日本微生物学連盟は、特許法第30条第1項(実用新案法第11条第1項において準用する場合を含む)の規定に基づく学術団体として指定されました。 |
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| 特許申請時の学会発表証明について |
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日本微生物学連盟は、特許申請のための発表証明を行える学術研究団体に指定されました。申請にあたっては以下の手続き概要を参考としてください。なお、申請用の決まった書類はありませんので、一般的な証明書の形式で作成して下さい。 |
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学術集会終了後に、証明書オリジナルを2部(下記見本参照)作成し、「IUMS 2011 Sappro Congress運営事務局」へお送りください。
表紙は下記の様な内容とし、2ページ目以降に、Abstract表紙コピー、該当プログラム部分コピー、Abstract本文コピー、発表ポスターコピーをまとめ、左端を「袋とじ」として下さい。この時に、書類を申請者に返送するための返送用封筒を同封してください。 |
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証 明 書(例) |
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平成○○年○月○日 |
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特許庁長官 殿 |
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日本微生物学連盟理事長 野本 明男 印 |
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国際微生物学連合2011会議国内組織委員長 冨田 房男 印 |
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添付の文書は、国際微生物学連合2011会議において、下記の通り発表されたものであることを証明いたします。 |
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記 |
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講 演 日 : ○○○○ |
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講演場所 : ○○○○ |
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演題番号 : ○○○○ |
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発表者名 : ○○○○ |
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以上 |
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※用紙のサイズはA4(縦)です。 |
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学術集会事務局の確認及び学術集会長印押印後、返送されてきた書類一式(2部)を「IUMS 2011 Sappro Congress運営事務局」にお送りください。 |
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運営事務局にて学会代表者印(理事長印および組織委員長印)を押印し、1部を申請者へ返送します。(1部は控えとして日本微生物学連盟事務局が保管します。) |
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書類一式は、発表証明依頼者が作成して下さい。
なお、特許申請できる期間は学会発表から6ヶ月以内です。(抄録集そのものを申請対象の一部にする場合は、抄録集発行日から6ヶ月以内が有効期限となります。) |
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| ※ |
特許の発表証明に関する必要書類・手続き方法等不明の点は、日本微生物学連盟事務局までお問い合わせください。 |
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| ご参考 |
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特許庁ホームページ
http://www.jpo.go.jp/indexj.htm |
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経済産業省 関東経済産業局ホームページ内「新規性喪失の例外」ページ
http://www.kanto.meti.go.jp/sodan/tokkyosodan/20011217ts8.html |
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