第44回日本整形外科スポーツ医学会学術集会

  • HOME
  • ご挨拶
  • 開催概要
  • プログラム
  • 参加者へのご案内
  • 全員懇親会へのご案内
  • ハンズオンセミナー
  • SUPサーフィン大会
  • 演題募集
  • 学生と若手医師が語るスポーツ整形外科
  • 会場へのご案内
  • 宿泊予約
  • 企業・団体の皆様へ
  • 広報チラシ・ポスター設置お申込み
  • リンク
  • The 16th JOSSM-KOSSM Combined Meeting

ハンズオンセミナー

HS1 内視鏡腰痛治療・体験セミナー

日時: 9月7日(金)10:00 ~ 11:30
開催場所: ハンズオンセミナー会場(アスティとくしま 2 階 研修室1)
座長・講師: 寺井 智也(徳島県鳴門病院 整形外科)
講師: 手束 文威(徳島大学 運動機能外科学(整形外科))
募集人数: 30名
受講料: 1,000円(当日、会場前受付にて、現金でお支払いください。)
申込先:

8月27日で事前申し込みを締め切りました。
たくさんのご応募ありがとうございました。

共催企業: 株式会社elliquence international/株式会社ナカニシ/
株式会社日本エム・ディ・エム
内容: 「PED と TA で 100%を超える復帰へアスリートを導く」
腰椎椎間板ヘルニアに対する経椎間孔アプローチでのPED の基本から、
high speed drillを使用したforaminoplasty、outside-in 法、ラジオ波バイポーラを用いたthermal annuloplasty(TA)の手技をソーボーンで体験していただく。

HS2 ハンズオンセミナー

日時: 9月8日(土)14:30 ~ 16:00
会場: ハンズオンセミナー会場(アスティとくしま 2 階 研修室1)
コーディネーター: 杉本 勝正(名古屋スポーツクリニック)
インストラクター: 土屋 篤志(名鉄病院)
中井 大輔(八王子スポーツ整形外科)
野口 幸志(久留米大学医療センター)
松井 智裕(済生会奈良病院)
募集人数: 24名
受講料: 1,000円(当日、会場前受付にて、現金でお支払いください。)
申込先:

定員となりました。たくさんのご応募ありがとうございました。

共催企業: GE ヘルスケア・ジャパン株式会社
内容: 「オリンピックにむけての超音波スポーツ診療の実践」
本セミナーではスポーツ障害に有用な超音波検査を初心者にわかりやすい内容で エキスパートが指導する。ハンズオンでは上肢、下肢を中心に正常超音波の描出を指導する。

HS3 ハンズオンセミナー

日時: 9月8日(土)16:30 ~ 18:00
会場: ハンズオンセミナー会場(アスティとくしま 2 階 研修室1)
コーディネーター: 熊井 司(早稲田大学 スポーツ科学学術院)
インストラクター: 富田 一誠(昭和大学江東豊洲病院)
平田 正純(AR-Ex 尾山台整形外科)
募集人数: 24名
受講料: 1,000円(当日、会場前受付にて、現金でお支払いください。)
申込先:

8月27日で事前申し込みを締め切りました。
たくさんのご応募ありがとうございました。

共催企業: Arthrex Japan 合同会社
内容:

「スポーツ現場で役立つワイヤレスエコー診断」
足関節、肘・手関節、肩関節を中心に、スポーツ現場でのエコー診断活用法と有用性について解説する。今回のセミナーでは、被検者(健常者)を使ったエコー診断ハンズオンをじっくりと行うことができるよう、参加者一人一人に専用のワイヤレスモバイル型 超音波スキャナーを準備。インストラクターの指導を受けながら超音波像の描出を行う。

HS4 ハンズオンセミナー

日時: 9月9日(日)08:30 ~ 10:00
会場: ハンズオンセミナー会場(アスティとくしま 2 階 研修室1)
コーディネーター・
インストラクター:
武田 淳也(整形外科 スポーツ・栄養クリニック)
インストラクター:

増渕 喜秋(整形外科 スポーツ・栄養クリニック)
岩根 直矢(整形外科 スポーツ・栄養クリニック)

井上左央里(整形外科 スポーツ・栄養クリニック)
募集人数: 30名
受講料: 1,000円(当日、会場前受付にて、現金でお支払いください。)
申込先:

8月27日で事前申し込みを締め切りました。
たくさんのご応募ありがとうございました。

共催企業: PilatesLab/日本ピラティス研究会
内容:

Motor Control Approach の最前線「器具を用いたピラティス、コアアライン、ボダイサスペンションの体験とアプローチ紹介」Motor Control に影響を与える因子として個体、運動課題、環境がある。器具を用いたピラティスに加え、立位で多くのエクササイズが行えるコアアライン、4本の独立したサスペンションが特徴であるボダイ等、近年開発された様々な器具によって、負荷量、重力方向、動きの軌道の調整だけでなく、CKC-PCKC-POKC-OKC と中枢から末端に多彩な環境、運動課題を設定することができる。これらは患者、クライアントの疾患の治癒、再発予防だけでなく、100% を越える競技復帰を目指し、世界中で多くのトップアスリートにリハビリテーション、コンディショニングとして採用されている。今回のセミナーでは臨床での活用方法の紹介と実際に器具を使ったMotor Control Approach の効果を参加者と体験、体感してもらうワークショップとする。