演題登録

演題登録期間

⼀般演題
(ポスター展⽰)
登録期間: 2019年4⽉16⽇(⽕) 〜 6⽉13⽇(⽊)
6月27日(木)正午まで延長しました。

演題募集を締め切りました。多くのご応募をいただき、まことにありがとうございました。n

演題登録は、演題募集要項をお読みの上、本ページ下段の演題登録ボタンよりお進み下さい。

演題募集要項

  • ⼀般演題に応募する筆頭演者は、公益社団法⼈⽇本医学放射線学会の正会員に限ります。

    ⼀般演題の登録時に会員番号の⼊⼒が必要です。⼊会⼿続きは、必ず完了しておいて下さい。

    公益社団法⼈⽇本医学放射線学会 ⼊会案内

    http://www.radiology.jp/jrs_about/enter.html

    ⼊会および会員番号に関するお問い合わせ

    公益社団法⼈ ⽇本医学放射線学会 事務局
    〒113-0033 東京都⽂京区本郷5-1-16 VORT 本郷7階
    TEL:03-3814-3077 FAX:03-5684-4075
    E-mail:office@radiology-sys.jp
  • 演題登録は⼤会ホームページより⾏います。オンラインによる演題応募はインターネットの閲覧が可能で、かつ電⼦メールでの連絡が常時可能な⽅に限られます。応募ができない環境の⽅は運営事務局までご相談下さい。
  • 演題登録は画⾯の指⽰に従い順に各項⽬を⼊⼒して下さい。⼊⼒画⾯で申込んで頂いた内容は、送信時に登録確認の電⼦メールを返送しますので、⼊⼒した内容をご確認下さい。この登録確認メールの送付をもって受領のご連絡となります。送信後⼀⽇経っても演題登録確認メールが送られて来ない場合は、演題の未登録を意味します。正確な登録作業にも関わらず、演題登録確認メールが送られて来ない場合は、運営事務局までお問い合わせ下さい。確認メールが送られてこない状態で放置された場合は、事務局としては責任を負いかねますのでご了承下さい。
  • 事務局では抄録原稿訂正等に対しての対応は原則としてできませんので、応募の際に充分にご確認下さい。また、申込者のコンピュータ環境および技術的問題が原因で演題の登録に不備をきたしても事務局では責任を負いかねますのでご了承下さい。

演題登録について

発表形式

⼀般演題(ポスター展⽰) 800 ⽂字
  • 学術展⽰(症例報告を含む)
  • 教育展⽰

のいずれかよりご選択下さい。
尚、演題の採否及び発表形式の決定については、本学会⼤会⻑にご⼀任下さい。
⼤会当⽇の学術展⽰・教育展⽰はいずれもポスター展⽰のみで、セッションは⾏いません。

指定演題 1,100 ⽂字
  • 特別講演
  • 特別企画
  • シンポジウム
  • 教育講演
  • リフレッシャーコース
  • 研修医セミナー

上記6つは、⼤会事務局よりご依頼を差し上げた指定演者からのご登録に限ります。
⼀般公募の演題ではございませんので、ご注意ください。

登録内容

筆頭演者の⽒名 筆頭演者は1 名、共著者は最⼤15 名まで登録可能です。
筆頭演者の連絡先 郵便番号、住所、電話番号、FAX 番号、メールアドレスを記⼊して下さい。
所属機関 所属機関名は最⼤10 施設まで登録可能です。
発表分類 ⼀般演題は、発表分類をそれぞれお選び下さい(下記ご参照)。
演題名 ⽇本語50 ⽂字以内で記述して下さい。この字数を超えると登録できません。
抄録本⽂ 以下の本⽂制限⽂字数以内で登録してください。
⼀般演題:⽇本語で800 ⽂字以内
指定演題:⽇本語で1,100 ⽂字以内
字数を超えると登録できません。写真・図表は貼り付けないで下さい。

⼀般演題(ポスター展⽰)発表分類について(Ⅰ・Ⅱそれぞれから選択必須)

発表分類(Ⅰ)
診断 治療 核医学 IVR 基礎
A10. 診断⼀般 A20. 治療⼀般 (含治療計画) A30. RI 診断(⼀般) A40. TAE A50. 物理
A11. 単純X 線 A21. ⼩線源 A31. RI 診断(PET) A41. アブレーション A51. ⽣物
A12. 超⾳波 A22. 温熱療法 A32. RI 治療 A42. ⾎栓溶解 A52. 造影剤
A13. MRI A23. 粒⼦線 A33. 放射性 医薬品 A43. 動注療法 A53. 被ばく、防護
A14. CT A24. 薬剤 A34. 機器・データ処理 A44. ⾮⾎管 A54. 装置、技術
A15. ⾎管造影 A25. 定位放射線照射 A35. その他 A45. 器具 A55. 画像情報
A16. その他 A26. IMRT   A46. ⽣検 A56. その他
  A27. QA・QC   A47. ステント・PTA  
  A28. その他   A48. その他  
発表分類(Ⅱ)
B01. 脳脊髄 B09. 泌尿器(後腹膜腔含む)
B02. 頭頚部(甲状腺・副甲状腺含む) B10. ⼥性⾻盤
B03. 乳腺 B11. 軟⾻部(脊椎含む)
B04. 呼吸器(縦隔・肺⾎管含む) B12. 末梢⾎管、リンパ
B05. ⼼⼤⾎管 B13. ⼩児
B06. 肝・脾 B14. 救急
B07. 膵、胆道 B15. PACS 関連
B08. 消化器 B16. その他

⼀般演題採択通知について

⼀般演題の採否は演題登録の際に各⾃⼊⼒された E-mail アドレス宛にお知らせします。

利益相反報告について(⼀般演題・指定演題の共通事項)

演題登録時の利益相反報告

  • 演題提出時には、筆頭演者および当該臨床研究責任演者が発表内容に関連する利益相反を有しており、なおかつその⾦額が⽇本医学放射線学会の利益相反に関する細則第4 項(⾃⼰申告が必要な⾦額)に記載されている⾦額に該当する場合のみ報告の必要があります。ただし、報告が義務づけられるのは前年度(2018年4月から2019年3月末まで)分のみです。⾃⼰申告が必要な⾦額の概要は以下のとおりです。

    (ア) 役員、顧問職、社員など:100 万円を越える
    (イ) エクイティ(株など):利益100 万円を超えるか、全株式の5%以上を所有する場合
    (ウ) 特許使⽤料:100 万円を超える
    (エ) 講演料、原稿料など:100 万円を超える
    (オ) 臨床研究(治験):代表者としての参加
    (カ) 研究費(受託研究、共同研究、寄付⾦等):200 万円を超える

  • 上記の利益相反がない場合には報告の必要はありません。
  • 利益相反の報告が必要な場合は、「報告者の利益相反に関する⾃⼰申告書」様式1 に従い、その内容を事務局まで郵送(簡易書留ないしエクスパックなど記録が残る⽅法でお願いします)して下さい。

    第55 回⽇本医学放射線学会秋季臨床⼤会利益相反報告提出先:
    公益社団法⼈ ⽇本医学放射線学会 事務局
    〒113-0033 東京都⽂京区本郷5-1-16 VORT 本郷7 階

    様式1は「⽇本医学放射線学会における臨床研究の利益相反管理に関する指針」の「IV. 開⽰・公開すべき事項」で定められたものであり、⽇本医学放射線学ホームページからもダウンロードできます。

発表時の利益相反報告

  • 発表時にはすべての発表者(⼀般⼝演、シンポジウム、教育講演、ポスター発表等すべてを含む)に利益相反の開⽰が義務づけられます。本ホームページあるいは⽇本医学放射線学会ホームページより発表⽤のパワーポイントスライドをダウンロードしてそれを⽤いて下さい。

    (ア) スライドは利益相反がある場合(あります)ない場合(ありません) の2 種類があります。
    いずれかを選択して⽤いて下さい。

    (イ) ある場合は利益相反のある企業・団体名のみを記載して下さい。
    内容や⾦額については記載する必要はありません。

    (ウ) ⼝演においては、演題名、発表者名の記載された最初のスライドの次に提⽰し、ポスターにおいては最後に提⽰して下さい。

  • 利益相反については、⽇本医学放射線学会ホームページに「規定」と「細則」が⽰されていますので、それを参照して下さい。また、「利益相反に関する Q and A」(発表⽤) が掲載されていますので、それも参考にして下さい

演題登録

⼀般演題(ポスター展⽰)

新規登録画面 確認・修正画面

指定演題(特別講演、特別企画、シンポジウム、教育講演、リフレッシャーコース、研修医セミナー、その他)

新規登録画面 確認・修正画面

※ご登録頂いた個⼈情報は、第55 回⽇本医学放射線学会秋季臨床⼤会の運営準備の⽬的以外での使⽤はいたしません。
また、ご登録頂いた個⼈情報は、必要なセキュリティーを講じ、厳重に管理いたします。

演題登録に関するお問い合わせ

第55 回⽇本医学放射線学会秋季臨床⼤会 運営事務局
株式会社コングレ 中部⽀社
〒460-0004 名古屋市中区新栄町2-13 栄第⼀⽣命ビルディング
TEL:052-950-3369 FAX:052-950-3370
E-mail:jrs55@congre.co.jp

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