第33回日本美容外科学会総会

プログラム

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テーマ 美容医療最前線

モーニング 経営セミナー
私はこうして開業した(勤務医対象) 10月7日 8:00-9:00
開業医が勤務医を雇ったとき(開業医対象) 10月7日 8:00-9:00
私の選択と集中(勤務医対象) 10月8日 8:00-9:00
私の考える美容医療の将来像(開業医対象) 10月8日 8:00-9:00

それぞれ3人の開業医会員に口演していただく予定です 各40席で先着順です。

パネル
  • 1. 上眼瞼の老化と治療戦略
     3人のパネリストに各1例づつ症例を提示していただき、
     術前の考え、実際の手術について討論します。
  • 2. 口もとの老化と治療戦略
  • 3. 皮膚を切らないBaggy eyelidの治療
     結膜側からの切開、ヒアルロン酸注入、脂肪移植などについて討論します。
  • 4.低侵襲的脂肪融解
  • 5. 顔面の軽度のタルミを訴えて来た患者さんに対する治療選択
  • 6. 重瞼手術を極める
     3人のパネリストに各1例づつ症例を提示していただき、
     術前の考え、実際の手術について討論します。
      (1)左右差のある症例
      (2)腫れぼったい目の重瞼
      (3)幅の広い重瞼術のリクエストにどう答えるか
  • 7. PRP療法は効果があるのか
  • 8. 肝斑の治療戦略
  • 9. スレッドリフトの進歩と長期成績

レクチャー
  • 1.痩身希望の治療戦略
  • 2.この10年のレーザー・光治療の総括と今後の戦略
  • 3.小鼻の縮小
  • 4.うぶ毛脱毛に挑戦
  • 5.ボツリヌストキシンの適応を広げる
  • 6.ニキビの治療戦略
  • 7.乳房の美容形成―私のコツ―
  • 8.小顔にしたい
  • 9.私の瘢痕治療
  • 10.幹細胞脂肪移植の現状と将来
  • 11.切開式重瞼術:切開の長さは短ければよいのか?
  • 12.大きい目を作る
  • 13.鼻中隔延長術の問題点

治療コンテスト
  • 治療コンテスト 高齢者のtotal facial rejuvenation 私の1例 (公募)

手術的、非手術的手技を取り混ぜて高齢者のtotal facial rejuvenationを行った自慢の1例を募集します。終了後、審査委員が採点し、賞状、賞品を授与いたします。

招待講演
  • 1. Jaeho Cho,MD
     : Lower extremities contouring through liposuction & non incisional calf reduction
  • 2. Patrick L. Tonnard, MD
     : Total facial rejuvenation
  • 3. Alexis Verpaele, MD
     : MACS LIFT

一般演題
  • 一般演題は口演とe-Poster形式にします。どちらの発表形式になるかは主催者に一任ください。
    2010年8月11日に採否通知にて、発表形式を連絡しておりますので、ご確認ください。
e-Posterのご案内
 


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