
本日 2012年2月09日(木) 第48回日本癌治療学会学術集会は終了いたしました。多数のご参加ありがとうございました。
演題受付を締め切りました。多数のご登録、ありがとうございました。
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公募演題受付期間: 平成22年3月11日(木)〜 4月30日 5月7日(金)正午
原則として日本癌治療学会の会員に限ります。ただし会長により招請された場合、また、共同演者として正会員を1人以上含む場合はこの限りではありません。
学会への入会は、日本癌治療学会ホームページ(http://jsco.umin.ac.jp/outline/apply.html)からお手続きください。
ご不明な点は、学会事務局(〒606-8305 京都市左京区吉田河原町14 近畿地方発明センター内 日本癌治療学会
TEL:075-751-7150 FAX:075-761-9724 Email: office@jsco.or.jp)にお問い合わせください。
各セッションの予定時間は120〜180分で、採用演題数・発表時間は座長に一任いたします。
各セッションの予定時間は80〜150分で、採用演題数・発表時間は座長に一任いたします。
各セッションの予定時間は80〜150分で、採用演題数・発表時間は座長に一任いたします。
PCプレゼンテーションでの発表です。
従来の紙ポスターとPCデータによる電子閲覧を併用します。(HyPos)
一般演題(口演・示説)の中から選出された第48回癌治療学会優秀演題賞は下記のようなHyPosプレゼンテーションをお願いします。
※一般演題(示説)、HyPosプレゼンテーションは「HyPos(ハイポス:ハイブリッドポスター)について」を参照ください。
| 発表形式 | 発表方法 | 制作物 | 発表時間(予定) |
|---|---|---|---|
| 口演 | PCプレゼンテーションと討論 | 口演データ | 6分発表・2分討論 |
| 示説(HyPos) | 紙ポスター掲示と討論 電子閲覧 |
紙ポスター 電子閲覧データ※ |
3分発表・2分討論 |
| 優秀演題講演 (HyPosプレゼンテーション) |
大型モニターでのPCデータ放映 電子閲覧 PCプレゼンテーションと討論 |
電子閲覧データ※ 口演データ |
7分発表・3分討論 |
※ 電子閲覧データは、事前登録となります。当日に受付及び修正はできません。
演題申込みはすべてインターネットによるオンライン登録です。オンライン演題登録画面からご登録ください。応募締切り(平成22年4月30日)直前の3〜4日間は、回線が大変混み合うことが予想されますので、早めにご登録ください。
| 1 | 分子標的薬剤の新展開 | 【指定】 |
| 2 | 遺伝子治療 | 【指定】 |
| 3 | 日本のがん専門医 | 【指定】 |
| 4 | がん幹細胞医学からがん根治療法への発展 | 【指定と公募】 |
| 5 | がん治療における放射線医学の新しい展開 | 【指定】 |
| 6 | がん難民を救うために | 【指定】 |
| 7 | 分子標的治療におけるバイオマーカーの役割 | 【指定と公募】 |
| 8 | Cancer Board複数多科合同診断・治療戦略会議の現状と今後のあり方(仮題) | 【指定と公募】 |
| 9 | がん免疫療法 | 【公募】 |
| 10 | がん医療情報提供を考える -医療者と患者の情報ギャップ(情報の非対称性)を如何に埋めるか? | 【指定】 |
| 11 | 外来化学療法の現状と問題点 -効率的で患者に優しいがん治療を目指して | 【指定と公募】 |
| 12 | 再生医療を応用したがん治療 | 【指定】 |
| 13 | がん化学療法の副作用対策としての漢方治療 | 【指定と公募】 |
| 14 | RBを標的とした我が国発の新規分子診断及び分子標的薬の開発 | 【指定】 |
| 15 | 食道がんに対する集学的治療の新展開 | 【指定と公募】 |
| 16 | 進行胃がんに対する集学的治療の展望 | 【指定と公募】 |
| 17 | 切除不能進行再発大腸がんに対する化学療法 -いかに各薬剤を使い切るか? | 【指定】 |
| 18 | 大腸がん肝転移の治療戦略 〜Cureを目指したパラダイムシフト〜 | 【指定】 |
| 19 | 大腸がん鏡視下手術の標準化 | 【指定と公募】 |
| 20 | 大腸がん治療新時代:Personalized Therapyの現状と今後 | 【指定】 |
| 21 | 小さな肝がんに対する治療:手術 vs RFA | 【指定と公募】 |
| 22 | 肝胆膵領域がんに対する鏡視下手術の適応・限界 | 【公募】 |
| 23 | 乳がん分子標的治療薬の今後の展開について | 【指定と公募】 |
| 24 | Triple Negative乳がんの特徴と治療戦略 | 【指定と公募】 |
| 25 | 肺がんの分子標的治療 | 【指定】 |
| 26 | 子宮頚がんの予防、診断、そして治療:Cure and Care | 【指定と公募】 |
| 27 | 進行性腎がん治療の現状と新たな展開 | 【指定と公募】 |
| 28 | ホルモン抵抗性前立腺がん治療の現状と新たな展開 | 【指定】 |
| 29 | 頭頚部がんにおける頚部郭清術の標準化を目指して | 【指定と公募】 |
| 30 | 軟部肉腫における治療戦略 | 【指定と公募】 |
| 31 | 脳腫瘍治療の新潮流 | 【指定と公募】 |
| 32 | 網膜芽細胞腫の治療を考える | 【指定と公募】 |
| 33 | メラノーマのセンチネルリンパ節生検 | 【指定】 |
| 34 | 血液腫瘍における分子標的治療の新展開 | 【指定】 |
| 1 | Cancer Survivorship -医療者と患者はがんとどのように向き合うか?- | 【指定】 |
| 2 | 骨盤外科の解剖と各領域の実際 | 【指定と公募】 |
| 3 | がんの地域連携クリティカルパス | 【指定】 |
| 4 | がん治療における栄養サポート | 【指定と公募】 |
| 5 | がんプロフェッショナル養成プランの成果と今後の課題 | 【指定】 |
| 6 | がん疼痛管理と緩和ケアチーム | 【指定】 |
| 7 | がんペプチドワクチン療法 | 【指定と公募】 |
| 8 | 骨転移の治療 | 【指定と公募】 |
| 9 | 骨盤外科手術と下肢リンパ浮腫 | 【指定と公募】 |
| 10 | 生殖器がんにおける妊孕性治療 | 【指定と公募】 |
| 11 | がん検診の意義と意味:異なる立場(医療者・患者)からの提言 | 【指定】 |
| 12 | ハイリスク食道がんの治療 | 【指定と公募】 |
| 13 | 腹膜転移陽性胃がんの治療戦略 | 【指定と公募】 |
| 14 | 腹腔鏡手術 vs 開腹手術(胃がん) | 【指定と公募】 |
| 15 | 早期胃がんに対する粘膜剥離術 -適応と限界 | 【指定】 |
| 16 | 下部直腸がん手術:術前化学放射線療法と肛門機能 | 【公募】 |
| 17 | 超低位前方切除術(ISR)とQOL | 【公募】 |
| 18 | 直腸がんに対する鏡視下手術の工夫 | 【指定と公募】 |
| 19 | 肝細胞がん治療アルゴリズムの再考:薬剤療法の位置づけ | 【公募】 |
| 20 | 最近の膵がん、胆道がんに対する集学的治療 | 【公募】 |
| 21 | 乳がんのOncoplastic Surgery | 【指定と公募】 |
| 22 | 再発卵巣がん治療:最先端を覗く | 【公募】 |
| 23 | (高リスク)筋層非浸潤性膀胱がんの治療戦略 | 【指定と公募】 |
| 24 | 早期前立腺がんの治療戦略 | 【指定と公募】 |
| 25 | 小児悪性腫瘍に対する鏡視下手術 | 【指定と公募】 |
| 26 | がんの局所療法 | 【指定】 |
| 27 | JUA泌尿器がんガイドライン(腎、膀胱、前立腺、精巣、検診) | 【指定】 |
| 28 | T3以上の腎がん・転移巣に対する手術 | 【指定と公募】 |
| 29 | 浸潤性膀胱がん:膀胱温存はどこまで可能か | 【指定と公募】 |
| 30 | 泌尿器がんにおけるリンパ節郭清の意義 | 【指定】 |
| 31 | 治療ガイドラインにおける臨床と病理の関わり | 【指定】 |
| 32 | あなたは、がん治療の現場で電子カルテをうまく使っていますか | 【指定】 |
| 33 | WT1ペプチドがん免疫療法の現状と将来 | 【指定】 |
| 1 | セカンドオピニオン外来の役割 | 【指定と公募】 |
| 2 | がんの在宅ケア | 【指定と公募】 |
| 3 | 一歩上を行くがん疼痛治療 | 【指定】 |
| 4 | GISTに対する分子標的治療の現状と展望 | 【指定と公募】 |
| 5 | 乳がん術前化学療法および内分泌療法の最前線 | 【指定と公募】 |
| 6 | 肺がんにおける先端治療の開発 | 【指定と公募】 |
| 7 | 子宮体がん術後治療はいかにあるべきか? | 【指定と公募】 |
| 8 | 難治性精巣腫瘍 症例検討 | 【指定】 |
※ 一般演題希望の場合、下記項目をそれぞれ選択いただきます。
本大会では一般演題(口演・示説)の中から、第48回癌治療学会優秀演題賞を選出し、選出された演題にはHyPosプレゼンテーション※をお願いします。
※発表形式 6. HyPosプレゼンテーション(一般演題から選考)を参照ください。
演題採否は会長、座長、プログラム委員、テーマ企画者に一任させていただきます。演題申込みの際の希望分野に添えない場合もありますが、あらかじめご了承ください。
※主題でのご発表希望の場合でも、プログラム委員会の決定で一般演題に移行する可能性があります。また、口演ないし示説のご希望に添えない場合もあります。
演題登録時には「主題演題が不採用の場合、一般演題への移行を希望する、しない」を選択する項目を設けます。
演題の採否、発表の形式と日時の確認方法は、査読後に下記の運営事務局(jsco2010@congre.co.jp)から、登録時に連絡先として入力していただいたE-mailアドレス宛に電子メールで連絡します。また、登録者ご自身がホームページ上で演題の採否を確認していただくことも可能です。
採用された演題の著作権は日本癌治療学会に帰属しますので、ご了承ください。
産学連携によるがん臨床研究には、学術的成果の社会への還元(公的利益)だけでなく、産学連携に伴い取得する金銭・地位・利権など(私的利益)が発生する場合があり、この二つの利益が研究者個人の中に生じる状態を利益相反と呼びます。2007年10月の本学会総会において「がん臨床研究の利益相反に関する指針」が採択され、本指針に従いまして、臨床研究の学会発表での公明性を確保するため、2008年度学術集会より、発表者の利益相反状態の自己申告を行っていただくことが必要となりました。
演題登録時に、発表演題が臨床研究である場合(培養細胞や実験動物を使用した基礎研究に関しては対象外)、筆頭演者自身の過去1年間(2009年3月11日〜2010年3月10日)における、発表内容に関連する企業や営利を目的とする団体に関わる利益相反の有無を選択していただきます(共同演者のものは開示不要)。
利益相反状態有りの場合は、総会発表時にスライドあるいはポスターの最後に開示して頂くこととなります。
利益相反状態有りとは、特定の1企業・団体からの年間の役員・顧問職報酬、株の利益、特許使用料が100万円以上、50万円以上の講演料、原稿料、200万円以上の研究費などを指しますが、詳細は、会告および日本癌治療学会ホームページ内の指針(http://jsco.umin.ac.jp/outline/guidelines.html)をご参照ください。
利益相反(Conflict of Interest COI)開示PPTサンプルはこちらからダウンロードいただけます。
| 著者数 (筆頭著者+共著者) |
所属施設数 |
| 最大15名 | 最大10施設 |
| 演題名 | 本文 |
| 全角40文字 | 全角600文字 |
〒541-0047 大阪市中央区淡路町3-6-13 コングレビルディング
TEL:06-6229-2555 FAX:06-6229-2556 E-mail:jsco2010@congre.co.jp