
本日 2012年2月11日(土) 第48回日本癌治療学会学術集会は終了いたしました。多数のご参加ありがとうございました。
① 発表は、PCプレゼンテーションでの発表形式です。
② 発表時間: 座長・司会の指示に従ってください(事務局より連絡します)。
③ 発表方法: 「2. PCプレゼンテーションについて」を参照
① 発表は、PCプレゼンテーションでの発表形式です。
② 発表時間: 発表6分、質疑2分
③ 発表方法: 「2. PCプレゼンテーションについて」を参照
① 発表は、紙ポスターとHyPos(PCデータによる電子閲覧)を併用します。
② 発表時間: 発表3分、質疑2分
③ 発表方法: 「3. ポスターセッションについて」を参照
④ HyPos電子閲覧データ: 「HyPosデータ閲覧システムについて」を参照
一般演題の中から選出された第48回日本癌治療学会学術集会最優秀演題・優秀演題講演では下記のプレゼンテーションをお願いします。
① 口演、PCデータによる電子閲覧を併用します。
② 発表時間: 発表7分、質疑3分
③ 発表会場: 優秀演題講演特設ステージ 〔イベントホール(国立京都国際会館1F)〕
④ 発表方法: 「2. PCプレゼンテーションについて」を参照
⑤ 電子閲覧データ: 「HyPosデータ閲覧システムについて」を参照
※講演発表終了後に会場で、表彰と記念品の授与をいたしますので、発表された方はセッションが終了するまで、会場内にて待機してください。
①すべての口演発表は、PCプレゼンテーションのみです。下記の要領に従ってご準備ください。
②スライドは使用できませんのでご注意ください。
③PCプレゼンテーションでは、ノートパソコンもしくはCD-R(CD-ROM)、USBメモリー持込みによる発表が可能です。MO、FD、ZIP、DVDなどは受付できません。
④発表データのファイル名は「(演題番号)(氏名)(会場番号)」としてください。
例:SY2-1京都太郎2。
※動画を使用する場合は、必ずご自身のノートパソコンをお持ち込みください。
発表の1時間前までに、PCセンターへデータ持参の上、お越しください。
受付終了後、PCオペレーター立ち会いのもとで動作確認(試写)を行ってください。
PCセンター設置場所
PCセンター受付時間
①オペレーターがデータを受取り、サーバーにコピーします。コピーされたデータは発表会場に送られますので、発表の20分前までに会場内のPCデスクにお立ち寄りいただき、データが届いていることをご確認ください。尚、コピーしたデータは学会終了後、主催者側で責任を持って消去いたします。
②ノートパソコンをお持込の場合は、PCセンターにて受付および映像出力を確認し、発表者ご自身で会場内のオペレーター席に発表の20分前までにお持ち下さい。ノートパソコンは、講演終了後PCデスクにて返却いたします。
①ノートパソコン持込の場合、OSはWindows、Macintoshが使用できます。
※使用するアプリケーションはPowerPointのみとさせていただきます。
②ノートパソコン持込の場合でもバックアップ用データとしてCD-R(CD-ROM)またはUSBメモリー、ストレージをご持参ください。またパソコンのACアダプターは必ずご用意ください。
③ノートパソコン持込の場合、会場でご用意するPCケーブルコネクタの形状はMiniD-sub15ピンです。この形状にあったパソコンをご用意ください。またこの形状に変換するコネクタを必要とする場合には必ずご自身でお持ちになってください。
④スクリーンセーバーならびに省電力設定は予め解除してください。
①動画がある場合にはCD-R等のメディアは使用できません。必ずノートパソコンをお持込ください。
②CD-RおよびUSBストレージでお持込の場合は下記の様式で保存してご用意ください。
*Windows: MS PowerPoint 2003/2007
Macintosh: MS PowerPoint 2004/2008
*Windows MS PowerPoint 2010で作成した場合は、ご自身でPC本体をご持参ください。
*フォントは文字化けを防ぐため下記フォントに限定します。。
日本語: MSゴシック、MS Pゴシック、MS明朝、MS P明朝、OSAKA(Mac)
英 語: Arial、Century、Century Gothic、Times New Roman
③プレゼンテーションに他のデータ(静止画・グラフ等)をリンクさせている場合は必ず「図」として挿入してください。元のデータから「リンク」することは、トラブルの原因となりますので避けてください。
*事前に必ず作成に使用されましたパソコン以外でのチェックを行ってください。
④会場でご準備していますパソコンの仕様は下記の通りです。
*Windows XP、 アプリケーションソフト: Windows MS PowerPoint 2003/2007
*Macintosh OS X、 アプリケーションソフト: Macintosh MS PowerPoint 2004/2008
⑤音声の使用はできません。
⑥事前のウィルスチェックを行った上、データをお持ちください。
⑦容量制限はCD1枚分までとします。(650MB or 700MB)

ポスター会場は、国立京都国際会館1F 特設テント内(イベントホール横、駐車場内)となります。
①演題ごとに右図のような大きさのパネルを用意いたします。
②パネルの左上部に演題番号(幅20cm×高さ20cm)を予め提示しておきます。その右側の演題名、発表者名および所属(幅70cm×高さ20cm)は各自でご用意ください。
③発表内容は、幅90cm、高さ170cmの間に収まるようにご用意ください。
④発表内容は、目的、方法(対象)、結果、結論の項目に分けて提示してください。
⑤ポスターの文字は1m離れても判読できる大きさで作成してください。ポスター貼付用のピンはポスターパネル下部に事務局で用意いたします。
①ポスター貼付・掲示、撤去時間は下記の通りとなりますのでご確認ください。
②紙ポスターは、一日毎の貼替です。
③指定時間内に撤去されなかったポスターは事務局にて破棄させて頂きますのでご了承ください。
| 日程 | 貼付時間 | 発表時間 | 撤去時間 |
|---|---|---|---|
| 10月28日 (木) | 9:00〜10:00 | 17:00〜18:00 | 18:00〜19:30 |
| 10月29日 (金) | |||
| 10月30日 (土) | 14:00〜15:00 | 15:00〜16:30 |
①討論は座長の指示に従い時間厳守でお願いいたします。
②発表者はポスター受付にてリボンを受け取り着用ください。討論時間中は必ずご自身のポスター前に待機してください。
産学連携によるがん臨床研究には、学術的成果の社会への還元(公的利益)だけでなく、産学連携に伴い取得する金銭・地位・利権など(私的利益)が発生する場合があり、この二つの利益が研究者個人の中に生じる状態を利益相反と呼びます。2007年10月の本学会総会において「がん臨床研究の利益相反に関する指針」が採択され、本指針に従いまして、臨床研究の学会発表での公明性を確保するため、2008年度学術集会より、発表者の利益相反状態の自己申告を行っていただくことが必要となりました。演題登録時に、発表演題が臨床研究である場合(培養細胞や実験動物を使用した基礎研究に関しては対象外)、筆頭演者自身の過去1年間(2009年3月11日〜 2010年3月10日)における、発表内容に関連する企業や営利を目的とする団体に関わる利益相反の有無を選択していただきます(共同演者のものは開示不要)。
利益相反状態有りの場合は、総会発表時にスライドあるいはポスターの最後に開示して頂くこととなります。(開示の形式は右記をご参照ください)利益相反「なし」の場合も必ず「なし」として記載してください。
利益相反状態有りとは、特定の1企業・団体からの年間の役員・顧問職報酬、株の利益、特許使用料が100万円以上、50万円以上の講演料、原稿料、200万円以上の研究費などを指しますが、詳細は、日本癌治療学会ホームページ内の指針(http://jsco.umin.ac.jp/outline/guidelines.html)をご参照ください。

司会・座長受付で、45分前までにご来場の旨をお知らせください。連絡事項をご確認の上、15分前までに口演会場の次座長席あるいはポスター受付までお越しください。進行は一任いたしますが、時間厳守にご協力をお願いいたします。