第18回日本クリニカルパス学会学術集会

演題募集

演題募集期間

締め切りました。

2017年6月14日(水)〜 7月26日(水)  8月2日(水)

たくさんのご応募ありがとうございました。

演題募集要項

発表種別

※【第18回学術集会賞】は「一般演題:口演発表」からの選出となります。
※公募演題は必ずしも応募されたセッションで採用されない場合がございます。
※一般演題の採否および発表形式は、プログラム委員会に一任させていただきます。

(1)一般演題:以下よりお選びください

  • 一般演題(口演)
  • 一般演題(ポスター)
  • クリニカルパス展示

(2)特別企画・シンポジウム・パネルディスカッション:以下よりお選びください

特別企画 (指定のみ)
BOMの導入で見えてきた治療プロセス評価とベンチマーク
〜そして医療の質管理へ〜
BOM(Basic Outcome Master)の特性はアウトカムと観察項目の標準化とバリアンス集積・分析業務の効率化であり、さらに多施設に導入されることにより、導入施設間での様々な比較(ベンチマーク)が可能となる点です。そこで今回、BOM導入4施設で運用されている腹腔鏡補助下大腸切除術のクリニカルパスにおけるアウトカムと観察項目、タスクの設定、バリアンス分析の実際について各施設にご発表いただき、同じ治療パスで、どのような違いがあるのか、パスのベンチマークを試みます。
また、各施設から得られたデータの一部を統合し、より大きなサンプルデータとして解析の試みを報告したいと思います。
昨年のBOMセッションでは導入についての議論がなされましたが、今回は導入後の活用について果たして本来のBOMの目的にどこまで近づけたのか、問題点や展望を議論したいと考えています。
シンポジウム
これから電子パスはどこに向かっていくのか?
〜日本クリニカルパス学会・日本医療情報学会合同委員会報告〜 (公募・一部指定)
ここ数年に渡り日本クリニカルパス学会と日本医療情報学会が共同の委員会を設けて協議を重ねてきました。そこでは、夢を育む議論としてではなく、電子パスの標準化に向けて今できることは何か?具体的にどのようなステップを踏むべきか?いつ頃までに成果が出そうか?という実務的な議論が交わされています。一般社団法人保健医療福祉情報システム工業会(JAHIS)にも協力してもらい、これからの電子パスの標準化に向けての議論が繰り返されています。
少し技術的な要素が多く、堅い話になってしまうかもしれませんが、その合同委員会のメンバーから途中経過と、これからの道筋についてのご報告をしてもらう予定です。ご意見のある会員の方々にも参加して頂き、学会として今後進むべき電子パスの方向性を確認し、未来に向けて課題克服のための建設的な意見交換を行いたいと思います。
パスでここまでできる看護記録 -『残すための記録』と『使うための記録』-
(公募・一部指定)
看護記録は、入院基本料上の施設基準(看護計画と経過表)や算定要件(医療安全・褥瘡対策・栄養管理等)として義務付けられているものが多く、言わば『残すための記録』としての意味合いを多く含みます。
昨年度部署で超過勤務理由に関する調査をしたところ、第2位以下を大きく突き放し、堂々の第1位は「看護記録」でした。このように記録には時間をかけているのですから、私たちが書く記録を『残すため』のもののみで終わらせるのではなく、『使うため』のものとしても活用し、パスの本質である質改善につなげることができれば、もっと意味をなすものとして認識されるのではないでしょうか。
そこでここでは、『残すための記録』をパス上でどのように工夫して展開しているか、また看護記録を『使うための記録』とするためにどのような取り組みを実践しているか等についてご発表いただき、現場で日々記録に奮闘する看護師のみなさんのお役に立ちたいと思います。
スタッフ教育にパスを活用 (公募・一部指定)
皆さまの病院ではスタッフ教育にどのような取り組みをされていますか? 毎年、新人を含む入職者がおり、これまで受けた教育や考え方もさまざまな人達が医療を提供するに相応しい人材になるよう育成しなければなりません。
パス活用には多くのメリットがあることを日々実感されていることと思いますが、スタッフ教育にもパスが役立っていること、意外と気付かずに実践されている場面が多いのではないでしょうか。
このセッションでは医療の現場でパスの良さを生かして、例えばパスの機能から看護の標準化や看護記録への教育につなげたり、多職種で協働することなどに活用している事例をご披露いただき、その取り組みを皆さんで共有できたらと思います。
うちではこんなスタイルでスタッフ教育している、というパス学会ならではのご発表をぜひお願いいたします。
健やか 地域連携パス (公募・一部指定)
「地域連携クリニカルパス」は急性期病院から回復期、在宅へと切れ目のない医療を提供し、医療機能の分化と地域連携の推進をはかるツールとして活用されています。2016年度の診療報酬改定でがん以外の地域連携パスは退院支援加算1の要件を満たすことが必須となり、医療の均てん化だけでなく患者一人ひとりが住み慣れた地域で最後まで健やかに過ごせるよう支えるケアが必要とされています。超高齢社会となる2025年に向けて、地域包括ケアシステムの構築を早急に行うことが求められる中、各地域での様々な取り組みを発表いただき、これからの地域連携パスをどのように活用していくべきかを考えていきたいと思います。
メリットを生かそう ‐紙パスと電子パス‐ (公募・一部指定)
2000年ころから始まった電子カルテの普及は一段落し、多くのベンダーが個別のカスタマイズではなく標準的な機能としてパス機能を搭載するようになってきました。すでに紙パスや紙カルテの使用経験がないスタッフも多くおられます。
オーダリングシステムを含め電子パスはどこからでも同時閲覧でき複数日複数種類のセットオーダーや介入設定が可能等、紙パスに比べ大きなメリットがあります。その一方で電子カルテ病院でも、患者用パス部分は電子カルテとは別に紙コピー運用にしたり、パス業務の一部を紙ベースで行うなど紙を併用することでパス医療をよりスムーズに実践している事例を見聞します。逆に紙カルテ病院においてもグループウェアや院内サーバを用いてパス運用の一部を電子化し効率化を図ったり、地域連携パスでも紙と電子化が様々なパターンで併用されています。
本セッションでは電子化ベースと紙ベースのメリットを併用した院内パス(入院、外来)運用や地域連携パス運用の実践事例を集め、現在の一般的な電子パス機能を用いて効率的で質の高いクリニカルパス医療を行うためには紙運用をどう組み合わせるのが良いのか? 紙カルテ病院の紙パスや紙ベースの連携パスにうまく電子化ツールを活用するにはどうすれば良いか?をディスカッションしたいと考えています。
パネルディスカッション
バリアンス分析によるパスの改定 -みんなで回そうPDCA- (公募・一部指定)
クリニカルパスを導入することで、「業務の標準化・効率化・可視化」を実践し「医療の質の向上」を目指してきました。しかし継続的に「医療の質の向上」を目指すためには、バリアンスの収集・分析にもとづくパス改定、すなわちPDCAサイクルを展開することが重要です。しかしこの「バリアンス分析によるパスの改定」は、実際にはなかなか進まないのが現状です。見直すタイミング、実施する人材、その目的、方法など、いろんな課題が存在します。
このセッションでは、どのように「バリアンス分析によるパスの改定」を実践しPDCAサイクルを展開してきたか、またしようとしているかを報告していただき、継続的な「医療の質の向上」のノウハウを共有したい。
術後早期回復のためのパス (公募・一部指定)
術後早期回復期パスは、種々の取り組みが行われ、エビデンスとともに早期食事開始や食事種類、ドレーン管理、早期退院など改良を重ねてきた。近年、ERASの出現により加速度をまして取り組みが行われている。しかしながら、日本の現状にそぐわない点もあり、その点においても施設に適した経過が模索されている。また、周術期においては、各チームの協働も欠かせない。このセッションでは、ERASも含め、自施設での周術期パスの改善、工夫などの取り組みをつき報告していただき、より良い早期回復期の経過を検討したいと思います。
病院マネジメントも思いやるクリニカルパス (公募・一部指定)
患者さんには、様々なスタッフが関わります。個々のスタッフが良いサービスを提供していても、連携せずに好き勝手に行動していると、悪い方向に向いてしまいます。これを防ぐために多職種連携は重要です。
そこで、一つの部署だけでない組織横断的な活動の成果物であるクリニカルパスを活用することは他職種の動きも理解できるため、とても有用です。さらに、こうしたクリニカルパスを使用することは、「経営資源の効率的利用」・「診療プロセスの効率化」・「医療リスクの回避」と大きく3つの効果を病院組織にもたらします。これら3つの効果が合わさって「医療の効率化」が生まれます。
今回のパネルディスカッションは、クリニカルパスを用いて、一つの部署だけでなく、多くの部署を巻き込んだマネジメント活動を報告頂きます。加えて、病院マネジメントの改善に留まらず、イノベーションにつながる内容を議論することを試みます。事務職であれば、「診療録など医療データを有効活用できる能力を活かし、クリニカルパスの新規作成や修正などにおいて医療職業務の一部を担う業務モデルを提示すること」は、病院マネジメントに寄与した事例だと思います。
様々な職種・立場の方々が実践された内容を発表頂き、他施設での実践導入につなげることが、本セッションの目的です。
さあ、多くの素晴らしい実践を参考とし、我々が日本の医療をより良くしましょう。
科学的根拠のあるパス作成 (公募・一部指定)
EBMは1990年代に提唱された概念で、最良のアウトカムを得るために、最大限のデータを集めて診療に応用しようというものである。最良のアウトカムとは、質が高く、満足できる治療を誰もが受けられるようにすることである。EBMは「患者の意向」、「医療者の技量」、「エビデンス(科学的根拠)」という3つの要素で構成されており、そのうちどれか1つでも欠けると質の高い医療は行えない。クリニカルパスもアウトカムを重視するとともに医療の質の向上を求めるという目標がある。
クリニカルパスは、現在行っている治療を「見える化」することである。「見える化」することで、現在の治療に対して次のことが見えてくる。
 ①標準化されているか
 ②EBMに適合しているのか
 ③ガイドラインが適正に組み込まれているか
これらの「見えるパス」からやさしいパスを作成する取り組みを共有したいと考えます。
どんな手術でもパスにできます (公募・一部指定)
外科手術の低侵襲化、DPC期間の短縮化等によりクリニカルパスを用いた手術および周術期管理の標準化の重要性は益々認識され、パスを用いた周術期管理は日常診療となりつつあるものの、侵襲度の高い手術や様々な併存症例に対する周術期管理の標準化はハードルが高く、パスはまだ普及途上であると考えられる。しかしながらこのような手術に対してこそ、標準化を模索するためにPDCAを効率的に運用すべくパスの導入が肝要とも考えられる。本セッションでは、比較的標準化が困難と考えられるような手術のパスについて、各施設独自の工夫や取り組み、多職種のかかわりを紹介していただき、今後益々外科手術領域の質の高いクリニカルパス作成の情報を共有できるようなセッションにしたいと考える。
医療職の業務軽減の実際 (公募・一部指定)
2007年に厚生労働省医政局は「医師及び医療関係職と事務職員等との間等での役割分担の推進について」の通達を行い、医師看護師等の医療関係職が専門性の高い業務に専念できるよう、書類作成、診察検査予約、ベッドメイキング、院内物品運送補充、患者移送、患者の誘導、食事配膳、入院時オリエンテーションなどについて事務職員や看護補助者を活用することが可能で推奨されると明文化しました。
クリニカルパスの運用においても、パス適応後、これに則った医療ケアを行うために事務職員やクラークが様々なサポートを行っていますがその内容は施設により差がありうまく運用できてない所もあります。また電子カルテのパス運用などでは看護計画などオーダ以外の部分も網羅してしまう場合もあり、どこまで関与すべきか悩む声も聞かれます。
このセッションでは、医療職の業務軽減の実践例およびその導入経緯、さらに現在どのような課題や悩みが現場にあるのかをディスカッションしたいと考えています。パスの形態(電子、紙)や施設の規模種類の相違を踏まえながら本邦における「診療支援」の制度構築の方向性を探りたいと考えます。
算定対象かどうか?に目が行きがちですが、「医療専門職の業務専念のために分業できること」という根底についても前向きな議論を期待しています。
作って良かった!内科のパス (公募・一部指定)
一般に外科系パスに比し作成困難とされていた内科パスも、従来の検査・教育主体から近年は種々の治療や急性期後連携にまで広がりを見せている。内科疾患の特徴である患者状態、治療反応性などの多様性に対しても、様々な工夫を施したパスの作成が進んでいる。
本セッションにおいては、その様な内科パスを実際に作成・使用した成果として、単に利便性向上のみに留まらず、医師・看護師・医療職にとって、病院にとって、何より患者さんにとって、「作って良かった!」と実感できる報告を期待している。その意義と効果、内科パスの「思いやり」、を明確にする事によって、さらなる内科パス普及の推進力としたい。

演者区分

※発表種別で選択したセッションに対する公募演者または指定演者の区分をお選びください。

  1. 公募演者
  2. 指定演者

不採択時の対応

※公募演題が希望の発表種別で採用されなかった場合の対応をお選びください。

  1. 一般演題で発表希望 (※合わせてご希望の応募カテゴリーも選択してください。)
  2. 発表しない

一般演題 応募カテゴリー

(1)(2)よりお選びください。

応募カテゴリー(1)

※発表種別で一般演題(口演・ポスター)を選んだ場合のみ必須選択です。

1 導入・効果 14 内科系疾患
2 バリアンス分析・パス改訂 15 外科系疾患
3 アウトカム・データ活用 16 小児・周産期
4 EBM・医療の質・標準化 17 がん治療・化学療法
5 効率化・業務軽減 18 手術室・ICU・麻酔・救急
6 記録 19 早期回復
7 教育 20 看護
8 病院マネジメント 21 薬剤・検査
9 DPC 22 栄養管理・NST・褥瘡対策
10 電子化・BOM・IT 23 リハビリテーション・回復期
11 医療安全・感染対策 24 精神科・認知症
12 地域連携・在宅医療・退院調整 25 その他
13 患者用パス・
インフォームドコンセント
   
応募カテゴリー(2)

※発表種別で、クリニカルパス展示を選んだ場合のみ必須選択です。

1 循環器内科・内分泌内科 13 眼科
2 消化器内科 14 耳鼻咽喉科・頭頸部外科
3 呼吸器内科 15 形成外科・皮膚科
4 精神科・神経科 16 放射線科
5 血液内科・腫瘍内科 17 手術室・ICU・麻酔科・救急
6 消化器外科・乳腺外科 18 がん治療・緩和ケア
7 心臓血管外科・呼吸器外科 19 薬剤・検査
8 脳神経外科・神経内科 20 看護・記録
9 産科・婦人科 21 栄養・NST
10 整形外科 22 地域連携・退院調整
11 小児科・小児外科 23 その他
12 泌尿器科・腎臓内科    
抄録本文の入力方法 《重要》

※抄録に記載される用語は『クリニカルパス用語解説集』に準拠してください。

※抄録に使用された語などが読者の誤解を招きかねないものは、事務局側で修正させていただく場合があります。ご了承ください。

※「クリニカルパス展示」を選択された方は抄録本文の入力は不要ですので、入力欄に「なし」と入力してください。

※それ以外の発表をご希望の方は、抄録が必要となります。制限文字数は700文字になります。この字数を超えると登録できません。

※抄録本文は、下記の演題分類および書式に従って入力してください。

1)科学的研究(効果検証のなされたパス作成を含む)
【目的】【方法】【結果】【考察】【結論】の順に作成してください。
2)パス作成(効果検証のないもの)
【はじめに】【作成】【運用】【考察】【結論】の順に作成してください。
3)活動紹介
【はじめに】【活動内容】【考察】【結論】の順に作成してください。
4)症例・事例報告
【はじめに】【症例・事例】【考察】【結論】の順に作成してください。
5)システム開発のみ
【対象】【デザイン】【測定】【結果】【考察】【結論】の順に作成してください。
6)システム検証のみ
【はじめに】【概要】【考察】【結論】の順に作成してください。

演題登録方法

1)応募はホームページからのオンライン登録のみといたします。

事前に、登録システム利用上の注意をご確認ください。
UMINオンライン演題登録システム(UMIN)でご利用になれるブラウザについては、UMIN演題登録画面上部のご案内にて、最新の情報をご確認ください。ご案内のブラウザ以外はご利用にならないようお願いいたします。
※各ブラウザは、最新バージョンの使用を前提としています

2)入力について

  • 登録画面上の項目にしたがって、入力してください。
  • 図表は使用できません。
  • 事前に抄録の本文を作成、保存しておき、ペーストする方法をお勧めします。
  • 登録可能な最大著者数(筆頭著者+共著者) 10名まで
  • 登録可能な最大所属施設数 10施設まで
  • 所属施設の複数選択は不可となっております。
  • 演題名は、全角30文字以内とします。
  • 抄録本文は、全角700文字以内とします。
  • 総文字数(著者名・所属・演題名・抄録本文の合計)は、全角860文字以内とします。
オンライン演題登録システムFAQ(一般利用者用)

http://www.umin.ac.jp/endai/userfaq.htm
もしうまく利用ができない場合にはお問い合わせの前にUMINホームページで障害が発生していないかまずご確認ください。
UMIN一般公開ホームページ http://www.umin.ac.jp/

演題の採否

  • 演題の採否・分類項目・発表形式はプログラム委員会にご一任ください。
  • 採否結果は、プログラム確定後に登録頂いたメールアドレスと学会ホームページ内にも掲載いたします。 (8月下旬を予定)
    ※演題登録時にメールアドレスを誤って入力した場合、採否結果のメールが届きませんのでご注意ください。
  • 抄録集印刷時にページ体裁を整えるため、内容に影響がない範囲で抄録本文を編集させていただく場合がありますのでご了承ください。

日本クリニカルパス学会 第18回学術集会賞

  • 優秀な演題には【第18回学術集会賞】を授与いたします。
  • 対象は「一般演題(口演)」の発表種別で登録された演題です。
  • プログラム委員会による事前審査によって候補となる演題をノミネートし、当日審査で最優秀賞(1名)と優秀賞(若干名)が選ばれます。
  • 表彰は12月1日(金)の懇親会にて行います。最優秀賞・優秀賞には副賞が授与されます。

座長賞

  • 一般演題(ポスター)の各発表セッションにおいて、セッション終了時に担当座長による評価をもとに1名を表彰いたします。

演題応募資格

  • 筆頭演者は、日本クリニカルパス学会の個人会員あるいは所属する施設が法人会員であることが必要です。
  • 未加入の方は演題締切日までに学会ホームページから、必ず入会手続きをお取り下さい。
入会案内はこちら

http://www.jscp.gr.jp/contact.html

演題登録画面

(演題登録は締め切りました)

暗号通信利用(通常はこちらをご利用ください)

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平文通信利用(暗号通信が使用出来ない場合はこちらをご利用ください)

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連絡問い合わせ先

【運営事務局】
株式会社コングレ
〒541-0047 大阪市中央区淡路町3-6-13
TEL:06-6229-2555 FAX:06-6229-2556
E-mail: jscp2017@congre.co.jp