日本アンドロロジー学会第38回学術大会

指定演題登録

演題募集期間

指定演題登録を締め切りました。

演題登録申込方法

本ホームページからのオンライン登録のみといたします。

応募資格

運営事務局よりご連絡のあった方のみ、ご登録ください。

利益相反(COI)の開示について

演題応募に際して、筆頭著者は利益相反(COI)の開示が必須となりました。
詳細は下記文書にてご確認ください。
日本泌尿器内視鏡学会COI指針(2012年4月).PDF
日本泌尿器内視鏡学会COI指針の運用細則(2015年9月1日改定).PDF

1. 利益相反(COI)状態有りの場合

演題登録画面で【利益相反(COI)状態有り】にチェックを入れてください。
演題登録後にJSE様式1-Aに必要事項をご記入のうえ、第33回日本泌尿器内視鏡学会総会運営事務局までFAXにてご送付ください。(演題募集締め切り日の翌日までにご送付ください)

申告用様式

FAX宛先:第33回日本泌尿器内視鏡学会総会運営事務局(FAX: 06-6229-2556)

2. 利益相反(COI)状態無しの場合

演題登録画面で【利益相反(COI)状態無し】にチェックを入れてください。

3. 演題発表時の開示

COI状態の有無にかかわらず、演題発表時にスライドもしくはポスターでCOI状態を開示していただきます。

入力項目

1. 入力項目

(1)セッション種別 (いずれかを選択してください)

1.文化講演
2.特別講演
3.医工連携特別企画
4.特別企画
5.シンポジウム
6.ワークショップ
7.JSE企画

(2)セッションタイトル (該当するタイトルを選択してください。)

*文化講演、特別講演、医工連携特別企画以外

特別企画

1.患者よしのきれいな創
2.電気メスの安全使用と有害事象
3.人工尿道括約筋AMS800埋め込み術の現状と課題
4.泌尿器科手術におけるAI技術の応用の現状と将来像

シンポジウム
ー三方よしの術式標準化ー

1.ロボット支援腹腔鏡下膀胱全摘術(RARC)の標準化
2.Trifecta(三方よし)を考慮したロボット支援腎部分切除術(RAPN)
3.Endoscopic Combined IntraRenal Surgery(ECIRS)
4.腹腔鏡下仙骨膣固定術(LSC)

若手よしのシンポジウム(教育)

1.技術認定医取得における腹腔鏡下腎摘術ーこうすればよくなるー
2.LESS手術教えます 「私はこう教えている」
3.ロボット手術の教育方法-それぞれの施設での試み-
4.周術期合併症を防ぐための工夫(腹腔鏡手術、ロボット支援手術)
5.周術期合併症を防ぐための工夫(結石、BPH)

それって三方よしですか?シンポジウム(現状)

1.尿管ステントの現状と展望
2.結石治療を三方よしとするために
3.上部尿路上皮癌の診断ー三方よしの診断はあるか?-
4.Retzius sparing RARP 現状と課題
5.RARPにおける機能温存と癌制御の両立を目指して
6.非触知停留精巣どうしている?

未来よしのシンポジウム(展望)

1.NMIBC診療における膀胱鏡検査とTURBTの再考とその未来
2.泌尿器科手術におけるICG蛍光ナビゲーション手術の現状と展望
3.BPH治療アップデート: 核出 / 蒸散
4.MRI fusion biopsy : 適応から実際の手技、治療アウトカムまで
5.Focal therapy:新しい前立腺部分治療戦略
6.腎尿管全摘除術における新展開

ワークショップ
観る人よしのワークショップ

1.褐色細胞腫腹腔鏡下副腎摘除術のアプローチ
2.術中合併症のトラブルシューティング(腹腔鏡手術、ロボット支援手術)
3.RAPN困難症例、こんなはずではなかった!?
4.気膀胱下・腹腔鏡下逆流防止術のポイントと工夫
5.RARCの腸管利用尿路変向の工夫

JSE企画

1.JSE指定教育プログラム I :前立腺核出術 〜TUEB/HoLEP〜
2.JSE指定教育プログラムII :腹腔鏡下腎盂形成術:適応の拡大と将来展望
3.JSE腹腔鏡ワークショップ :ロボット支援/腹腔鏡下膀胱全摘除術における尿路変向手順の標準化

2. 演者氏名

筆頭著者が発表者、共著者は9名以内。

3. 所属機関

5施設以内

4. 連絡先、E-mailアドレス

演題登録受領通知の際に必要ですので、必ずご入力ください。
E-mailアドレスは、誤りがないよう入力してください。

5. 演題名

全角40文字以内※
※制限文字数を超えた場合は、登録することが出来ませんのでご注意ください。

6. 抄録本文

全角700文字以内。

7. パスワード

セキュリティ上、パスワードと登録番号に関するお問い合わせには一切応じられませんので、必ずお手元に控えを残してください。

8. 登録確認・修正

登録後に確認メールが自動配信されます。この確認メールが届かない場合、登録が出来ていないか、登録したメールアドレスが間違っている場合がございますので【確認・修正】ボタンよりご確認ください。ご不明な場合は下記運営事務局までご連絡ください。
なお、演題募集期間中は、【確認・修正】ボタンより演題の確認と修正を自由に行なっていただけます。

入力データについて

プログラム、抄録号ではご本人が登録されたデータをそのまま使用します。
タイプミスがあってもそのまま印刷されますのでご注意ください。
登録締切後の原稿の変更は一切出来ません。
共著者の追加、変更も出来ませんので予め十分にご注意ください。

暗号通信使用のお願い

オンライン登録および修正は、原則として暗号通信の使用をお願いします。
この暗号通信の使用により、第3者があなたのパスワードを盗聴して、演題・抄録を無断削除したり、改竄したりすることを防ぐことができます。
したがって、当学会では原則として暗号通信の使用を推奨します。
暗号通信は特に準備はいりません。UMIN(大学病院医療情報ネットワーク)のサーバコンピュータに管理が移ります。
暗号通信は登録または修正作業が終わるまで継続されます。ただし、暗号通信が使えない場合(施設やプロバイダーの設定に問題があるか、ブラウザーが古い)もありますので、その際は平文通信をご利用ください。
平文通信においては、パスワード等の盗聴が可能ですから、セキュリティや個人情報の保護の点で危険です。
特に病院情報システムや電子メール用に使っているパスワードの使用は絶対に避けてください。
被害が演題・抄録以外にも及びます。
平文通信をご利用の際は、こうした危険性を十分に考慮ください。
※オンライン演題登録システムFAQ
http://www.umin.ac.jp/endai/userfaq.htm

入力文字について

  • 「丸数字」「ローマ数字」は使用できません。
    英字の組み合わせでII、VI、XIのように入力してください。
  • シンボル(symbol)書体半角(1バイト文字)のαβγ等を使用するとabcなどに自動変換されてしまいますので使わないようにしてください。
    必ず全角(2バイト文字)のαβγを利用してください。
    半角カタカナは使用できません。カタカナは全角で、英字および数字は半角で記入してください。
  • タイトルおよび抄録本文で上付き文字、下付き文字、斜め(イタリック)文字、太文字、改行、アンダーラインを使うときに用いる<SUP></SUP>、<SUB></SUB>、<I></I>、<B></B>、<BR>、<U></U>の記号はすべて半角文字(1バイト文字)を使用して下英文や数字を入力する際、O(アルファベット)と0(数字)や、l(アルファベットL小文字)と1(数字)、あるいはX(アルファベット)と×(かける)などきちんと区別してください。
  • 音引き「ー」とダッシュ「―」、マイナス「-」とハイフン「-」などの使い分けをしてください。
  • 英文入力の際にひとつの単語をハイフン(-)で切ることは行わないでください。

その他

オンライン演題登録につきまして不明な点、疑問等がございましたら下記のページをご覧ください。
※オンライン演題登録システムFAQ
http://www.umin.ac.jp/endai/userfaq.htm

演題登録、確認・修正

暗号通信(推奨)

新規登録画面 (暗号通信)
確認・修正画面 (暗号通信)


平文通信

新規登録画面 (平文通信)
確認・修正画面 (平文通信)


演題登録に関するお問い合わせ先

第33回日本泌尿器内視鏡学会総会運営事務局
株式会社コングレ 大阪本社
〒541-0047 大阪市中央区淡路町3-6-13
TEL: 06-6229-2555 (平日09:30~17:30) FAX: 06-6229-2556
E-mail: jse2019@congre.co.jp

会員番号・会員登録に関するお問い合わせ先

日本泌尿器内視鏡学会事務局
TEL: 03-5542-1915
URL: https://www.jsee.jp/