演題登録

インターネットのみでの申込みとなります。
メール・郵送での申込みは受け付けませんのでご注意ください。

応募資格

筆頭著者および共著者は全て会員に限ります。まだ、会員になられていない方は、演題申込前に入会手続きを行ってください。演題登録時に必要な「仮会員番号」が発行されます。
入会については下記ページをご確認ください。
日本内視鏡外科学会HP http://www.jses.or.jp/about/guide.html

演題応募期間

演題募集を締め切りました。
多数のご応募ありがとうございました。

応募カテゴリー

主題演題公募

以下の主題テーマで演題を募集いたします。

※主題に応募し、採用されなかった演題は一般演題として扱われます。 主題以外(一般演題)でのご発表を希望されない場合は、演題登録画面の「講演形態(必須)」の項目で「B. 一般演題を希望しない」を選択してください。

◆一般演題

OS-A. 【公募】一般演題

◆シンポジウム

SY-A. 【公募・一部指定】内視鏡外科/ロボット支援手術における安全管理:メディカルスタッフを含む合同シンポジウム
SY-B. 【公募・一部指定】内視鏡手術のシミュレーショントレーニング:最近の展開とその効用
SY-C. 【公募・一部指定】腹腔鏡/ロボット支援手術におけるイメージナビゲーション
SY-D. 【公募・一部指定】蛍光ナビゲーションを用いた内視鏡手術の現状と展望
SY-E. 【公募】食道癌への鏡視下手術を評価する:低侵襲性と長期成績
SY-F. 【公募】縦隔解剖の理解と食道癌手術へのfeedback
SY-G. 【公募】進行大腸癌に対する腹腔鏡手術の長期成績
SY-H. 【公募・一部指定】大腸癌のreduced port surgery
SY-I. 【公募・一部指定】肛門管周囲外科解剖にもとづく下部直腸癌手術(ビデオシンポジウム)
SY-J. 【公募】胆嚢癌、胆道癌に対する鏡視下手術:適応と成績
SY-K. 【公募・一部指定】腹腔鏡下肝切除 肝硬変症例への適応拡大
SY-L. 【公募・一部指定】肝臓移植における内視鏡手術の適応とその役割
SY-M. 【公募・一部指定】腹腔鏡下膵切除術 安全な術式の定型化を目指して
SY-N. 【公募】腹腔鏡下鼠径ヘルニア手術の標準化を目指して
SY-O. 【公募】腹腔鏡下腹壁瘢痕ヘルニア手術の標準化を目指して
SY-P. 【公募・一部指定】肺癌に対する完全胸腔鏡下肺葉切除の遠隔成績
SY-Q. 【公募・一部指定】完全鏡視下肺葉切除術の教育システム:現状と将来
SY-R. 【公募】内視鏡脊椎手術の水中手術と空中手術の功罪

◆パネルディスカッション

PD-A. 【公募・一部指定】内視鏡手術におけるERASの効用
PD-B. 【公募・一部指定】内視鏡手術の技術分析:科学的な指導のために
PD-C. 【公募・一部指定】医療経済を考慮した内視鏡外科手術の要点:各施設での工夫
PD-D. 【公募】実体臓器モデルの内視鏡手術への活用
PD-E. 【公募・一部指定】腹腔鏡/ロボット支援手術における骨盤内リンパ節郭清の要点
PD-F. 【公募・一部指定】われわれはこうして技術認定取得者を育てている
PD-G. 【公募】食道再建:腹腔鏡下胃管作成の工夫
PD-H. 【公募】上部進行胃癌に対する腹腔鏡下手術:解剖とエビデンスに基づいたリンパ節郭清
PD-I. 【公募】腹腔鏡下幽門保存胃切除:究極の機能温存手術への飛躍
PD-J. 【公募】腹腔鏡下噴門側胃切除後の再建:革新を目指して
PD-K. 【公募】腹腔鏡下胃切除:視野展開の工夫
PD-L. 【公募】癒着性腸閉塞に腹腔鏡手術は有用か?
PD-M. 【公募・一部指定】横行結腸癌に対する手技の定型化は可能か?
PD-N. 【公募】大腸穿孔に対する腹腔鏡手術
PD-O. 【公募・一部指定】急性胆嚢炎の腹腔鏡下胆嚢摘出術
PD-P. 【公募】単孔式胆嚢摘出術の適応基準
PD-Q. 【公募・一部指定】腹腔鏡下肝部分切除を究める
PD-R. 【公募・一部指定】腹腔鏡下肝切除に用いるエネルギーデバイスの工夫
PD-S. 【公募】小児腹腔鏡下虫垂切除術の標準術式は
PD-T. 【公募・一部指定】小児内視鏡外科手術における合併症の検討
PD-U. 【公募】乳児における胸腔鏡下肺切除:私の工夫
PD-V. 【公募・一部指定】腹腔鏡下スリーブ状胃切除:各施設の手技と工夫
PD-W. 【公募】腹腔鏡下鼠径ヘルニア修復術,困難症例への挑戦
PD-X. 【公募・一部指定】胸腺腫瘍に対するロボティック手術の適応と将来
PD-Y. 【公募】単孔式胸腔鏡手術の適応と限界

◆ワークショップ

WS-A. 【公募・一部指定】内視鏡外科のこれからの教育:工夫を持ち寄って最善を探る
WS-B. 【公募・一部指定】内視鏡画像から知る骨盤内解剖:(1)膜
WS-C. 【公募・一部指定】内視鏡画像から知る骨盤内解剖:(2)血管神経
WS-D. 【公募・一部指定】膨潤腹腔鏡手術の手技と利点
WS-E. 【公募・一部指定】管腔内視鏡治療と腹腔鏡手術のコラボレーションをいかに行うか?
WS-F. 【公募・一部指定】誰も教えてくれない手術機器のうまい使い方(1)LCS
WS-G. 【公募・一部指定】誰も教えてくれない手術機器のうまい使い方(2)シーリングディバイス
WS-H. 【公募】誰も教えてくれない手術機器のうまい使い方(3)ソフト凝固
WS-I. 【公募・一部指定】実質臓器の部分切除術の要点:腎・肝・膵領域から
WS-J. 【公募】内視鏡下食道手術のピットフォールとその対策
WS-K. 【公募】食道良性疾患に対する内視鏡外科手術の手技と治療成績
WS-L. 【公募・一部指定】ロボット補助大腸手術の標準化:安全な導入に向けて
WS-M. 【公募】腹腔鏡下マイルズ手術:ランドマークを明らかにする 腹腔側よりどこまで攻める
WS-N. 【公募・一部指定】腹腔鏡下側方廓清のピットフォールとその対策
WS-O. 【公募・一部指定】大腸全摘・回腸肛門吻合術における内視鏡手術:更なる質の改善へ
WS-P. 【公募・一部指定】腹腔鏡下総胆管結石手術のピットフォールとその対策
WS-Q. 【公募・一部指定】腹腔鏡下肝切除における止血法の工夫:最適な方法を求めて
WS-R. 【公募・一部指定】腹腔鏡下肝切除手術のピットフォールとその対策
WS-S. 【公募・一部指定】腹腔鏡手術における安全確実な膵消化管吻合術、完全鏡視化から小開腹まで
WS-T. 【公募・一部指定】腹腔鏡下膵切除のピットフォールとその対策
WS-U. 【公募】腹腔鏡下脾臓摘出術のピットフォールとその対策
WS-V. 【公募】鼠径ヘルニアに対するReduce Port Surgery
WS-W. 【公募・一部指定】完全内視鏡下胸腔鏡手術による肺区域切除 のピットフォールとその対策
WS-X. 【公募】内視鏡下甲状腺・副甲状腺手術の到達法はどのアプローチがベストか

◆要望演題

RS-A. 【公募】研修医・専修医による腹腔鏡下胆嚢摘除術ビデオ(15分)
RS-B. 【公募】研修医・専修医によるリンパ節郭清術ビデオ(15分)
RS-C. 【公募】内視鏡外科手術/ロボット支援手術におけるメディカルスタッフの役割:各施設での工夫と成果
一般演題公募

【部門】

01. 研修医・専修医
02. メディカルスタッフ・チーム医療
03. 臨床工学士
04. 看護師
05. 手術機器・器具
06. 救急医療
07. 移植医療
08. 脳・神経
09. 甲状腺・頸部
10. 乳腺
11. 呼吸器良性
12. 呼吸器悪性
13. 気胸
14. 縦隔
15. 胸部交感神経幹
16. 心臓・大血管
17. 末梢血管
18. 食道良性
19. 食道悪性
20. 胃・十二指腸良性
21. 胃・十二指腸悪性
22. 小腸
23. 大腸・直腸・肛門良性
24. 大腸・直腸・肛門悪性
25. 肝臓
26. 胆嚢・総胆管
27. 膵臓
28. 脾臓
29. ヘルニア・腹壁・腹膜
30. 肥満・代謝
31. 小児外科
32. 副腎
33. 腎臓・尿管
34. 膀胱・前立腺
35. その他の泌尿器科領域
36. 子宮
37. 卵巣
38. その他の婦人科領域
39. 整形外科
40. 形成外科
41. その他

【術式】

01. Conventional 腹腔鏡手術
02. Reduced Port Surgery
03. 単孔式手術
04. Needlescopic Surgery
05. ロボット支援手術
06. NOTES
07. HALS
08. 吊り上げ法
09. 同時手術
10. 手術機器・器具
11. その他

【内容】

01. 適応
02. 治療成績
03. 手術手技
04. 偶発症・合併症
05. 3D画像
06. バーチャルリアリティ・シュミレーション
07. ナビゲーション
08. Telesurgery
09. コンピュータ外科
10. 生体情報管理
11. 内視鏡外科手術室関連
12. エネルギーデバイス
13. 医療機器管理
14. 医療材料
15. Day surgery
16. 教育
17. 技術認定
18. クリニカルパス
19. インフォームド・コンセント
20. リスクマネージメント
21. 医療経済
22. その他

文字数制限など

演題名 全角50文字以内
抄録本文 全角550文字以内
演題名・抄録本文・著者名・所属機関名を含めた総文字数 全角700文字以内
登録可能な著者数 筆頭著者を含め15名以内
登録可能な所属機関 10施設以内

カールストルツ賞に関して

本賞は、内視鏡外科手術の発展のために、優れた研究成果を発表した会員を表彰し、奨励するために1999年から設けられた制度で、当該年度の学術集会で発表される動画を対象として選考されます。受賞者には賞状が授与され、副賞として1週間程度の海外トレーニングコースに招待されます。

(応募方法)

本賞に応募を希望される会員の先生は、演題応募時にカールストルツ賞「応募する」にマークしてください。

(募集対象)

第28回日本内視鏡外科学会総会で動画を用いて発表される演題に限ります。

(選考方法)

学会会長が選考し、受賞者は3名以内となります。
抄録本文による一次選考、その後、動画による二次選考という段階を踏んでおります。
一次選考通過者には動画の提出などにつき10月上旬頃にE-mailにてご連絡を差し上げます。
選考を通過されなかった方にはご連絡をいたしませんので、あらかじめご了承くださいますようお願い申し上げます。

利益相反(COI)について

第28回日本内視鏡外科学会総会にて発表をされる方は、発表内容に関する筆頭著者自身の過去1年間の利益相反の状況を演題登録画面で登録していただきます。(※必須となります)

詳しくはこちらをご参照ください。(日本内視鏡外科学会HP)
http://www.jses.or.jp/member/coi.html

採用通知

2015年10月上旬頃にE-mailにてご連絡させていただきます。必ず連絡のつくE-mailアドレスでご登録ください。
※フリーメール(yahoo,gmail,hotmailなど)をご利用されている場合、まれに迷惑メールフォルダに振り分けられることが報告されています。メール確認の際にはご留意ください。

演題登録について

UMINオンライン演題登録システムを使用いたします。
現在、Internet Explorer、Netscape、Safari[ver.2.0.3(417.9.2)以降]、Firefox、Google Chrome以外のブラウザでは演題登録できません。演題登録の際には、Internet Explorer、Netscape、Safari[ver.2.0.3(417.9.2)以降]、Firefoxをご利用くださいますようお願いいたします。

※暗号通信を推奨いたします。アクセス・登録できない場合は平文通信をご使用ください。

暗号通信

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平文通信

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演題登録に関するお問合せ先

第28回日本内視鏡外科学会総会 学術担当
株式会社コングレ内
TEL: 06-6229-2555(月~金・9:30-17:30・土日祝日を除く)
FAX: 06-6229-2556
E-mail: jses2015@congre.co.jp