第33回 NPO法人 日本脳神経血管内治療学会学術総会
大会事務局:
事務局長 山本 宗孝
実務担当 寺西 功輔・矢富 謙治
順天堂大学医学部脳神経外科・
脳神経血管内治療学講座
〒113-0033
東京都文京区本郷3-3-11
IPBビル401
TEL:03-3813-3111(代表)

運営事務局:
株式会社コングレ内
〒102-8481
東京都千代田区麹町5-1
弘済会館ビル
TEL:03-5216-5318
FAX:03-5216-5552
E-mail:jsnet2017@congre.co.jp

演題募集・採択演題

採択演題一覧

採択演題一覧表  PDF

演題募集応募期間

演題募集を締め切りました。
多数のご応募をいただき、誠にありがとうございました。

COI自己申告および開示について【重要】

日本脳神経血管内治療学会の学術総会で発表される方は、利益相反の開示が必要です。

  1. 所属する基本学会(日本脳神経外科学会、日本内科学会、日本医学放射線学会、日本救急医学会等)に申告済みの方は日本脳神経血管内治療学会への申告は不要です。
  2. 基本学会に申告していない方、基本学会に所属していない方(メディカルスタッフも含みます)は、所定の申告用紙(様式1)を用いて、日本脳神経血管内治療学会利益相反委員会に申告してください。
    ※利益相反規定を必ずご確認の上、2014年1月1日から2016年12月31日までの期間のCOI状態を
    申告ください。

なお、COI自己登録についての詳細は、日本脳神経血管内治療学会(JSNET)ホームページにてご確認ください。
また、当日のご発表時には、必ず発表スライドの前にCOI 状態について開示していただきますが、詳細については「座長・演者へのお知らせ」のページにて後日お知らせします。

<会員・準会員の方>下記いずれかの方法で日本脳神経血管内治療学会事務局まで
お送りください。

メールにて Wordファイルをmailで、jsnet-admin@umin.net 宛にお送りください。
FAXにて 03-5361-7091 へお送りください。
郵送にて 〒160-0016 東京都新宿区信濃町35 信濃町煉瓦館
一般財団法人国際医学情報センター内
日本脳神経血管内治療学会事務局までお送りください。

<非会員の方>抄録登録完了確認ページにて申告用紙(様式1)をアップロード
ください。

応募資格

医師部門における筆頭著者は日本脳神経血管内治療学会(JSNET)の会員であることが条件となります。演題登録の際に、会員番号を必ずご入力ください。
*入会手続中の方は会員番号を「9999」とご入力ください。
初期研修医、メディカルスタッフの筆頭演者としての発表にはこの規定はありませんが、共演者の中に会員を少なくとも1名含めてください。
なお、会員でない方は、日本脳神経血管内治療学会(JSNET)ホームページ より入会手続をお願いいたします。

応募方法

第33回NPO法人日本脳神経血管内治療学会学術総会では、UMINを利用したインターネットオンラインによる登録のみとなります。
なお、応募締切直前は回線が大変込み合うことが予想されますのでお早めにご登録ください。
必ず期日までにご登録および修正を完了いただきますようお願いいたします。

募集演題

下記の演題を公募しますので、登録の際、職種、希望の発表形式、各々のカテゴリーを選択してください。
なお、今回はブラインド査読を行いますので、抄録内に発表者個人や施設が特定されるような名称を使用しないでください。

また、演題のご登録は1人2演題までといたします。ただし、こちらが依頼した場合はその限りではありません。

【発表形式】

●シンポジウム(一部演者指定あり)

  • 01.シンポジウム:未破裂脳動脈瘤コイル塞栓術の長期成績
  • 02.シンポジウム:頚動脈ステント治療:遠位塞栓症を再考する
  • 03.シンポジウム:頭蓋内動脈狭窄症に対する血管内治療の知行合一
  • 04.シンポジウム:CFD (Computational Fluid Dynamics) の知行合一
  • 05.シンポジウム:頭頚部腫瘍塞栓術の知行合一
  • 06.シンポジウム:脳動静脈奇形塞栓術の知行合一
  • 07.シンポジウム:脳動脈瘤塞栓術後放射線学的追跡法の知行合一
  • 08.シンポジウム:高齢者破裂脳動脈瘤塞栓術の知行合一
  • 09.シンポジウム:脳血管内治療における抗血栓療法の知行合一
  • 10.シンポジウム:脳硬膜動静脈瘻の知行合一(経動脈的塞栓術)
  • 11.シンポジウム:脳硬膜動静脈瘻の知行合一(経静脈的塞栓術)
  • 12.シンポジウム:解離性脳動脈瘤に対する血管内治療の知行合一
  • 13.シンポジウム:ステント支援下脳動脈瘤コイル塞栓術の知行合一
  • 14.シンポジウム:カテーテルテクニックからみた急性期血栓回収療法
  • 15. 稀少疾患シンポジウム:小児血管奇形
  • 16. 稀少疾患シンポジウム:腰仙髄動静脈シャント疾患
  • 17.技師シンポジウム:急性期脳血管障害に対するマルチモダリティー画像の知行合一
  • 18.看護シンポジウム:脳神経血管内治療看護の知行合一

●一般演題

  • 19.一般演題(口演)
  • 20.一般演題(ポスター)
  • 21. English Oral Session

【カテゴリー1(必須)】

(職種でメディカルスタッフを選択した方は、職種と同様のものを選択ください。) 

  1. 破裂脳動脈瘤
  2. 未破裂脳動脈瘤
  3. フローダイバーター
  4. 脳動脈瘤(その他)
  5. 脳梗塞急性期の再開通療法
  6. 頚部内頚動脈狭窄(頚動脈ステントなど)
  7. 頭蓋外動脈狭窄(鎖骨下・椎骨動脈)
  8. 頭蓋内動脈狭窄
  9. 脳動静脈奇形
  10. 脳硬膜動静脈瘻
  11. 脊椎脊髄の動静脈シャント疾患
  12. 脳動脈解離(前方循環)
  13. 脳動脈解離(後方循環)
  14. 頭蓋外動脈解離(頚動脈・椎骨動脈など)
  15. 脳血管攣縮(くも膜下出血後)
  16. 小児・先天性疾患
  17. 頭頚部・顔面血管奇形
  18. 頭頚部腫瘍(頭蓋内は除く)
  19. 頭蓋内腫瘍
  20. 外傷性血管障害
  21. 解剖・発生・生理
  22. 画像診断・血管撮影・診療支援
  23. デバイス(機器・機材)
  24. 周術期管理・薬剤・モニタリング
  25. 医療システム・教育
  26. メディカルスタッフ(診療放射線技師)
  27. メディカルスタッフ(看護師)
  28. メディカルスタッフ(その他)
  29. その他

【カテゴリー2】

(職種で医師を選択した方は必須)

  1. 01. 基礎研究
  2. 02. 臨床研究
  3. 03. 症例報告
  4. 04. その他

登録時の諸注意

  • 演題登録は画面の指示に従い、順に項目を入力してください。
  • 演題登録完了後に登録確認の電子メールが自動送信されますので内容をご確認ください。
    この登録確認メールをもって受領のご連絡となります。
  • 登録時には演題登録番号が自動発行されます。
    また、パスワードはご自身で設定していただきます。この演題登録番号とパスワードを使って、演題募集期間内であれば登録した内容の修正・削除が何度でも可能です。
  • 演題採否確認の際にも演題登録番号が必要になりますので、番号とパスワードは必ず保管するようにしてください。
  • セキュリティの関係からパスワードのお問い合わせには一切応じられませんので、ご注意ください。
  • 事務局では抄録原稿訂正等に対しての対応は原則としてできませんので、応募の際に充分にご確認ください。

文字数等制限

最大著者数 12名まで(筆頭著者+共著者)
最大所属機関数 最大6施設まで
演題名 全角70文字以内(英文タイトルは半角120文字以内)
抄録本文 全角換算700文字以内(図表は登録できません)
English Oral Sessionを選択された方は、英語で抄録本文を登録ください。
(半角換算1400文字以内)

*登録画面には文字制限がございます。上記の文字数を超えた場合は登録できません。
*空欄は必ず左詰にしてください。抄録本文記入欄も同様です。図表の登録はできません。

演題登録

演題募集を締め切りました。
多数のご応募をいただき、誠にありがとうございました。

発表形式および演題の採否

演題の採否および発表形式(シンポジウム・口演・ポスター)・日時・カテゴリーの決定は会長にご一任ください。
採否の結果ならびに発表日時・会場については、2017年8月末~9月上旬頃までにご登録いただいたメールアドレス宛にご連絡いたします。

演題登録についてのお問い合わせ先

第33回NPO法人日本脳神経血管内治療学会学術総会 運営事務局
株式会社コングレ内
〒102-8481 東京都千代田区麹町5-1 弘済会館ビル 6F
TEL:03-5216-5318  FAX:03-5216-5552
E-mail:jsnet2017-endai@congre.co.jp

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