第65回日本新生児成育医学会学術集会

プログラム

プログラム(予定)

※2020年2月末時点での予定です。

特別講演

「アイヌ文化の未来」

本田 優子(札幌大学 地域共創学群 教授)

招請講演

「Next step in ChILD study」

Lawrence M. Nogee(Eudowood Neonatal Pulmonary Division, Department of Pediatrics Johns Hopkins University School of Medicine, Baltimore, MD USA)

「Next step in pain control in NICU」

Rebeccah Slater(University of Oxford)

Pulmonary hypertension in preterm infants with bronchopulmonary dysplasia」

Han-Suk Kim(Seoul National University Children's Hospital)

アフリカの大地で障がい児と向き合う
~障がい児とご家族が笑顔でいられる社会を目指して」(合同招請講演)

公文 和子(シロアム園/ケニア)

シンポジウム

「多職種連携で支える医療的ケア児の未来」(合同シンポジウム)

「未来のNICUをデザインする」(合同シンポジウム)

「新生児呼吸管理の未来~慢性肺疾患のこれから~」

「未熟児動脈管開存症診療の未来」

「新生児栄養管理の未来」

「新生児疾患に対する再生医療の未来」

「新生児医療×臨床工学の未来を語ろう」

教育講演

「NICUにおける薬剤耐性菌の制御」

「新生児血球貪食性リンパ組織球症(HLH)または新生児ヘモクロマトーシス」

「先天性トキソプラズマ感染症」

「サイトメガロウイルス(CMV)関連敗血症様症候群」

「新生児偽性低アルドステロン症」

「胎児MRI診断の未来」

「医療安全と添付文書」

委員会主催プログラム

ワークショップ(男女共同参画推進委員会企画)

災害対策委員会企画

教育委員会企画

倫理委員会企画

学会将来構想委員会企画

特別企画 ハンズオンセミナー

気管支鏡検査

会長講演

「OAS1異常症発見までの道のり」

市民公開講座

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