| 環境に優しいコンベンションについて |
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近年のコンベンションは、グリーンな(環境に配慮した)会議であることに加え、
サスティナブル(持続可能)であることも重要な要素となっています。
開催地・施設の選定、交通・搬送手段、飲料関連、展示関連から制作物・事務作業に至るまで、
環境に優しいコンベンションを行うためには、目的やニーズ・予算に応じた様々な対応があります。
コングレでは業界のリーディングカンパニーとして、これまでの豊富な実績や最新情報をもとに
環境に優しいコンベンションを企画・提案しています。 |
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| 環境をテーマとした会議の主な実績 |
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コングレは環境をテーマとした会議運営を積極的に行っています。 |
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・KYOTO 地球環境の殿堂 表彰式(2010年) |
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・G8環境大臣会合(2008年、2000年) |
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・G8エネルギー大臣会合(2008年) |
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・ダイオキシン2007国際会議 |
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・気候変動に関する世界市長・首長協議会(2007年) |
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・第3回世界水フォーラム(2003年) |
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・第9回世界湖沼会議(2001年) |
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・エコ・パートナーシップ東京会議(1998年) |
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・地球温暖化防止京都会議(COP3 1997年) |
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| 社内の取り組みについて |
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コングレでは、環境負荷の低減、コンプライアンスをはじめとする中長期的な目標を定め、
全従業員一丸となって継続的改善に取り組んでいます。
また、「グリーンコンベンション」を標榜することにより、社会的に影響力の大きなコンベンション
の主催者を通じ、間接的な推進を図っています。
コングレはチャレンジ25キャンペーン参加企業、グリーン購入ネットワークの会員です。 |