教育高度化推進プログラム 実務基礎教育の在り方に関する調査研究

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目的
理論実務架橋教育調査研究
臨床系実務教育調査研究
    実態調査
    シンポジウム「法科大学院における臨床系教育」
    法科大学院の臨床教育に係る学研災付帯賠責の概要
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臨床系実務教育調査研究
臨床系実務教育調査研究グループ
  目的
  平成15年12月、法科大学院協会の発足と同時に、同理事会の下に臨床系教育等検討委員会が設置されました。その後、平成16年10月、京都大学の法科大学院形成支援プログラム「実務系基礎教育の在り方に関する調査研究」が採択されたことを受けて、同委員会は、その中の「臨床系実務教育調査研究グループ」として活動することになりました。
当調査研究グループは、各法科大学院におけるリーガル・クリニック及びエクスターンシップ等の臨床系実務教育科目の実施計画並びに実施状況及びその実施に伴い生じうる様々な問題点を調査することを主たる目的として活動しております。
この調査の結果につきましては、各法科大学院における今後の臨床系実務教育の在り方を考える上での参考資料としていただくことを目的として、可能な限り本ホーム・ページ上で公表していくこととします。
   
  活動
 
>> 実態調査
>> シンポジウム「法科大学院における臨床系教育」
>> 臨床系実務教育に関する規則(案)
>> 法科大学院の臨床教育に係る学研災付帯賠責の概要
>> 参考文献