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10月〜3月 グループごとに、および、両グループが合同して、推進協力者や法曹三者の参加も得て、関係者からのヒアリングを含む情報収集や意見交換を実施。特に、次のテーマに取り組む。 |
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民事・刑事訴訟実務の基礎科目について、その教育内容の実情把握、法律基本科目群の教育内容との調整、司法修習・司法試験の内容との関連の在り方の検討 |
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法律基本科目についてのコア・カリキュラム策定の意義と功罪を、先行的に実施されている医学教育の実情等をもふまえつつ検討 |
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臨床系科目についての代表的なシラバスの比較検討と実施体制整備に関する調査 |
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| (2) |
10月〜3月 次のアンケート調査を実施 |
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平成16年度から18年度までのプロジェクト「実務基礎教育の在り方に関する調査研究」で実施した臨床系教育に関する調査のフォローアップ調査 |
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民事・刑事の各訴訟実務の基礎に関する科目の教育内容の実情把握 |
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| (3) |
2〜3月 欧州、米大陸、東アジアの数カ国において、実務基礎教育における大学と法曹組織の役割分担・連携の状況を調査 |
| (4) |
3月 法科大学院教育の在り方に関するシンポジウムの開催 |
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随時、これらについて、ホームページで成果を公表 |