日本蘇生学会第30回大会

日本蘇生学会第30回大会-演題登録のご案内

演題募集期間:2011年5月2日(月)〜7月8日(金)
2011年6月2日(木)正午〜7月15日(金)正午

7月22日(金)

※一般演題の募集は終了いたしました。
多くのご応募ありがとうございました。

T.応募資格

筆頭著者・共同著者ともに本学会会員である必要があります。
未入会の方は、登録後で結構ですので、下記事務局に入会手続きをお願いします。

【入会に対するお問い合わせ】

日本蘇生学会事務局

〒920-8641
  石川県金沢市 宝町13-1
  金沢大学附属病院麻酔科蘇生科内
     TEL:076-265-2810  FAX:076-234-4246
E-mail:kenyam@med.m.kanazawa-u.ac.jp

U.応募方法

日本蘇生学会第30回大会では全ての演題をオンライン(UMIN)上で受付いたします。応募を希望する方は、オンライン登録ボタンより登録を開始してください。

V.発表形式

一般演題(公募)

下記のテーマに関する演題など、広く診療・研究に関する演題を募集いたします。

【演題区分】

1) 呼吸管理 7) 災害医療
2) 循環管理 8) 救急看護
3) 麻酔管理 9) 院外蘇生
4) 臓器保護 10) 医学教育
5) 集中治療 11) その他
6) 救急医療    

ご応募頂いた演題の採否及び講演区分形式につきましては、本会会長にご一任ください。
※採否のご案内はホームページ内で行います。

オンライン(インターネット)による演題申し込み

■ 応募期限

一般演題の募集は終了いたしました。
多くのご応募ありがとうございました。

■ 登録方法

演題を初めて登録するときは<新規登録ボタン>をクリックします。暗号通信(推奨)と平文通信がありますが、以下の理由により暗号通信を推奨いたします。
平文通信をクリックしても、再度、暗号通信を推奨するUMINの画面が表示されます。

■ 暗号通信について

インターネットでやり取りされる情報は、情報の通り道になった施設の人に盗聴される可能性があります。登録番号やパスワードを見られてしまう可能性があるわけです。この場合盗聴した人の悪意で抄録が改竄されたり、知らないうちに消されたりということが起こり得ます。 暗号通信ではデータが暗号化されているため、解読するには相当の知識や高速コンピュータが必要となり、盗聴するための敷居はかなり高くなります。 平文通信は施設やプロバイダーなどの設定や環境に問題があり、暗号通信が使えない場合に限ってご利用ください。

登録を終了する前にパスワードを入れる欄があります。
パスワードは(英数6〜8文字推奨)任意ですが、普段他でご使用のパスワードと同一にしないでください。
登録が終了しますと、登録番号(10000番台)が自動発行されます。登録番号の発行をもって、演題応募登録は終了です。(登録された由のメールも送付されます)
画面に登録番号が表示されない場合は、まだ受け付けられていませんのでご注意ください。発行された登録番号とパスワードは登録者の管理に依存します。セキュリティーの関係から、問い合わせには一切応じられませんのでご注意ください。
一度登録された演題に修正を加えるときは、<確認・修正ボタン>を使用します。締め切り期限前であれば、登録番号とパスワードを入力することにより、何度でも修正・確認をすることが出来ます。また、削除することも出来ます。
修正するたびに、<新規登録ボタン>を使用すると同一演題が重複登録され、査読、採点で、不利益を被る可能性がありますのでご注意ください。

■ お問い合わせ

演題投稿に関するお問い合わせは下記までご連絡ください。

【日本蘇生学会第30回大会 運営事務局】

〒102-8481
  東京都千代田区麹町5-1
  弘済会館ビル6F 株式会社 コングレ内
     TEL:03-5216-5318 FAX:03-5216-5552
E-mail:sosei30@congre.co.jp

なお今後、上記内容に変更等が発生した場合はホームページにてご案内させて頂きます。従いまして定期的にホームページの更新内容にご注意いただけますようお願いいたします。