感染対策について

STROKE 2020における
新型コロナウィルス感染対策について

STROKE 2020では下記の対策を行います。
一部ご来場する役割者および共催社の皆様には、下記感染症対策へのご協力をお願い申し上げます。
※ライブ配信の役割者以外の来場はできませんのでご注意ください。参加者はWebにてご参加ください。

感染予防対策について

  • パシフィコ横浜「新型コロナウイルス感染拡大防止ガイドライン」に準拠した運営
  • スタッフは毎日検温を実施し、健康状態を確認します。また、手洗い、手指消毒、マスクの着用を徹底します。
  • 受付時には検温・消毒・氏名確認含めて感染経路が分かるように努めます。
  • 館内各所に消毒用アルコール液を設置します。
  • 参加者が手を触れる箇所(手すり、ひじ掛け、扉取手、エレベータボタン、トイレなど)は消毒を行います。
  • マイク等の機器についても定期的に消毒およびカバーを交換します。
  • 施設ガイドラインに沿って各会場の入場制限、座席間隔を確保いたします。
  • 講演者間アクリルパネル設置(ないし物理的距離の確保)による飛沫感染防止
  • 館内は常時十分に換気を行っておりますが、プログラム中も扉を開放した状態で進行します。
  • トイレ等共用施設の定時消毒

皆様へご協力のお願い

  • 以下に該当する方はご入場いただけませんので、ご来場をお控えください。
  • 37.5度以上の熱や咳、のどの痛みなどの症状がある方や全身倦怠感など体調がすぐれない方。
  • 新型コロナウイルス感染症陽性とされた人との濃厚接触がある方または、過去2週間以内に政府から入国制限、入国後の観察期間を必要とされている国・地域への訪問歴及び該当在住者との濃厚接触がある方。
  • 会場入口において、サーマルカメラによる来場者体温確認(37.5度以上が検知された場合、再検温の上、ご帰宅いただく場合がございます)
  • 館内ではスタッフ・関係者のマスクの着用をお願いします。また、「咳エチケット」の励行をお願いします。
  • 館内設置の消毒液や、手洗いなどでこまめな手指の消毒をお願いします。