日程表・プログラム

ライブ配信と全体日程

実際の学会はこうだった。三月開催日程表
(Web版の全演題もこの順に配列されています)

脳卒中・循環器病対策基本法関連企画

8月24日(月) 10:35〜12:05 ライブ配信

◆この企画のねらい◆
脳卒中・循環器病対策基本法が成立(2018年12月)・施行(2019年12月)されたとはいえ、現場の諸問題の解決はこれからの大きな課題です。本企画は、脳卒中診療に従事するさまざまな立場の皆様へ、その進捗状況と今後の課題の共有を目指しています。

座長中瀬 裕之(奈良県立医科大学 脳神経外科)
座長宮本 享(京都大学大学院 医学研究科 脳神経外科)
座長山口 武典(国立循環器病研究センター)
導入中瀬 裕之(奈良県立医科大学 脳神経外科)
演者江浪 武志(厚生労働省 健康局がん・疾病対策課)
演者峰松 一夫(医療法人医誠会 本部)
演者宮本 享(京都大学大学院 医学研究科 脳神経外科)
演者上家 和子(日本医師会 日本医師会総合政策研究機構)

8月24日(月) 17:00〜18:45 ライブ配信

◆この企画のねらい◆
rt-PA療法と血栓回収療法は急性期脳卒中診療を大きく変貌させました。本企画は、超高齢・人口減少社会と働き方改革のうねりの中で、診療の均霑化と診療体制再構築をどのようなステップで目指していくのかを論じます。

座長斉藤 延人(東京大学大学院 医学系研究科 脳神経外科)
座長長谷川 泰弘(聖マリアンナ医科大学 内科学(脳神経内科))
座長松丸 祐司(筑波大学 脳神経外科 脳卒中予防治療学講座)
導入松丸 祐司(筑波大学 脳神経外科 脳卒中予防治療学講座)
演者橋本 洋一郎(熊本市民病院 脳神経内科)
演者飯原 弘二(国立循環器病研究センター)
演者辻野 彰(長崎大学病院 脳神経内科)
演者坂井 信幸(神戸市立医療センター中央市民病院 脳神経外科)

8月25日(火) 14:15〜16:00 ライブ配信

◆この企画のねらい◆
日本脳卒中学会と日本循環器学会による「脳卒中と循環器病克服5カ年計画」は、基本法成立に先立つ2016年12月に開始されています。本企画では、基本法のコンセプトが反映された5カ年計画の現状を幅広く討論します。

座長小室 一成(東京大学大学院 医学系研究科 内科学専攻器官病態内科学講座)
座長塩川 芳昭(杏林大学 脳神経外科)
座長冨永 悌二(東北大学大学院 医学系研究科 神経外科学分野)
導入塩川 芳昭(杏林大学 脳神経外科)
演者今村 知明(公立大学法人奈良県立医科大学)
演者斎藤 能彦(奈良県立医科大学 医学部 循環器内科)
演者小笠原 邦昭(岩手医科大学 医学部 脳神経外科)
演者森 恩(厚生労働省 健康局がん・疾病対策課)
演者中山 博文(中山クリニック)
指定発言中釜 斉(国立研究開発法人 国立がん研究センター 理事長)

8月25日(火) 16:15〜17:45 ライブ配信

◆この企画のねらい◆
5カ年計画は脳卒中と循環器病による死亡率の減少と健康寿命の延伸を目標として5つの戦略を掲げています。基本法施行を受けて長期の展望が必要なさまざまな課題があり、おそらく求められる次なる5か年計画へのニーズを論じます。

座長北園 孝成(九州大学大学院 医学研究院 病態機能内科学)
座長橋本 洋一郎(熊本市民病院 神経内科)
座長平野 照之(杏林大学 医学部 脳卒中医学教室)
演者竹川 英宏(公益社団法人 日本脳卒中協会)
演者野出 孝一(佐賀大学 医学部 循環器内科)
演者井口 保之(東京慈恵会医科大学 神経内科)
演者宮本 恵宏(国立循環器病研究センター)

招待講演

座長塩川 芳昭(杏林大学 脳神経外科)
演者Jeffrey L. Saver(Neurology, UCLA California, United States of America)
座長寺山 靖夫(湘南慶育病院 脳神経内科)
演者Henry Ma(Monash University, Melbourne, Australia)
座長斉藤 延人(東京大学大学院 医学系研究科 脳神経外科)
演者Atte Meretoja(Helsinki University Hospital, Helsinki, Finland)
座長鈴木 則宏(湘南慶育病院 脳神経内科)
演者Mark Parsons(University of Melbourne, Melbourne, Australia)

日本脳卒中学会・日本脳ドック学会 合同企画

◆この企画のねらい◆
脳卒中の一次予防はどこまで可能になっているのか、その現状を論じます。

座長鈴木 倫保(山口大学 医学部 脳神経外科)
座長山口 修平(島根県病院局)
演者井川 房夫(島根県立中央病院 脳神経外科)
演者藥師寺 祐介(佐賀大学 医学部 内科学講座 脳神経内科)
演者岡田 靖(国立病院機構九州医療センター 脳血管・神経内科)
演者加藤 庸子(藤田医科大学ばんたね病院 脳神経外科)

日本脳卒中学会・日本高血圧学会 合同企画

◆この企画のねらい◆
高血圧治療の進歩が脳卒中の予防と急性期・慢性期の治療にどのようなインパクトを与えているのかを議論します。

座長苅尾 七臣(自治医科大学 内科学講座 循環器内科学部門)
座長北川 一夫(東京女子医科大学 脳神経内科)
演者北園 孝成(九州大学 医学研究院 病態内科学)
演者苅尾 七臣(自治医科大学 医学部 循環器内科)
演者古賀 政利(国立循環器病研究センター 脳血管内科)
演者豊田 一則(国立循環器病研究センター 脳血管内科)
演者伊藤 義彰(大阪市立大学大学院 医学系研究科 神経内科学)

日本脳卒中学会・日本救急医学会 合同企画

◆この企画のねらい◆
脳卒中発症から治療開始までの時間をいかに縮めるか、そこにある様々な課題を救急診療の視点から検討します。

座長谷崎 義生(美原記念病院 脳神経外科)
座長横田 裕行(日本医科大学 救急医学)
演者中村 光伸(前橋赤十字病院 高度救命救急センター 集中治療科・救急科)
演者瀧澤 秀行(東京消防庁 救急部)
演者堀江 信貴(長崎大学 医学部 脳神経外科)
演者田邉 晴山(救急振興財団 救急救命東京研修所)
座長谷崎 義生(美原記念病院 脳神経外科)
演者鈴木 健太郎(日本医科大学付属病院 脳神経内科)

日本脳卒中学会・日本認知症学会 合同企画

◆この企画のねらい◆
今や国民最大の医療関心事ともいえる認知症予防と脳卒中予防の接点を議論します。

座長猪原 匡史(国立循環器病研究センター 脳神経内科)
座長冨本 秀和(三重大学 医学部 脳神経内科)
演者北園 孝成(九州大学 医学研究院 病態内科学)
演者藥師寺 祐介(佐賀大学 医学部 内科学講座 脳神経内科)
演者今泉 俊雄(市立釧路総合病院 脳神経外科)
演者新堂 晃大(三重大学 医学部 脳神経内科)

日本脳卒中学会・日本老年医学会 合同企画

◆この企画のねらい◆
未曽有の超高齢社会を迎えた今、従来のガイドラインに基づく診療の盲点や課題を老年医学の視点から論じます。

座長神﨑 恒一(杏林大学医学部 高齢医学教室)
座長寺山 靖夫(湘南慶育病院 脳神経内科)
演者石川 ベンジャミン光一 (国際医療福祉大学大学院 医学研究科)
演者佐治 直樹(国立長寿医療研究センター もの忘れセンター)
演者大槻 俊輔(近畿大学病院 脳卒中センター)
演者森 健太郎(総合東京病院 脳神経外科)

日本脳卒中学会・日本脳卒中の外科学会合同シンポジウム

◆このシンポのねらい◆
脳内出血、クモ膜下出血、脳梗塞について、最近の文献レビューと我が国発のトライアルを紹介します。

座長内山 真一郎(国際医療福祉大学 臨床医学研究センター)
座長小川 彰(岩手医科大学)
座長松丸 祐司(筑波大学 脳神経外科 脳卒中予防治療学講座)
演者森岡 基浩(久留米大学 医学部 脳神経外科)
演者栗田 浩樹(埼玉医科大学国際医療センター 脳卒中外科)
演者板橋 亮(岩手医科大学 医学部 内科学講座
神経内科・老年科分野/脳卒中センター)
演者木村 和美(日本医科大学付属病院 脳神経内科)
演者豊田 一則(国立循環器病研究センター 脳血管内科)
演者吉田 和道(京都大学 医学部 脳神経外科)

◆このシンポのねらい◆
片麻痺を後遺することが多い脳内出血は、ADLでは治療効果の評価が難しい疾患です。最近のエビデンスの検討から次なる一歩を論じます。

座長菅 貞郎(東京歯科大学市川総合病院 脳神経外科)
座長豊田 一則(国立循環器病研究センター 脳血管部門)
演者古賀 政利(国立循環器病研究センター 脳血管内科)
演者矢坂 正弘(九州医療センター 脳血管・神経内科)
演者冨本 秀和(三重大学 医学部 脳神経内科)
演者山田 修一(奈良県立医科大学 脳神経外科)
演者鶴田 和太郎(虎の門病院 脳神経血管内治療科)

◆このシンポのねらい◆
脳卒中診療にはいくつかのブレイクスルーがありました。往時、現場でこれを突破された状況を知り、新たな飛躍のヒントを学びます。

座長大西 英之(大西脳神経外科病院)
座長鈴木 則宏(湘南慶育病院 脳神経内科)
座長端 和夫(新さっぽろ脳神経外科病院 内太平洋脳神経外科C)
演者斎藤 勇(富士脳障害研究所附属病院 脳神経外科)
演者田中 耕太郎(小金井リハビリテーション病院 神経内科)
演者峰松 一夫(医療法人医誠会 本部)
演者滝 和郎(康生会武田病院 脳卒中センター)

シンポジウム

◆このシンポのねらい◆
発症からの時間ではなく、その時点での組織のviabilityが治療の可否を決定するようになりました。その背景と現状を討論します。

座長平野 照之(杏林大学 医学部 脳卒中医学教室)
座長山田 惠(京都府立医科大学 放射線医学教室)
演者八木田 佳樹(川崎医科大学 脳卒中医学)
演者青木 淳哉(日本医科大学 脳神経内科)
演者井上 学(国立循環器病研究センター 脳血管内科/脳卒中集中治療科)
演者工藤 與亮(北海道大学大学院 医学研究院 画像診断学教室)

◆このシンポのねらい◆
最新の脳卒中画像診断の技術から、新たな治療につながる脳梗塞の病態解明に迫ります。

座長土屋 一洋(埼玉医科大学総合医療センター 放射線科)
座長前田 正幸(三重大学大学院医学系研究科 地域支援神経放射線診断学講座)
演者天野 達雄(杏林大学医学部付属病院 脳卒中センター)
演者村山 和宏(藤田医科大学 医学部 先端画像診断共同研究講座)
演者五明 美穂(杏林大学 医学部 放射線医学教室)
演者土屋 一洋(埼玉医科大学 総合医療センター 放射線科)
演者堀 正明(東邦大学 医療センター大森病院 放射線科)

◆このシンポのねらい◆
主幹動脈閉塞の病態把握に不可欠となった灌流画像の最先端について、ソフトウェア対決の形で論じます。

座長坂井 信幸(神戸市立医療センター中央市民病院 脳神経外科)
座長佐々木 真理(岩手医科大学医歯薬総合研究所
超高磁場MRI診断・病態研究部門)
演者石原 秀行(山口大学 医学部 脳神経外科)
演者吉村 壮平(国立循環器病研究センター 脳血管内科)
演者河野 浩之(杏林大学 医学部 脳卒中医学)

◆このシンポのねらい◆
アテローム血栓症のリスクである脂質異常症について、最新の内科治療によるアプローチを総括します。

座長伊藤 義彰(大阪市立大学 大学院医学系研究科 神経内科学)
座長ト部 貴夫(順天堂大学医学部附属浦安病院 脳神経内科)
演者脇坂 義信(九州大学大学院 医学研究院 病態機能内科学)
演者細見 直永(近森病院 脳神経内科)
演者上野 祐司(順天堂大学 医学部 脳神経内科)
演者松本 康史(広南病院)
演者大村 寛敏(順天堂大学 大学院医学系研究科 循環器内科学)

◆このシンポのねらい◆
最近の我が国発のトライアルを紹介し、今後の展望を論じます。

座長岡田 靖(国立病院機構九州医療センター 脳血管・神経内科)
座長野崎 和彦(滋賀医科大学 脳神経外科)
演者植田 敏浩(聖マリアンナ医科大学東横病院 脳卒中センター 脳卒中科)
演者田中 亮太(自治医科大学附属病院 脳卒中センター)
演者井口 保之(東京慈恵会医科大学 神経内科)
演者細見 直永(近森病院 脳神経内科)
演者川堀 真人(北海道大学 医学部 脳神経外科)

◆このシンポのねらい◆
栄養と脳卒中という新しい観点から、ケアの実際やリハビリへの効果について議論します。

座長鶴田 和太郎(虎の門病院 脳神経血管内治療科)
座長松前 光紀(東海大学 医学部 外科学系脳神経外科)
演者小松 由佳(杏林大学医学部付属病院)
演者田辺 緑(日本医科大学付属病院 看護部)
演者小野寺 英孝(聖マリアンナ医科大学 横浜市西部病院 脳神経外科)
演者兼子 尚久(昭和大学 医学部 リハビリテーション医学講座)
演者森田 幸太郎(桑名恵風会 桑名病院 脳卒中センター 脳神経外科)

◆このシンポのねらい◆
次なるブレイクスルーが求められている頭蓋内動脈狭窄症をめぐる諸問題を論じます。

座長鈴木 祥生(聖隷横浜病院 脳血管センター 脳神経外科・脳血管内治療科)
座長吉村 紳一(兵庫医科大学 脳神経外科)
演者吾郷 哲朗(九州大学大学院 医学研究院 病態機能内科学(第二内科))
演者宮脇 哲(東京大学 医学部 脳神経外科)
演者金 相年(札幌医科大学 医学部 脳神経外科)
演者植田 敏浩(聖マリアンナ医科大学東横病院 脳卒中センター)
演者小野 秀明(富士脳障害研究所附属病院 脳神経外科)

◆このシンポのねらい◆
脳卒中の摂食嚥下障害は単に誤嚥性肺炎のリスクというだけでなく、急性期リハビリテーションのアウトカムに大きく影響する因子として取り上げられます。本シンポジウムではチーム医療の視点で多職種の取り組みから現状と課題を論じます。

座長片山 正輝(東京歯科大学市川総合病院 脳神経外科)
座長山田 深(杏林大学 医学部 リハビリテーション科)
演者高畠 英昭(長崎大学病院 リハビリテーション部)
演者小原 由紀(東京都健康長寿医療センター研究所)
演者唐帆 健浩(杏林大学 医学部 耳鼻咽喉科)
演者保田 祥代(医療法人豊田会 刈谷豊田総合病院 リハビリテーション科)
演者内田 学(東京医療学院大学 保健医療学部
リハビリテーション学科理学療法学専攻)

◆このシンポのねらい◆
近年、脳卒中再発・重症化予防のための看護指導の効果とエビデンスが蓄積され、更に対策基本法の施行により、この成果を臨床現場で活かし効果を発揮することが望まれています。最前線の研究成果を参加者と共有し患者教育・指導のあり方を討論します。

座長大久保 暢子(聖路加国際大学大学院 看護学研究科
ニューロサイエンス看護学)
座長百田 武司(日本赤十字広島看護大学 看護学部)
演者鎌田 将星(国立循環器病研究センター 脳血管リハビリテーション科)
演者森山 美知子(広島大学大学院 医系科学研究科 成人看護開発学)
演者福岡 泰子(関西福祉大学 看護学部)
演者大久保 暢子(聖路加国際大学大学院 看護学研究科
ニューロサイエンス看護学)

8月25日(火) 9:00〜10:30 ライブ配信

◆このシンポのねらい◆
新規薬剤の開発状況を踏まえ、抗凝固薬・抗血小板薬の枠組みを超えた薬物療法の展望を論じます。

座長長尾 毅彦(日本医科大学多摩永山病院 脳神経内科)
座長山崎 昌子(戸田中央総合健康管理センター)
演者星野 晴彦(東京都済生会中央病院 脳神経内科)
演者山上 宏(国立病院機構大阪医療センター 脳卒中内科)
演者内山 真一郎(国際医療福祉大学 臨床医学研究センター)
演者酒井 優(小野薬品工業株式会社 研究プロジェクト統括部 研究推進部)

8月24日(月) 14:05〜15:30 ライブ配信

◆このシンポのねらい◆
限られた医療資源と働き方改革の時代下で、院内の診療体制改革から得られる脳卒中診療の時短について論じます。

座長井口 保之(東京慈恵会医科大学 神経内科)
座長藤本 茂(自治医科大学 神経内科)
演者長崎 弘和(川崎幸病院 脳血管センター)
演者亀田 知明(新小山市民病院 脳卒中センター 神経内科)
演者尾原 信行(神戸市立医療センター中央市民病院 脳神経内科)
演者神谷 雄己(昭和大学江東豊洲病院 脳神経内科)
演者松本 省二(藤田医科大学 医学部 脳卒中科)

◆このシンポのねらい◆
いよいよ目前に迫った臨床応用を見越して、脳卒中の再生医療・細胞治療の最新知見を論じます。

座長黒田 敏(富山大学 脳神経外科)
座長寳金 清博(北海道大学大学院保健科学研究院 高次脳機能創発分野)
演者川堀 真人(北海道大学 脳神経外科)
演者高橋 淳(京都大学 iPS細胞研究所)
演者中村 雅也(慶應義塾大学 医学部 整形外科)
演者吉田 淑子(富山大学 学術研究部 医学系 (再生医学講座))
指定発言Dileep R. Yavagal(University of Miami-Miller School of Medicine, Florida, United States of America)

◆このシンポのねらい◆
TIAの定義が神経症候から画像(組織)に変わったインパクトと今後の展望について討論します。

座長北川 一夫(東京女子医科大学 脳神経内科)
座長長谷川 泰弘(聖マリアンナ医科大学 脳神経内科)
演者長谷川 泰弘(聖マリアンナ医科大学 脳神経内科)
演者上原 敏志(兵庫県立姫路循環器病センター 脳神経内科)
演者稲富 雄一郎(済生会熊本病院 脳神経内科)

8月25日(火) 10:45〜12:15 ライブ配信

◆このシンポのねらい◆
Bench to Bedsideを実践した創薬研究について、先進事例を通じて課題と将来展望を論じます。

座長島村 宗尚(大阪大学 大学院医学系研究科神経内科・健康発達医学講座)
座長八木田 佳樹(川崎医科大学 脳卒中医学教室)
演者鎌谷 洋一郎(東京大学 新領域創成科学研究科)
演者下畑 享良(岐阜大学大学院 医学系研究科 脳神経内科学分野)
演者蓮見 惠司(東京農工大学大学院 農学研究院 応用生命化学部門)
演者新妻 邦泰(東北大学大学院 医工学研究科 神経外科先端治療開発学分野)
演者島村 宗尚(大阪大学大学院 医学系研究科 神経内科学)

8月25日(火) 12:30〜14:00 ライブ配信

◆このシンポのねらい◆
従来注目されていなかった、我が国の国民病であるがん、心臓病、脳卒中の相互のかかわりについて、その大きな課題を議論します。

座長中釜 斉(国立研究開発法人 国立がん研究センター)
座長宮本 享(京都大学大学院 医学研究科 脳神経外科)
演者塩川 芳昭(杏林大学 脳神経外科)
演者高野 利実(虎の門病院 臨床腫瘍科)
演者成田 善孝(国立がん研究センター中央病院 脳脊髄腫瘍科)
演者野川 茂(東海大学医学部付属八王子病院)
演者河野 浩之(杏林大学 医学部 脳卒中医学)
指定発言小室 一成(東京大学大学院 医学系研究科 循環器内科学)

◆このシンポのねらい◆
高齢初発てんかんの主因となっている脳卒中後てんかんについて、診療担当者に明日から役立つ議論を行います。

座長久保田 有一(東京女子医科大学東医療センター
脳神経外科/TMGあさか医療センター 脳神経外科)
座長田中 智貴(国立循環器病研究センター 脳神経内科)
演者松原 崇一朗(熊本大学病院 脳神経内科)
演者須田 智(日本医科大学 脳神経内科)
演者福間 一樹(国立循環器病研究センター 脳神経内科)
演者久保田 有一(東京女子医科大学東医療センター 脳神経外科)

◆このシンポのねらい◆
脳卒中片麻痺患者の歩行再獲得はリハビリテーションの重要なテーマですが、ここでは片麻痺歩行の基本的問題を概観するとともに、理学療法、下肢装具、ロボット、機能的電気刺激など技術の現状と、その課題を論じます。

座長井上 亨(福岡大学 医学部 脳神経外科)
座長和田 太(東京女子医科大学 リハビリテーション科)
演者長谷 公隆(関西医科大学 リハビリテーション科)
演者大畑 光司(京都大学大学院 医学研究科 人間健康科学系専攻)
演者山本 澄子(国際医療福祉大学大学院 保健医療学専攻 福祉支援工学分野)
演者平野 哲(藤田医科大学 医学部 リハビリテーション医学I講座)
演者畠山 和利(秋田大学医学部附属病院 リハビリテーション部)

◆このシンポのねらい◆
脳神経看護は超急性期からのケアが回復促進につながる独自の領域であり、特定行為研修(厚労省)を組み込んだ教育制度(日看協)によりその独自性の強化が示唆されます。本シンポでは、併存する「脳卒中リハ看護認定看護師」と「脳卒中看護認定看護師」についての討論が、皆様の将来を考える機会になることを目指しています。

座長橋本 宣子(熊本保健科学大学 キャリア教育研修センター)
座長横井 靖子(徳島大学大学院 医歯薬学研究部 保健科学部門看護学)
演者飯山 有紀(熊本保健科学大学 キャリア教育研修センター 認定看護師教育課程)
演者黒沢 侑司(札幌禎心会病院 脳卒中ケアユニット)
演者杉本 智波(社会医療法人 雪の聖母会 聖マリア病院)
演者古谷 桂子(東北大学病院 看護部 高度救命救急センター)

◆このシンポのねらい◆
アジア人に多い脳小血管病について、遺伝子異常と病態解明について現時点の研究成果を論じます。

座長小野寺 理(新潟大学 脳研究所 臨床神経科学部門神経内科学分野)
座長薬師寺 祐介(佐賀大学 医学部 脳神経内科)
演者上村 昌寛(新潟大学 脳研究所 神経内科)
演者松本 直通(横浜市立大学大学院 医学研究科 遺伝学)
演者祢津 智久(広島大学大学院 脳神経内科学)
演者齋藤 理恵(新潟大学 脳研究所 脳疾患標本資源解析学分野)
演者田岡 俊昭(名古屋大学大学院 医学系研究科 革新的生体可視化技術開発産学協同研究講座)

8月24日(月) 15:45〜16:45 ライブ配信

◆このシンポのねらい◆
脳卒中領域における各モダリティのPerfusion Studyの得失や見通しを現場目線で論じます。

座長平野 透(札幌医科大学医学部附属病院 放射線部)
座長山谷 裕哉(奈良県立医科大学附属病院 中央放射線部)
演者大浦 大輔(小樽市立病院 放射線室)
演者大村 知己(秋田県立循環器・脳脊髄センター 放射線科診療部)
演者小西 賢五(奈良県立医科大学附属病院 中央放射線部)
演者前田 幸人(香川大学医学部附属病院 放射線部)

◆このシンポのねらい◆
主幹動脈閉塞症を的確に診断し、一刻も早く治療可能施設へ搬送するための脳卒中医からの提言をまとめます。

座長石井 暁(京都大学 脳神経外科)
座長豊田 一則(国立循環器病研究センター 脳血管部門)
演者有村 公一(九州大学大学院 医学研究院 脳神経外科)
演者太田 剛史(高知医療センター 脳神経外科)
演者山上 宏(国立病院機構大阪医療センター 脳卒中内科)
演者鈴木 健太郎(日本医科大学付属病院 脳神経内科)
演者内田 和孝(兵庫医科大学 脳神経外科)
演者太田 貴裕(東京都立多摩総合医療センター 脳神経外科)

◆このシンポのねらい◆
特に急性期の脳卒中診療に従事している方々に向けて、患者・家族支援と医療・福祉連携の課題を論じます。

座長竹川 英宏(獨協医科大学病院 脳卒中センター)
座長峰松 一夫(医療法人医誠会 法人本部)
演者秋山 美紀(慶應義塾大学 環境情報学部)
演者豊田 章宏(労働者健康安全機構 中国労災病院
治療就労両立支援センター)
演者藤本 茂(自治医科大学 内科学講座 神経内科学部門)

◆このシンポのねらい◆
昨今、問題となっている認知面の低下をもつ高齢者の自動車運転ですが、そういった社会背景もあって脳卒中患者の運転再開に際して医療機関に意見が求められる機会も増えています。ここでは法的側面、運転のための評価・リハビリテーション、教習所との連携、自動車改修などの安全対策について日常診療に役立つ視点で運転再開の問題を論じます。

座長岡島 康友(杏林大学 医学部 リハビリテーション医学)
座長蜂須賀 研二(九州労災病院門司メディカルセンター)
演者蓮花 一己(帝塚山大学 心理学部)
演者武原 格(東京都リハビリテーション病院 リハビリテーション科)
演者佐伯 覚(産業医科大学 医学部 リハビリテーション医学講座)
演者小倉 由紀(千葉県千葉リハビリテーションセンター 更生園)
演者杉山 光一(有限会社フジオート)

◆このシンポのねらい◆
対策基本法にも基本的施策として盛り込まれている研究の促進について、先行するがん領域の取り組みを学び、循環器・脳卒中領域での課題を議論します。

座長岩間 亨(岐阜大学 医学部脳神経外科)
座長小室 一成(東京大学大学院 医学系研究科  内科学専攻器官病態内科学講座 )
演者中釜 斉(国立研究開発法人 国立がん研究センター)
演者斎藤 能彦(奈良県立医科大学 医学部 循環器内科)
演者下畑 享良(岐阜大学大学院 医学系研究科 脳神経内科学分野)

◆このシンポのねらい◆
超高齢・人口減少社会における脳卒中保険診療の課題や今後の方向性を多角的に論じます。

座長菅 貞郎(東京歯科大学市川総合病院 脳神経外科)
座長長谷川 泰弘(聖マリアンナ医科大学 内科学(脳神経内科))
演者石川 ベンジャミン光一 (国際医療福祉大学大学院 医学研究科)
演者長谷川 泰弘(聖マリアンナ医科大学 内科学(脳神経内科))
演者菅 貞郎(東京歯科大学市川総合病院 脳神経外科)
演者石川 誠(医療法人社団輝生会初台リハビリテーション病院)
演者小野田 舞(一般社団法人 看護系学会等社会保険連合)

◆このシンポのねらい◆
脳卒中先端医療では脳卒中リハ認定看護師への役割期待は大きく、実践・相談・指導において看護独自の機能が求められています。その先駆的取り組みとして看護専門外来の設立を取り上げ、その立上げや活動の実際を紹介し課題について参加者の皆さんとともに検討していきます。

座長武田 保江(目白大学 看護学部 看護学科)
座長田村 綾子(四国大学 看護学部 看護学科)
演者日高 智恵子(社会医療法人財団 池友会 福岡和白病院 看護部)
演者粟津 智恵(東邦大学医療センター大森病院 看護部)
演者林 真由美(近畿大学病院)
演者吉田 奈津美(地域医療振興協会 市立奈良病院 看護部)
演者幸森 英里(千葉大学医学部附属病院 看護部)

日本脳神経血管内治療学会企画

8月25日(火) 9:00〜10:00 ライブ配信

座長坂井 信幸(神戸市立医療センター中央市民病院 脳神経外科)
座長塩川 芳昭(杏林大学 脳神経外科)
理事長コメント坂井 信幸(神戸市立医療センター中央市民病院 脳神経外科)
演者坂本 誠(鳥取大学 医学部 脳神経医科学講座 脳神経外科学分野)
演者佐藤 徹(国立循環器病研究センター 脳神経外科)
演者東 登志夫(福岡大学筑紫病院 脳神経外科)
演者鶴田 和太郎(虎の門病院 脳神経血管内治療科)

8月25日(火) 10:15〜11:35 ライブ配信

◆このシンポのねらい◆
通常治療が困難な脳動脈瘤に対する、バイパスを併用した外科治療と新規デバイスを用いた血管内治療について議論します。外科治療には非生理的な血行再建、高度な技術、侵襲性の問題があり、血管内治療には、再破裂や再発、虚血性合併症や長期にわたる抗血栓療法の必要性などの問題があります。

座長大石 英則(順天堂大学医学部附属順天堂医院 脳神経外科)
座長田中 雄一郎(聖マリアンナ医科大学 脳神経外科)
演者今村 博敏(神戸市立医療センター中央市民病院 脳神経外科)
演者井上 智弘(NTT東日本関東病院 脳神経外科)
演者長谷川 仁(新潟大学 脳研究所 脳神経外科)
演者遠藤 英徳(国立病院機構仙台医療センター 脳神経外科)
演者廣畑 優(久留米大学 医学部 脳神経外科)
演者高村 慶旭(奈良県立医科大学 脳神経外科)

◆このシンポのねらい◆
無症候性頚動脈狭窄治療の基本は内科治療ですが、近年これに対するCASの治療成績はきわめて安定しています。過灌流に対してCEAは全麻の継続や少ない抗血栓療法という点で有利ですが、staged CASの有効性も明らかになりました。IC閉塞に対してはバイパスは有効ですが、慢性期の血管内再開通治療も可能です。どちらがよいのでしょうか?

座長岡田 靖(国立病院機構九州医療センター 脳血管・神経内科)
座長髙橋 淳(近畿大学 脳神経外科)
座長松本 康史(広南病院 血管内脳神経外科)
演者長尾 毅彦(日本医科大学多摩永山病院 脳神経内科)
演者原口 浩一(函館新都市病院 脳神経外科)
演者小笠原 邦昭(岩手医科大学 医学部 脳神経外科)
演者中川 一郎(奈良県立医科大学 脳神経外科)
演者杉山 拓(北海道大学病院 脳神経外科)
演者津本 智幸(昭和大学藤が丘病院 脳神経外科)

8月25日(火) 11:50〜13:10 ライブ配信

◆このシンポのねらい◆
LVOはTSCへの直接搬送が理想的ですが、確実に判断できる病院前スケールは確立されていません。また地方ではTSCが不足しています。広範梗塞に対する血栓回収の成績は良くありませんが、劇的に回復する症例も経験します。IC閉塞は塞栓が移動し終末部閉塞になると急速に悪化し、それからの血行再建では間に合わないことがあります。これらに関し議論します。

座長山上 宏(国立病院機構大阪医療センター 脳卒中内科)
座長吉村 紳一(兵庫医科大学 脳神経外科)
演者太田 貴裕(東京都立多摩総合医療センター 脳神経外科)
演者堀江 信貴(長崎大学 医学部 脳神経外科)
演者藤中 俊之(大阪医療センター 脳神経外科)
演者井上 学(国立循環器病研究センター 脳血管内科/脳卒中集中治療科)
演者榎本 由貴子(岐阜大学 医学部 脳神経外科)
演者古井 英介(済生会富山病院 脳卒中内科)

◆このシンポのねらい◆
JSNETは脳外科医、脳卒中内科医、放射線科医による領域横断的な学会です。最近、脳卒中に対するカテーテル治療に興味がある研修医をみます。このシンポで若手医師は、JSNET専門医の基礎資格として何を選択すべきか、ヒントが得られるでしょう。またJSNET専門医・指導医の現状と今後についても話してもらいます。

座長傳法 倫久(埼玉医科大学総合医療センター 神経内科)
座長間瀬 光人(名古屋市立大学 医学部 脳神経外科)
座長松丸 祐司(筑波大学 脳神経外科 脳卒中予防治療学講座)
演者桑山 直也(富山大学 医学部 脳神経外科)
演者江面 正幸(国立病院機構 仙台医療センター 脳神経外科)
演者神谷 雄己(昭和大学江東豊洲病院 脳神経内科)
演者田上 秀一(久留米大学 医学部 放射線医学講座)
演者杉生 憲志(岡山大学大学院 脳神経外科)
演者石井 暁(京都大学大学院 医学研究科 脳神経外科)

教育講演(講演番号はプログラム登場順です)

教育講演A:エビデンスの整理と最近の文献レビュー

座長荒川 修治(製鉄記念八幡病院 脳血管神経内科)
演者吉村 壮平(国立循環器病研究センター 脳血管内科)
座長野口 明男(杏林大学医学部附属病院 脳神経外科)
演者安部 洋(福岡大学 医学部 脳神経外科)
座長入江 克実(医療法人白十字会 白十字病院 脳血管内科)
演者後藤 聖司(九州中央病院 脳血管内科)
座長中島 誠(熊本大学病院 脳神経内科(脳血管障害先端医療寄附講座))
演者新堂 晃大(三重大学 医学部 脳神経内科)
座長波多野 武人(小倉記念病院 脳神経外科)
演者小柳 正臣(小倉記念病院 脳神経外科)
座長江面 正幸(独立行政法人国立病院機構仙台医療センター 脳神経外科)
演者木村 尚人(岩手県立中央病院 脳神経センター 脳神経外科)
座長藤村 幹(広南病院 脳神経外科)
演者遠藤 英徳(国立病院機構仙台医療センター 脳神経外科)
座長宇野 昌明(川崎医科大学 脳神経外科)
演者高井 洋樹(川崎医科大学附属病院 脳神経外科)
座長髙橋 淳(近畿大学 脳神経外科)
演者濱野 栄佳(国立循環器病研究センター 脳神経外科)
座長安保 雅博(東京慈恵会医科大学附属病院 リハビリテーション医学講座)
演者佐々木 信幸(東京慈恵会医科大学 リハビリテーション医学講座)
座長瀧澤 俊也(東海大学医学部 神経内科)
演者水間 敦士(東海大学医学部 神経内科)
座長長谷川 泰弘(聖マリアンナ医科大学 内科学(脳神経内科))
演者桑城 貴弘(国立病院機構九州医療センター 脳血管・神経内科)
座長木村 和美(日本医科大学大学院 医学研究科 神経内科学分野)
演者西山 康裕(日本医科大学 医学部 脳神経内科)
座長飯原 弘二(国立循環器病研究センター)
演者山上 宏(国立病院機構大阪医療センター 脳卒中内科)
座長吉田 和道(京都大学 医学部 脳神経外科)
演者菊池 隆幸(京都大学大学院 医学研究科 脳神経外科)
座長野川 茂(東海大学医学部付属八王子病院 神経内科)
演者伊藤 義彰(大阪市立大学大学院 医学研究科 神経内科学)
座長細見 直永(近森病院 脳神経内科)
演者大山 直紀(川崎医科大学 脳卒中医学)
座長長尾 毅彦(日本医科大学多摩永山病院 脳神経内科)
演者河野 浩之(杏林大学 医学部 脳卒中医学)
座長横田 千晶(国立循環器病研究センター 脳血管リハビリテーション科)
演者園田 和隆(済生会福岡総合病院 脳神経内科)
座長北川 一夫(東京女子医科大学 脳神経内科)
演者竹川 英宏(獨協医科大学病院 脳卒中センター)
座長大熊 洋揮(弘前大学医学部 脳神経外科)
演者嶋村 則人(弘前大学大学院 医学研究科 脳神経外科)
座長伊達 勲(岡山大学医学部 脳神経外科)
演者菱川 朋人(岡山大学大学院 医歯薬学総合研究科 脳神経外科)
座長森田 明夫(日本医科大学 脳神経外科)
演者村井 保夫(日本医科大学付属病院 脳神経外科)
座長髙木 康志(徳島大学 脳神経外科)
演者兼松 康久(徳島大学 脳神経外科)
座長荒木 信夫(よみうりランド慶友病院/埼玉医科大学)
演者中川 一郎(奈良県立医科大学 脳神経外科)
座長冨本 秀和(三重大学 脳神経内科)
演者鷲田 和夫(国立循環器病研究センター 脳血管部門 脳神経内科)

教育講演B:脳卒中入門講座

座長岡田 靖(国立病院機構九州医療センター 脳血管・神経内科)
演者井口 保之(東京慈恵会医科大学 神経内科)
座長北園 孝成(九州大学大学院 医学研究院 病態機能内科学)
演者黒田 淳哉(国立病院機構 福岡東医療センター 脳神経内科)
座長鈴木 倫保(山口大学 医学部 脳神経外科)
演者長谷川 高志(特定非営利活動法人日本遠隔医療協会)
座長西山 和利(北里大学 医学部 脳神経内科学)
演者城倉 健(横浜市立脳卒中・神経脊椎センター 脳神経内科)
座長庄島 正明(埼玉医科大学総合医療センター)
演者関根 鉄朗(日本医科大学 医学部 放射線科)
座長山本 晴子(国立循環器病研究センター 臨床研究管理部)
演者西村 邦宏(国立循環器病研究センター 予防医学・疫学情報部)
座長佐々木 真理(岩手医科大学 医歯薬総合研究所 超高磁場MRI診断・病態研究部門)
演者前田 正幸(三重大学 医学部 地域支援神経放射線診断学講座)
座長髙瀬 憲作(徳島県立中央病院 急性期リハビリテーション部)
演者川口 正一郎(阪奈中央病院 脳神経外科)
座長下瀬川 恵久(大阪大学大学院 医学系研究科
医薬分子イメージング学共同研究講座)
演者橋川 一雄(大阪警察病院 脳神経内科)

2020年6月時点での予定です。変更の可能性もございますので、ご了承ください。