インターネットを用いた「オンライン投稿」でのみ受付いたします。
本ページ下部の「新規登録」ボタンから、案内にしたがって演題登録を行ってください。
以下の記載事項をご確認のうえ、演題登録をお願いいたします。
発表者は、日本小児眼科学会の会員であることを原則とします。
未入会の方は下記の学会事務局入会申込ページより入会手続きをしてください。
非会員の方は演題登録の前に学会事務局へお問い合わせのうえ、演題登録期限日までに入会手続きを行ってください。
筆頭演者(発表者)が未入会状態の非会員の演題は、原則として受理できません。なお、発表演題は未発表のものに限ります。
日本小児眼科学会 事務局
(入会申込ページ)
〒567-0047 茨木市美穂ケ丘3-6-302
日本眼科紀要会内
TEL: 072-623-7878/
FAX: 072-623-6060
E-mail: shoniganka@siren.ocn.ne.jp
口演か学術展示(ポスター)です。登録画面で希望発表形式を選択してください。
登録画面で該当のカテゴリーを選択してください。
| 日本小児眼科学会総会 演題カテゴリー | |
|---|---|
| 角結膜 | |
| 涙道・眼瞼・眼窩 | |
| 水晶体・白内障 | |
| 緑内障 | |
| 未熟児網膜症 | |
| 網膜脈絡膜硝子体疾患 | |
| 視神経疾患・神経眼科 | |
| 眼炎症・ぶどう膜炎 | |
| 全身疾患・遺伝子疾患 | |
| 腫瘍 | |
| ロービジョン | |
| 色覚 | |
| その他 | |
5:未熟児網膜症、6:網膜脈絡膜硝子体疾患の分野でのご発表をお考えの先生は、同時開催される「第2回 アジア太平洋小児網膜学会(APPREA)会議」での演題登録を推奨いたします。(発表言語:英語)
※採否の結果、発表形式・カテゴリーがご希望に添えない場合がございます。
会長に一任いただきますようお願いいたします。
※募集期間内であれば修正画面から登録内容の確認・修正・削除が可能です。
※締切り当日はアクセスが集中し、回線が混雑することにより演題登録に支障をきたすことも予想されます。締切り直前を避け、できるだけ早い時期に余裕を持って登録していただくことをおすすめいたします。
※指定演題は公募ではありません。ご注意ください。
登録画面で該当の研究の種類を選択してください。
本会で発表される場合は、「日本眼科学会 利益相反の基準」に基づき、規定の書式により利益相反に関して事務局をとおして日本小児眼科学会総会に報告していただくことが必要です。当該講演発表内容に関するか否かにかかわらず、過去 3年間の利益相反が報告・公表の対象となります。
演題が採用された場合、「日本眼科学会における公表の基準細則」に基づき、利益相反公表基準該当の有無を抄録に表示するとともに、各演者に利益相反のカテゴリーおよび企業名を講演スライド・ポスター上で公表していただきます。
「利益相反に関する基準」および「利益相反公表の基準細則」については、日本眼科学会ホームページ内にある倫理委員会のページを参照してください。
共催セミナーを含むすべての発表に適用されます。
演者自身(共同演者を含む)が関連するすべての企業等との利益相反関係(過去 3年間が対象)を報告してください。
【有】の場合は下記カテゴリー・クラスを参照の上、「公表基準以上」または「公表基準以下」を報告してください。
| カテゴリー | |
|---|---|
(Financial Support)経済的支援 勤務先組織をとおして研究費、または無償で研究材料(含む、装置)もしくは役務提供(含む検体測定)の形で企業*から支援を受けている場合。 *企業とは関係企業または競合企業の両者を指す。以下、すべて同じ。 |
|
(Personal Financial Interest)個人的な経済利益 薬品・器材(含む装置)、役務提供に関連する企業への投資者である場合。 |
|
(Employee) 利害に関係のある企業の従業員である場合。 |
|
(Consultant) 現在または過去3年以内において、利害に関連する企業のコンサルタントを勤めている場合。 |
|
(Patent) 今回の発表内容に関して、特許権を有する場合、または特許を申請中の場合。 |
|
薬品・器材(含む装置)、役務提供に関連する企業から報酬*、旅費支援を受けている場合。 *報酬の対象としては、給与、旅費、知的財産権、ロイヤリティ、謝金、株式、ストックオプション、コンサルタント料、講演料、アドバイザリーコミッティまたは調査会(Review panel)に関する委員に対する費用、などを含む。 |
|
| クラス | |
|---|---|
| 0円 | |
| 1円から50万円未満 | |
| 50万円から500万円 | |
| 500万円超 | |
そのうち最も受領額の多い年度について公表する。
抄録の末尾に「日本眼科学会における公表の基準細則」に従って演者(含む、共同演者)の利益相反の有無を表示します。カテゴリーと企業名については抄録に表示しません。
カテゴリー F.C.R については、クラス IV(500万円超)の場合のみが公表の対象になります。
*抄録集への表示例
【利益相反公表基準】該当有 もしくは【利益相反公表基準】該当無
公表の対象に該当する場合は、講演時の2枚目のスライドおよびポスターの末尾に、
演者名に続き利益相反のカテゴリーおよび企業名を記載してください。
(500万円超)の場合のみが公表の対象となります。
「利益相反公表基準に該当なし」と記載してください。
日本小児眼科学会総会では、臨床研究の成果発表をしていただく際には、抄録登録時に倫理委員会の承認を必須とさせていただきます。倫理委員会での審査中・審査の予定では、演題登録ができません。
なお、症例報告は「臨床研究」にはあたりません。
何卒ご理解のほどよろしくお願いします。
「学術集会への演題応募における倫理手続きに関する指針」P11 5.1症例報告の項目によると症例報告は下記のように定められています。判断に悩む場合は、所属施設の倫理委員会や地域の倫理委員会にご相談ください。
ご不明な点があれば、学会総会事務局にご相談ください。
以下抜粋
研究を目的とする行為を伴わない症例報告は「生命・医学系指針」の適応範囲外であるが、侵襲や介入等、研究を目的とする行為を伴う場合や、観察研究の解析方法が採られる場合には、対象症例数に関わらず「生命・医学系指針」が適用となり、研究デザインに応じた適切なカテゴリーに対応した倫理手続が求められる。
また、高難度新規医療技術・未承認新規医療品等による医療の提供が行われた際の症例報告では、それぞれ適切な手続きを講じる必要がある。
本指針では、症例報告には症例数の制限は設定しない。すなわち、侵襲・介入など研究目的の行為を伴わず、かつ比較検討や統計解析等を加えずに複数症例を提示する、いわゆるケースシリーズも症例報告として扱われている。
【Microsoft Edge】【Safari】で動作確認を
行っております。
それ以外のブラウザはご利用にならないようお願いいたします。
演題の採否・発表日時通知は、4月上旬頃にご登録された E-mail あてにご連絡いたします。
また、本ホームページ上にも結果を掲載いたします。
なお、演題採否、発表形式等の決定は会長にご一任ください。
システムより自動配信されるメールがスパムメールと認識され、演題登録完了メールが配信できない現象が特に Gmail で多数発生しております。演題登録完了メールが配信されない場合でも、演題投稿完了画面で表示される「登録番号」と、ご自身で設定された「パスワード」で演題修正画面からログインいただき、投稿内容が表示されば演題投稿は完了しておりますので、メールが届かない場合はご自身で確認いただきますようお願いいたします。
演題登録にて収集致しました「氏名」・「連絡先」・「E-mail アドレス」は、運営事務局からのお問い合わせや採否通知に利用いたします。また、「氏名」・「所属」・「演題名」、「抄録本文」は、本会ホームページ及び抄録集に掲載することを目的として利用いたします。本目的以外に使用することはございません。登録された一切の情報は、必要なセキュリティを講じ、責任を持って運営事務局にて管理いたします。
第51回日本小児眼科学会総会 運営事務局
(演題登録担当)
株式会社コングレ 九州支社
〒810-0001 福岡市中央区天神 1-9-17-11F
Email: japo2026-abs@m.congre.co.jp
[主催事務局]
熊本大学大学院生命科学研究部眼科学講座
〒860-8556 熊本市中央区本荘 1-1-1
[運営事務局]
株式会社コングレ 九州支社
〒810-0001 福岡市中央区天神 1-9-17-11F
TEL: 092-718-3531 (平日 9:30-17:30)

