演題募集

本学術総会はハイブリッド会議形式(現地開催とWEB配信の併用)で開催予定です。
演題が採択された場合は、音声付き発表スライド(動画ファイル)を開催前に提出していただきます。
発表方法は、採択された発表形式により、以下の方法を予定しています。

  • シンポジウム・会長要望演題・一般演題(口演)で採択された演題
    現地開催会場での口演発表あり。会期後に音声付き発表スライド(動画ファイル)を一定期間オンデマンド配信。
  • 一般演題(ポスター)で採択された演題
    現地開催会場でのポスター掲示・発表なし。会期初日から音声付き発表スライド(動画ファイル)を一定期間オンデマンド配信。

詳細は「発表形式(公募内容)」の項目をご確認ください。

演題募集期間

2020年11月4日(水)~  12月10日(木) 17:00
12月18日(金)まで延長しました
2021年1月4日(月)まで再延長しました

演題募集を締め切りました

締切後は演題の登録・修正・削除の操作は一切できません。修正も締切までに完了してください。
締め切り直前はアクセスが集中し、回線が混雑することにより演題登録に支障をきたすことも予想されますので、余裕を持ってご応募いただくことをお奨めいたします。
締切日までは、オンライン上で登録した抄録内容の修正も可能ですが、締め切り直前は混雑により修正出来ない可能性もありますのでご注意ください。
なお、登録締切日以降の共著者などの変更は受付できませんので、修正は必ず演題登録期間中にお済ませください。

発表形式(公募内容)

各セッションの抄録言語・発表方法・発表言語・スライド言語は下表をご確認ください。

セッション セッションテーマ
シンポジウム
(公募・一部指定)
抄録言語
日本語
発表データ事前提出
あり(音声付き)
発表方法
現地発表+会期後に
オンデマンド配信
発表言語
日本語
スライド言語
日本語または英語
動画使用
使用可
1. 血管外科医として生きる(50歳未満限定)
セッション趣旨
次世代の血管外科を担う中堅・若手血管外科医に、これまでの人生を振り返り、今後、どのような血管外科医を目指すのか、血管外科医としての人生計画などを自由に語っていただきたい。例:「〇〇を専門とする血管外科医を目指す」、「地域社会と血管外科医」など
2. ビデオ:ステントグラフト合併症に対する二次手術
セッション趣旨
ステントグラフト手術後に二次手術で対処する症例が増加している。RTAD、グラフト感染、破裂、様々なエンドリークなどに対して、オープン手術、血管内手術を問わず、如何に対処するか議論していただきたい。
3. Malperfusionを伴う急性A型大動脈解離に対する治療戦略
セッション趣旨
弓部大動脈分枝や腹部内蔵動脈分枝のmalperfusionを伴う急性A型大動脈解離に対して、オープン手術だけでなく、血管内手術を含めた多角的手技で如何に治療するかの戦略を述べていただきたい。
4. Shaggy aortaを呈する大動脈解離疾患に対する治療戦略
セッション趣旨
Shaggy aortaを呈する大動脈疾患は、様々な合併症を誘発し、オープン手術、血管内手術ともにチャレンジングである。術前評価、オープン手術・血管内手術を行う場合の対策などを議論していただきたい。
5. Uncomplicated B型大動脈解離に対する治療戦略
セッション趣旨
合併症のないuncomplicated B型大動脈解離において、将来的なエベント発生が予測される症例に、早目にTEVARを行うpreemptive治療の優位性が説かれている。亜急性期・慢性期に、どのタイミングで、どのような病変に対して、どの範囲のTEVARを行うのが良いかを議論していただきたい。
6. ステントによる内膜損傷をめぐる問題(RTADとd-SINE)
セッション趣旨
TEVAR合併症として、逆行性解離(RTAD)やdistal SINE(stent-graft induced new entry)が知られている。D-SINEはTEVAR後だけでなく、弓部オープンステント手術でも問題となっている。ステントによる二次的内膜損傷(RTAD、d-SINE)の頻度、発生機序、対処法などを議論していただきたい。
7. 若年者AAAの治療戦略(EVAR vs OS)
セッション趣旨
AAAに対するEVARは、二次治療が多く、長期成績では人工血管置換術(OS)に敵わないとされてきたが、デバイス改良、手技の工夫に伴い、長期成績は向上しつつある。余命10年以上の70歳以下のAAAに対して、どのような方針で治療を行うのが良いか議論していただきたい。
8. Short neck AAAに対する治療戦略(EVAR vs OS、中期成績を含めて)
セッション趣旨
Short neck AAA(所謂、傍腎AAA)はIFU外であるが、様々な工夫でEVARが試みられている。中期成績(術後1-5年)を元に、short neck AAAに対する治療は、EVARと人工血管置換術(OS)のどちらが優れているか議論していただきたい。
9. EVAR長期予後改善のための工夫
セッション趣旨
AAAに対するEVARは、長期成績において二次治療が多く、生存率も決して優れているとは言えない。しかし、術前分枝塞栓、適切なデバイス選択、様々なエンドリークに対する対処、オープンコンバージョンなどによって、長期生存率をどこまで改善できるか議論していただきたい。
10. 血管外科医が行う大腿動脈病変の治療
セッション趣旨
浅大腿動脈に対する治療戦略は、様々なEVT治療デバイスの登場によって、バイパス術からEVTにシフトしている。パクリタキセル問題も解決していない。総・深大腿動脈病変も含めて、跛行から重症下肢虚血まで様々な病態に対して、血管外科医として、薬物・運動療法を含めてどう治療するか議論していただきたい。
11. 透析患者の包括的高度慢性下肢虚血(CLTI)に対する治療戦略
セッション趣旨
透析患者の生命予後は改善し、下肢動脈病変を有する患者が増加している。現在、CLTIで治療を要する患者の過半数は透析患者である。透析患者は、下腿石灰化病変が多く、生命予後が改善されたと言っても通常の患者より悪く、バイパス術・EVTともに難渋する。ここでは、透析患者のCLTIに限定して治療戦略を議論していただきたい。
12. 内臓動脈疾患に対する治療戦略
セッション趣旨
画像診断の進歩に伴い、無症候性内臓動脈瘤が発見される頻度が増している。孤立性内臓動脈解離やSAM (segmental arterial mediolysis)と呼ばれる新しい概念も登場してきた。中長期観察による病変形態変化はどうか、破裂危険度はどれくらいか、外科治療(含むEVT)適応はどうなっているか議論していただきたい。
13. 下肢静脈瘤に対する新しい治療デバイス登場と治療戦略
セッション趣旨
下肢静脈瘤治療は、従来の血管内焼灼デバイスに加えて、接着剤で治療するデバイスが登場した。このデバイス登場によって、治療戦略はどのように変化したか。従来のストリッピング手術や瘤切除は生き残れるかなどについて議論していただきたい。
14. バスキュラーアクセス合併症への対応
セッション趣旨
感染、動脈瘤、中心静脈閉塞など、内科系シャント医では治療困難なバスキュラーアクセス合併症に対して、血管外科医として、どのように対処してバスキュラーアクセス長期維持を目指すか議論していただきたい。
15. 若手血管外科医のためのトレーニング
セッション趣旨
若手血管外科医が外科手技を習得するために、従来は実際の手術で学ぶon the Job Training(On JT)が中心であった。近年、off the Job Training (Off JT) の必要性が認識されるようになっており、心臓血管外科専門医習得には、Off JT 30時間が必要となっている。若手血管外科医を育成するための、On JT、ならびにOff JTの工夫、問題点などについて議論していただきたい。
16. 女性医師の会シンポジウム「二人のキャリアアップを目指す-これまでとCOVID-19を経験して」
セッション趣旨
キャリアアップを目指すに当たり、COVID-19禍を通して考えた、女性血管外科医としての長所、苦悩、学会・社会に望むことを議論していただきたい。「二人」とは、夫婦、パートナー、COVID-19禍前と後の自分など、自由に解釈していただきたい。
17. 血管外科チーム医療に望むもの
セッション趣旨
様々な血管疾患についてチーム医療が形成されている。
今回は、各職種からみた血管外科のチーム医療における問題点を上げていただき、広い職種間で、より良いチーム医療構築に向けて議論していただきたい。
※本シンポジウムに限り、発表者が非会員の場合、共同演者に1名以上の本学会会員を含めることを条件に、発表可とする。
会長要望演題
(公募)
抄録言語
日本語
発表データ事前提出
あり(音声付き)
発表方法
現地発表+会期後に
オンデマンド配信
発表言語
日本語
スライド言語
英語または日本語
動画使用
使用可
大動脈瘤・解離1. 弓部大動脈瘤手術の進歩(合併症をいかに防ぐか)
大動脈瘤・解離2. 合併症のある急性B型大動脈解離の治療戦略
大動脈瘤・解離3. 大動脈治療における脊髄保護戦略
大動脈瘤・解離4. 広範囲胸部大動脈瘤の治療方針と成績
大動脈瘤・解離5. 破裂性AAAに対する治療戦略(EVAR vs OS)
大動脈瘤・解離6. EVARにおける内腸骨動脈温存
大動脈瘤・解離7. EVAR後タイプIIエンドリークの治療戦略
大動脈瘤・解離8. 腎機能低下症例に対するEVAR/TEVARの工夫
末梢1. 間欠性跛行に対する治療戦略
末梢2. 大動脈腸骨動脈領域のEVT
末梢3. 膝窩動脈病変(瘤、閉塞など)に対する治療戦略
末梢4. 包括的高度慢性下肢虚血(CLTI)患者に対する集学的治療
末梢5. Distal bypass成功のための工夫
末梢6. 人工血管(含:ステントグラフト)感染に対する治療
末梢7. 比較的稀な動脈疾患(除:症例報告)
静脈系1. 静脈うっ滞性潰瘍に対する治療戦略
静脈系2. 静脈疾患に対する血管内治療(除:下肢静脈瘤)
静脈系3. DOACとVTE治療
静脈系4. 悪性腫瘍とVTE
静脈系5. リンパ浮腫の診断と治療
一般演題
(口演・ポスター)
(公募)
抄録言語
日本語
発表データ事前提出
あり(音声付き)
発表方法(口演)
現地発表+会期後に
オンデマンド配信
発表方法(ポスター)
会期初日から
オンデマンド配信
※現地発表・掲示なし
発表言語
日本語
スライド言語
英語または日本語
動画使用
使用可
1. 急性A型大動脈解離 22. 腸骨動脈瘤
2. 慢性A型大動脈解離 23. 大動脈-腸骨動脈閉塞性疾患
3. 急性B型大動脈解離 24. 下肢動脈(大腿膝窩動脈)
4. 慢性B型大動脈解離 25. 下肢動脈(下腿)
5. 胸部大動脈瘤破裂 26. 末梢動脈(その他)
6. 腹部大動脈瘤破裂 27. 末梢動脈瘤
7. 胸部大動脈瘤(TEVAR) 28. ブラッドアクセス
(バスキュラーアクセス)
8. 胸部大動脈瘤
(ハイブリッド治療)
29. 頚動脈
9. 胸部大動脈瘤(基部・上行) 30. 静脈瘤
10. 胸部大動脈瘤(弓部) 31. 深部静脈血栓症
11. 胸部大動脈瘤(下行) 32. 急性及び慢性肺塞栓症
12. 胸腹部大動脈瘤 33. 肺動脈(その他)
13. 胸腹部大動脈瘤
(TEVAR・ハイブリッド治療)
34. 静脈疾患(その他)
14. 感染性胸部大動脈瘤 35. リンパ管
15. 胸部大動脈-食道瘻・気管支瘻 36. 血管再生
16. 傍腎動脈腹部大動脈瘤 37. 術中術後管理・術後合併症
17. 腹部大動脈瘤 38. 検査・診断
18. 腹部大動脈瘤(EVAR) 39. 実験・基礎
19. 感染性腹部大動脈瘤 40. 看護
20. 腹部大動脈-十二指腸瘻 41. コメディカル(全般)
21. 腹部内臓動脈 42. その他
  • プログラム編成の都合上、ご登録とは異なる発表形式をお願いする場合がございます。
    あらかじめご了承ください。
  • シンポジウム、会長要望演題で不採用となった演題のうち、応募時に「一般演題への変更の可否」の選択肢で「一般演題として応募する」を選択された演題は、再度一般演題と同様に採否を判定します。
  • 一般演題の発表形式(口演発表またはポスター発表)はプログラム委員の評価に基づき、会長が決定いたします。
  • 演題登録時に応募演題の種類が、原著論文か症例報告かを選択してください。

優秀演題への応募について重 要

  • 本学術総会では優秀演題セッションを設けます。演題は、一般演題へ応募いただいた演題のうち、「優秀演題選考を希望する」かつ2021年5月21日時点で45歳未満の方に限定します。
  • 演題登録時に応募部門を以下の中から選択してください。
    1. 大血管(胸部大動脈・腹部大動脈・肺動脈)
    2. 末梢血管(静脈・リンパを含む)
    3. 基礎研究
  • 優秀演題セッションの採否はプログラム委員の評価に基づき、会長が決定いたします。
  • 優秀演題セッションの表彰は全員懇親会で表彰されます。
  • 選出された優秀演題の中からさらに最優秀演題2題を理事会にて選出いたします。最優秀演題2題には、米国血管外科学会での発表または欧州血管外科学会への出席(発表)、およびその旅費(金額上限あり)を副賞といたします。なお、最優秀演題に選出された2名には学会参加報告を血管外科学会ニュースレターに投稿いただきます。

文字制限について

  • 抄録タイトルは全角60文字以内です。
  • 筆頭著者、共著者名、所属機関名、抄録タイトル、抄録本文の総文字数の制限は全角1,100文字以内です。
  • 登録可能な最大所属施設数は10施設まで、登録可能な最大著者数(筆頭著者+共著者)は15名までです(登録画面は4施設、共著者10名までの表示ですが、共著者入力欄の後にある「所属機関・共著者の入力欄を増やす」のボタンをクリックすると、上記最大数までの入力欄が表示されます)。

応募資格(入会・会員番号確認について)

発表者ならびに共同演者は本学会会員に限ります。
未入会の方は必ず入会手続きをしてください。
演題登録の際には会員番号の入力が必要です。
なお、シンポジウム「血管外科チーム医療に望むもの」に限り、発表者が非会員の場合、共同演者に1名以上の本学会会員を含めることを条件に、発表可とします。
入会および会員番号に関するお問い合わせは日本血管外科学会事務局までご連絡ください。

<入会・会員番号のお問い合わせ先>
日本血管外科学会 事務局
〒163-0704 東京都新宿区西新宿2-7-1小田急第一生命ビル4F
公益財団法人 日本心臓財団内
TEL:03-5989-0991 FAX:03-5324-0822
E-mail:jsvs@jhf.or.jp

倫理的手続き確認について重 要

学術総会で発表される医学系研究は、研究倫理に関連するすべての宣言、法律、政令、省令、指針及び通知等を遵守して行うことが求められ、そのために「日本外科学会学術集会への演題応募における倫理的手続きに関する指針」が作成されました。本会も日本外科学会の指針に従って、倫理時手続きを行います。

日本血管外科学会への応募演題のカテゴリー分類およびフローチャート
その他詳細はこちら

倫理委員会の承認がある場合

  • 承認番号
  • 承認日付

倫理委員会の承認がない場合

  • 承認の予定あり(学術総会までに可能であれば倫理委員会に承認を得てください。)
  • 予定がない

上記を演題登録の際に入力ください。

利益相反状態の開示申告について重 要

本学術総会で演題を発表する全ての筆頭演者は、利益相反の有無にかかわらず、抄録提出3年前から発表時までの利益相反状態の有無を演題登録時に申告することとなりました。
演題登録時、システム内の【申告すべき利益相反状態の有無】の項目にて<あり>または<なし>必ずご選択ください。
また、当日の発表スライドあるいはポスターの最後にも開示する必要があります。
開示事項等詳細は日本血管外科学会ホームページ 利益相反に掲載していますので、ご確認ください。

登録手順

本演題登録システムにて使用できるブラウザは以下の通りです。いずれも最新バージョンを推奨しています。

  • Microsoft Edge
  • Internet Explorer
  • Safari
  • Firefox
  • Google Chrome

演題を初めて登録するときは、新規登録ボタンをクリックしてください。

パスワードの設定と管理(登録した演題の確認・修正)

  1. 登録した抄録を確認、修正するためのパスワード(半角英数文字6~8文字)を入力してください。
  2. 登録が終了しますと、登録番号が自動発行されます。登録番号の発行をもって、演題応募登録は終了です(登録完了メールが送付されます)。画面に登録番号が表示されない場合は、受け付けられていませんのでご注意ください。
  3. 登録された演題に修正を加える場合は、確認・修正ボタンを使用します。締め切り期限前であれば、登録番号とパスワードを入力することにより、何度でも修正・確認をすることができます。また、削除することもできます。修正するたびに、新規登録ボタンを使用すると、同一演題が重複登録されてしまいますのでご注意ください。
  4. 発行された登録番号とパスワードは登録者の管理に依存します。第三者の閲覧、悪用を防止するため、登録番号・パスワードの問い合わせには一切応じられません。

入力に際しての注意事項

入力欄には必ず左詰で入力してください。抄録本文入力欄も同様です。
「必須」の記載がある欄は、入力必須事項のため、データが入力されていないと登録できない設定となっております。
登録された原稿は、今後プログラム・抄録集などに掲載されますが、原則として登録されたデータに手を加えずに使用いたしますので、ミスタイプがあってもそのまま掲載されます。登録の前に十分ご確認ください。

使用文字について

  • 登録画面上の項目に従って入力してください。
  • ①②③のような丸数字は使用できません。
  • Ⅰ、Ⅱ、Ⅲのようなローマ数字も使用できません。英字の組合せで、II、VI、XIのように入力してください。
  • 半角カタカナは使用できません。カタカナは全角で、英字および数字は半角で記入してください。
  • タイトルおよび抄録本文で上付き文字、下付き文字、斜め(イタリック)文字、太文字、改行、アンダーラインを使うときに用いる <SUP></SUP>、<SUB></SUB>、<I></I>、<B>></B>、<BR>、<U></U>の記号はすべて半角文字(1バイト文字)を使用してください。本文中に単独で < または > を利用するときは、全角文字(2バイト文字)を使用してください。
    例:p<0.05、CO>2.2
  • 英文や数字を入力する際、O(アルファベット)と0(数字)や、l(アルファベットL小文字)と1(数字)、あるいはX(アルファベット)と×(かける)などきちんと区別してください。

所属機関の記載方法

  • 大学名、病院名、診療科名は省略しないで、全角スペースで区切ってご入力ください。

登録の完了

登録後は、登録番号が自動発行され、直ちにご登録いただいた「筆頭著者の電子メールアドレス」に登録完了のメールが送付されます。

確認のメールが送られてこない場合は、ご登録いただいたメールアドレスが間違っている可能性があります。
確認・修正のページで「筆頭著者の電子メールアドレス」が正しく入力されているかお確かめください。
演題の採否、発表日時のご連絡も当該メールアドレスへの送信にて行いますので、登録ないし修正の確認メールが届くことを必ずご確認ください。

※フリーメール(Gmail、Yahoo!メール、Outlook、Hotmail等)をご利用の方へ

上記のようなフリーメールアドレスをご利用の場合、本学術総会からの各種メールが「迷惑フォルダ」に振り分けられてしまっている事例が多く見受けられます。未着と思われる場合は、まず迷惑フォルダの中をご確認ください。

オンライン演題登録につきまして不明な点、疑問等がございましたら下記のページをご覧ください。
オンライン演題登録システムFAQ(一般利用者用)

演題採否

演題の採否、発表形式につきましては、会長にご一任ください。
演題採否通知は2月下旬 3月中旬に、ご登録いただいたメールアドレスにご連絡する予定です。

登録画面

ご登録いただいた個人情報は、第49回日本血管外科学会学術総会の運営準備の目的以外での使用はいたしません。また、ご登録いただいた個人情報は、必要なセキュリティーを講じ、厳重に管理いたします。

発表形式選択のタブ内「シンポジウム04」のタイトルに誤りがございますが、「シンポジウム04」でご登録される方は、このまま選択ください。

誤:Shaggy aortaを呈する大動脈解離に対する治療戦略
正:Shaggy aortaを呈する大動脈疾患に対する治療戦略

お問い合わせ先

第49回日本血管外科学会学術総会 運営事務局
株式会社コングレ 中部支社内
〒460-0004 愛知県名古屋市中区新栄町2-13 栄第一生命ビルディング
TEL:052-950-3369 FAX:052-950-3370
E-mail:jsvs49@congre.co.jp