懇親会

懇親会について

日時 2026年4月17日(金) 18:30~20:50(予定)
場所 京王プラザホテル札幌 2F エミネンスホール

事前申込制となります
参加登録システムよりお申込みください(4月14日(火) 締切)
(定員に達した段階で締め切ります)

シャトルバスのご案内

出発時刻 2026年4月17日(金)
17:40(2台)
17:50(1台)
18:00(1台)
乗車場所 グランドメルキュール札幌大通公園 1F コンベンションロビー(参加受付奥側)

予約不要です

座席数は限りがございます。ご了承ください

平岸天神

半崎 美子 スペシャルミニライブ

平岸天神の結成は、先に「平岸天神太鼓」として郷土芸能活動をしていたメンバーが、第1回YOSAKOIソーラン祭りのお手伝いをしたことがきっかけとなり、地元有志とともに踊りのチームを結成し、1993年第2回YOSAKOIソーラン祭りに『平岸天神』として参加したことが始まりです。翌年には参加2回目にして大賞を受賞し、もう一つの平岸の郷土芸能をめざし『平岸天神ソーラン踊り保存会』を発足させました。創設時より平岸天神のモットーは、4S=「Speed スピード」「Sharp 切れの良さ」「Strong 力強さ」「Smile 笑顔」です。この4Sをベースとし、北海道の伝統的な民謡である「ソーラン節」に込められた願いと喜びを踊りで表現し、エネルギッシュで迫力ある群舞や大道具・衣装などの舞台演出を自ら作り上げています。 YOSAKOIソーラン祭り参加チームの中で、大賞11回準大賞12回の最多受賞チームであり(2025年現在)、小寺勲鳳大師範、そして2022年からは柳田真が唄う正調ソーラン節の味わいある曲と個性豊かな作品は、国内外からも高い評価をいただき、よさこいの枠を超え日本全国において年間100回を超えるイベント等の出演を行っております。更には、アメリカ・ロシア・メキシコ・中国・台湾・タイ・韓国など、海外13都市においても踊りを披露し賞賛の拍手をいただきました。これからも、『更なる感動を!』を合い言葉に、たゆまぬ努力を重ね、新たな感動と熱気を全国・全世界へ発信し続けて参ります。

ロビエモン ロビエモンのイラスト

北大腫瘍病理学教室の公式キャラクター。長嶋教授着任時1986年から現在まで続く学生との勉強会「おはようロビンス」をモチーフにしたもの。2020年のコロナ禍で勉強会が完全オンライン化で実施された際に登場。北大医学部100期の佐々木美羽さん作。

左手にはロビンスの英文原書を、右手にはコーヒーを持っている顕微鏡君。おはようロビンスは、コーヒーを飲みながら読もうという長嶋教授のモットーが示されたもので、左手の本は何事も英文原著にあたりながら真剣に病理診断・研究に取り組む姿勢を、またコーヒーはどのような状況でも余裕をもって楽しむ、という第二病理の伝統的な教室の在り方を示したもの。

キャラクター考案時に丁度、堀江貴文(ホリエモン)さんが教室に研究の話で来訪されており、ヒントを得てロビエモンと命名された。