演題募集

①募集期間

2026年5月8日(金)

6月5日(金)

②発表形式(予定)

  • シンポジウム(公募含む)
  • 一般口演
  • 一般ポスター

③発表分野(症例報告も可能)

01 痙縮
02 顔面痙攣・眼瞼痙攣
03 痙性斜頸・ジストニア
04 原発性腋窩多汗症
05 斜視
06 痙攣性発声障害
07 過活動・神経因性膀胱
08 慢性流涎・歯科口腔領域
09 脳性麻痺
10 その他

④シンポジウムテーマ

シンポジウムは一部公募にて実施いたします。上記「発表形式」でシンポジウムを選択した方は必ず以下よりテーマを選択してください。

01 痙縮治療の再設計
02 ジストニアにおけるボツリヌス治療と併用療法の実際
03 顔面領域のボツリヌス治療
04 慢性流涎治療の新展開
05 外科治療とボツリヌス治療の役割分担と併用
06 脳性麻痺痙縮の実践
07 歯科口腔領域のボツリヌス治療

⑤演題登録方法

学術大会ホームページから演題登録システムによるオンライン登録で受け付けます。

STEP1 筆頭演者登録

筆頭演者の氏名・所属施設・連絡先等を登録してください。

筆頭演者(筆頭演者以外が発表者の場合は発表者についても)は、日本ボツリヌス治療学会の会員である必要があります。未入会の場合、日本ボツリヌス治療学会のHPから入会願います。

STEP2 共同演者登録

共同演者の所属施設や氏名を登録してください。

STEP3 発表形式・発表分野・演題名・抄録本文登録

  • 発表形式は、「シンポジウム」「一般口演」「一般ポスター」
    「口演またはポスターどちらでもよい」のいずれかを選択してください。
  • 発表分野は、演題内容に該当する分野を選択してください。
  • 制限文字数を超えるとご登録できません。画像・図表の登録はできません。
  • 抄録本文は【目的】【方法】【結果】【結論】の構成で作成してください。

STEP4 演題登録完了

登録したメールアドレス宛へ受付番号が記載された演題登録完了メールが届くことを確認してください。

⑥登録内容

演者人数 筆頭演者・共同演者を含め10名以内
所属施設

8施設以内

※所属施設は1名につき1施設の登録方法になります。筆頭演者・共同演者が複数の所属施設にまたがる場合は、お手数ですが、共同演者入力欄に再度同じ氏名を入力し、別の所属施設番号を選択して、登録してください。

演題名 全角換算50文字以内(スペース含む)
抄録本文

全角換算600文字以内(スペース含む)

※画像・図表の掲載はできません。

⑦演題の採否について

演題の採否、発表形式、発表日時の決定は、会長一任とさせていただきます。

⑧採用された演題の著作権

採用された演題の著作権は日本ボツリヌス治療学会に帰属いたしますのでご了承ください。

⑨個人情報保護について

ご登録いただきました氏名・連絡先等の個人情報は運営事務局からの問い合わせや、本学術大会の運営のために利用いたします。本目的以外に使用することはございません。

なお、個人情報は運営事務局にて必要なセキュリティ対策を講じ、厳重管理いたします。

⑩その他注意事項

  • メールアドレスを入力する際は、必ずご本人に連絡がつくメールアドレスを入力してください。
  • プログラム抄録集ではご本人が登録されたデータをそのまま使用します。入力ミスがあってもそのまま掲載されますので十分ご注意ください。
  • 登録締切後の原稿の変更は一切出来ません。

⑪演題登録画面

「新規登録」ボタンより登録を行ってください。

※演題登録完了メールが届かない場合は、登録したメールアドレスに誤りがある場合が考えられます。フリーメール(GmailやYahoo!メール等)をご利用の場合は、迷惑メールフォルダへ自動的に振り分けられる場合があります。
ご不明な場合は、運営事務局(jsbt2026@m.congre.co.jp)までメールでお問合せください。

※演題登録完了後も、演題募集期間内であれば、演題登録完了メールに記載のあるURLより、受付番号と認証キーでログインし、何度でも登録内容の確認や修正ができます。

※演題募集期間内に演題を取り下げたい場合は、運営事務局(jsbt2026@m.congre.co.jp)までメールでお問合せください。

⑫演題登録に関するお問い合わせ先

第13回日本ボツリヌス治療学会学術大会運営事務局
株式会社コングレ
〒530-0005 大阪市北区中之島4-3-51
Nakanoshima Qross 未来医療R&Dセンター 11階
E-mail:jsbt2026@m.congre.co.jp

お問合わせはE-mailにてお願いいたします。