• TOP
  • 開催概要
  • 会長挨拶
  • プログラム・抄録
  • 企業・団体の皆様へ
  • 演題募集要項
  • 学術集会参加基本案内および各種申し込み
  • 参加者の皆さまへのご案内(当日参加受付、PC受付等)
  • 発表者・座長へのご案内
  • 宿泊案内(予約申し込み)
  • 抄録アプリ
  • タイムテーブル
  • セッション一覧
  • 予稿集PDFダウンロード
  • 出展者一覧
日本麻酔科学会第67回学術集会
過去のプログラムはこちら
MASIMO
NIHON KOHDEN
フクダ電子
PHILIPS

日本区域麻酔学会第6回学術集会

English

発表者・座長へのご案内

【1】発表者へのご案内 【2】座長・コメンテータ・審査員へのご案内

【1】発表者へのご案内

一般演題発表の方は所定時間にポスター掲示、発表形式に則り指定会場で発表をお願いします。その他講演発表の方は、発表の1 時間前までに発表データをPC 受付で受付後、講演開始30 分前までに講演会場にお越しください。各詳細について、下記をご確認の上、ご準備をお願いいたします。

発表での諸注意事項

発表演題に関する利益相反(conflict of interest:COI)の開示について

2010年6月1日に制定されました「利益相反の申告に関する施行細則」に従い、日本麻酔科学会が主催する学術集会(支部学術集会も含む)の演題発表に際して、発表者(演者)と共同研究者・共同発表者の利益相反の開示が義務付けられております。演題応募時に情報開示をいただいておりますが、学術集会での当日発表の際にも、口演発表者はスライドの2 枚目に、ポスター発表者は、ポスターパネルの下部に、利益相反に関する情報を開示してください。詳細については、こちらをご確認ください。

発表演題に関する個人情報の取扱について

患者個人情報に抵触する可能性のある内容は、患者あるいはその代理人からインフォームド・コンセントを得た上で、患者個人情報が特定されないよう十分留意して発表してください。個人情報が特定される発表は禁止します。

①一般演題発表者の皆様へ

発表形式および各詳細

一般演題の発表形式は、以下の3 種類です。指定された発表形式で各自準備をお願いします。全ての発表形式においてポスター掲示は必須です。詳細は<ポスター掲示について>を参照ください。

1)優秀演題【発表10 分間、討論5 分間】

スライド(スライド枚数制限無し)による講演発表(②講演発表者の皆様へ参照)、ならびに所定場所へのポスター掲示を行ってください。
優秀演題各セッションにおいて最優秀演題が選考され、金曜日までに確定した最優秀演題は会員懇親会で表彰されます。また、事前の同意確認に基づき、後日ホームページで公開いたします。なお、公開用スライドはPC 受付で回収させていただきますので予めご了承ください。

2)ポスターディスカッション【発表7 分、討論5 分】

ポスター掲示のうえ、ポスター前で発表してください。スライドによるプレゼンテーションは行っておりませんが、ご自身のタブレット端末を発表の補助とし用いることは認めております。討論時間を長く、かつコメンテータを配置し、ディスカッションを充実させた内容となります。

3)ポスター【発表5 分間、討論3 分間】

ポスター掲示のうえ、ポスター前で発表してください。ご自身のタブレット端末を発表の補助として用いてもかまいません。

ポスター掲示について
  • 発表者受付は不要です。所定の場所にポスターを掲示してください。
  • ポスター掲示時間、撤去時間は参加者の皆さまへのご案内において確認してください。
  • 発表スペースの大きさは縦160cm、横90cm です。発表内容はボードから離れても判読できるよう見やすくしてください。文字や図表も十分読み取れる大きさにしてください。
  • 演題番号で指定されたボードに掲示してください。
  • 左上角に演題番号(15 cm×20 cm)をつけますので、このスペースには何も貼らないでください。
  • 演題名、所属、発表者名は各自でご用意ください。
  • 利益相反に関する情報を、右図の通り、ポスターパネル下部に開示してください。
  • 画鋲は各パネル場所にご用意しております。
  • 時間内に撤去されなかったポスターは処分いたしますので予めご了承ください。

②講演発表者の皆様へ(招待講演、招請講演、シンポジウム、PBLD、優秀演題発表等)

発表時のご注意とお願い
  • 発表はPowerPoint による発表に限らせていただきます。
  • PowerPoint の発表者ツールはご利用いただけませんのでご了承ください。
  • 発表時間および討論時間は、座長の指示に従い、座長によるそのセッションの全討議が終わるまで席でお待ちください。
  • 発表時間の厳守をお願いします。
  • 演台上にレーザーポインターを用意いたしますので、ご使用ください。
  • 原則、映写は一面映写です。ただし、一部セッションは除きます。
発表データ受付について
  • ご発表の1 時間前までに(早朝のセッションの場合は30 分前までに)、PC 受付にてご発表データの確認・提出をお願いいたします。
  • ご発表前に、PC オペレーター立会いのもと、発表データの動作確認を行っていただきます。メディア(USB フラッシュメモリ、CD-R のみ)にて、発表データをご持参ください。メディアで持ち込まれたデータは、試写終了後にネットワークにより各会場に配信いたします。メディア(USB フラッシュメモリ、CD-R)は試写終了後、返却いたします。各講演会場で提出の必要はありませんが、データ転送の異常が生じた場合等のため、会場にもご持参ください。
  • PC 受付での発表データ受付終了後、発表30 分前までにご講演会場内の次演者席にお越しください。
  • お預かりした発表データは、発表用パソコンにコピーさせていただきますが、学会終了後、事務局が責任を持って消去いたします。なお、収録した発表データを学会ホームページ等で公開する場合には、予めご本人からのご承諾をいただきます。無断で本学術集会プレゼンテーション以外に使用することはありません。
発表データ受付時のご注意
  • 動画や音声をご使用になる場合は、必ずオペレーターに申し出てください。
  • データをハードディスクにコピーし、試写用パソコンにて動作を確認してください。
  • PC 受付でのデータの修正、変更はできません。
  • ウイルス定義データを最新のものに更新した状態のセキュリティソフトにて必ず事前にご自身でウイルスチェックをお願いします。PC 受付で、持ち込まれるメディア全てをウイルスチェックさせていただきます。
  • PC 受付での発表データ受付後にデータを書き換えられた場合は、再度PC 受付にお越しください。再度、試写及びデータ受付をさせていただきます。
データ(USB フラッシュメモリ、CD-R のみ)を持参される方へ
  • お持込いただけるデータは、USB フラッシュメモリ、CD-R のみです。
  • 発表データをCD-R にコピーする際には、ファイナライズ(作成した機種以外で再生可能にする最終処理)作業を必ず行ってください。この作業が行われなかった場合、データを作成したパソコン以外でデータを開くことができなくなり、発表が不可能になることがあります。
  • フォーマットはハイブリッド(ISO9660)フォーマットに設定してください。また、ご自身のパソコン以外で文字化け等がなく、データを読み込めるか必ず事前にご確認ください。
  • 発表時のトラブルを防ぐためにも、持ち込まれるメディアには、発表用のデータ(完成版)以外入れないようにしてください。ファイル名は「演題番号・演者名.ppt」または「演題番号・演者名.pptx」としてください。
会場で用意するパソコン

*Windows OS: Windows 10
アプリケーション: PowerPoint 2010/PowerPoint 2013/PowerPoint 2016

*Macintosh OS: Mac OS X
アプリケーション: PowerPoint 2011/PowerPoint 2016 ※Keynote には対応しておりません

発表に使用できるデータ

*Windows でのデータ:Windows XP、Vista、7、8、10 でMicrosoft PowerPoint 2003 以降で作成されたファイル

*Macintosh でのデータ:PowerPoint v.X、2004 以降で作成されたファイル

※上記以前のバージョンで制作されたものは、表示に不具合が出る可能性があります。ソフトの間題で生じた不具合については全て自己責任となります。

文字フォント

*日本語:MS ゴシック/MSP ゴシック/MS 明朝/MSP 明朝の4 種類のみ

*英 語:Times New Roman/Arial/Arial Black/Arial Narrow/Century/Century Gothic/
Courier/Courier New/Georgia の合計9 種類のみ

※上記以外のフォントを使用された場合は、文字・段落のずれ・文字化け・表示されないなどのトラブルが発生する可能性があります。

  • 画面の解像度はXGA(1024×768)です。これより大きい場合、スライドの周囲が切れてしまいます。
  • 画面をぎりぎりまで使用すると再現環境の違いにより文字や画像のはみ出し等の原因になることがあります。
  • 動画を使用する場合、リンク切れにご注意ください。これはデータをメディアにコピーした後、作成したパソコンとは別のパソコンで動作確認する事によりチェックできます。なお、動画ファイルには拡張子(.wmv/.mpg 等)を必ずつけてください。また、使用動画データもフォルダに一緒に保管してください。
    ※動画を使用の場合は、下記のソフトで再生可能であるものに限定します。
     Windows 版:Windows Media Player
     Macintosh 版:QuickTime Player
パソコンをご持参される方へ
  • コネクタの形状はMini D-Sub 15 ピンに限ります。変換ケーブルが必要な機種(Macintosh 等)をご使用の場合は、変換ケーブルをご持参ください。
  • ご自身のパソコンから外部モニターに正しく出力できることを確認してください。個々のパソコンやOS により設定方法が異なりますので、事前にご確認ください。
  • 画面の解像度はXGA(1024×768)です。このサイズより大きい場合、スライドの周囲が切れてしまいます。
  • 発表中にスクリーンセーバーや省電力モードにならないよう事前に設定をお済ませください。
  • 会場にて電源コンセントをご用意しておりますので、必ず電源ケーブルはお持ちください。バッテリーでのご発表はバッテリー切れとなることがあります。ご注意ください。
  • 発表データは、デスクトップ画面に保存しておくことをお勧めします。
  • ご自身のパソコンから試写用モニターに、発表データが正しく出力できることを確認してください。特に動画、画像データは、本体画面には表示されても、外部出力に接続した画面には表示されない場合があります。十分に注意してご確認ください。
  • ご自身のパソコンは、試写終了後、一旦お返しいたします。
  • プログラム開始30 分前までに各講演会場内前方のオペレーター席までご自身でご持参になり、発表に備えてください。
  • プロジェクターへの接続はスタッフが行いますが、発表時の操作は、演台に備え付けのモニター(スクリーンと同じ画面)をご覧になりながら、キーボード・マウスにてご自身で行ってください。
  • 発表後は会場内オペレーター席にて、パソコンをお受取りください。
  • 万が一のトラブルの場合に備え、必ずバックアップ用のデータ(USB フラッシュメモリ又はCD-R)を持参されることをお勧めします。

【2】座長・コメンテータ・審査員へのご案内

受付について

優秀演題、ポスターディスカッション、ポスターの座長・コメンテータ・審査員の方は、開始前に所定の時間、場所で受付を行ってください。その他講演については受付不要ですので開始20 分前までにご担当のセッション会場にお越しください。詳細は下記をご確認ください。

発表形式 受付場所 受付時間 受付内容 セッション終了後
優秀演題 神戸ポートピアホテル南館B1F 担当セッション開始予定時刻の1 時間前~20 分前まで 座長・コメンテータ・審査員用のリボン、必要記入書類をお渡しします。 再度受付にお越しいただき、お渡しした資料と備品の返却、必要記入書類の提出をお願いします
ポスター
ディスカッション
神戸ポートピアホテル本館2FあるいはB1F
(セッション会場フロア内の受付をご利用ください)
ポスター 神戸国際展示場1号館2F
その他講演 受付なし
(セッション会場へ直接お越しください)
担当セッション開始予定時刻の1 時間前~20 分前まで - -

役割について

進行は座長に一任いたします。また、場内アナウンスはございませんので、所定の時刻になりましたらセッションを開始、終了してください。詳細は下記をご確認ください。

  優秀演題 ポスター
ディスカッション
ポスター PBLD その他講演
発表10分間、討論5分間 発表7分間、
討論5分間
発表5分間、
討論3分間

別途運営事務局よりご案内いたします

別途運営事務局よりご案内いたします

4~6演題 5~7演題 5~7演題
座長 ・セッションを進行する
・発表有無をチェックリストに記入し、受付に提出する
・審査員2名とともに最優秀演題を選考し、計3名で結果を記入した審査用紙を受付に提出する
・セッションを進行する
・発表有無をチェックリストに記入し、受付に提出する
・セッションを進行する
・発表有無をチェックリストに記入し、受付に提出する
  ・セッションを進行する
審査員 ・座長とともに最優秀演題を選考し、計3名で結果を記入した審査用紙を受付に提出する        
コメンテータ   ・座長の指示に従い発言する   ・座長の指示に従い発表、発言する  
コーディネータ       ・セッションを進行する
・アナライザー機器の操作方法を参加者へ説明する(詳細は当日運営担当よりご案内いたします)