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応募資格
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| 発表者は、日本赤十字社に勤務する職員ならびに日本赤十字社が養成する学生に限ります。 |
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演題の倫理規定
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提出する演題は、各施設の倫理規定に則して対応してください。
利益相反(COI)の有無は、発表時に開示をお願いします。 |
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発表形式
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| 最終的な発表形式の決定は、会長に一任ください。 |
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発表5分・質疑応答3分(応募演題数により調整することがあります)。 |
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発表用のパソコン(OS:Windows11/PowerPoint2024)は事務局で準備いたします。 |
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発表データ(動画データ含む)は、容量1GB以下でご準備ください。 |
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Macintoshで作成したデータをご使用の場合は、ご自身のパソコンを持参してください。事務局準備のパソコンでも発表は可能ですが、レイアウトが変わる可能性があります。 |
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発表時間の1時間前(朝一番のセッションの場合は30分前)までに、PC受付にてデータのチェックを行ってください。 |
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ご自身のパソコン(Windows、Macintosh)を持ち込んで発表いただく場合は、以下にご留意ください。 |
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| (1) |
発表者ツールは利用できません。 |
| (2) |
AC、HDMIアダプターをご持参ください。 |
| (3) |
省電力モードやパスワード、スリープ設定などの発表の妨げとなるツールは事前に解除しておいてください。 |
| (4) |
発表時の操作はご自身で行っていただきます。 |
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発表5分・質疑応答3分(応募演題数により調整することがあります)。 |
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発表用のパソコン(OS:Windows11/PowerPoint2024)は事務局で準備いたします。 |
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発表データ(動画データ含む)は、容量1GB以下でご準備ください。 |
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Macintoshで作成したデータをご使用の場合は、ご自身のパソコンを持参してください。事務局準備のパソコンでも発表は可能ですが、レイアウトが変わる可能性があります。 |
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発表時間の1時間前(朝一番のセッションの場合は30分前)までに、PC受付にてデータのチェックを行ってください。 |
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ご自身のパソコン(Windows、Macintosh)を持ち込んで発表いただく場合は、以下にご留意ください。 |
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| (1) |
発表者ツールは利用できません。 |
| (2) |
AC、HDMIアダプターをご持参ください。 |
| (3) |
省電力モードやパスワード、スリープ設定などの発表の妨げとなるツールは事前に解除しておいてください。 |
| (4) |
発表時のスライド操作は、ご自身で行っていただきます。 |
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発表4分・質疑応答2分(応募演題数により調整することがあります)。 |
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ポスターは、本文 縦160㎝×横90㎝(右図)の規格となります。 |
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| ※ |
演題番号は事務局で用意します。A欄に演題名、所属、氏名を掲示し、B欄に発表演題内容(紙出力)を掲示してください。 |
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発表の注意点
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| 患者及び関係者からのインフォームド・コンセントを確実に得たうえで、個人情報には十分に留意してください。 |
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抄録について
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制限文字数は以下のとおりです。この字数を超えると登録できません。
演題名 全角換算36文字以内(スペースを含む)
総文字数(著者名+所属機関名+演題名+抄録本文)全角換算800文字以内(スペースを含む) |
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筆頭演者と共著者は17名、所属機関及び科(部・課)名は17機関(科・部・課)まで登録が可能です。 |
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| • |
下記の演題カテゴリーから御希望のものを選択してください。 |
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抄録本文は、登録を始める前にMicrosoft Wordなどのソフトで作成し、ご自身のパソコンに保管しておくことをお勧めします。 |
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図表は使用できません。 |
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表示される各項目に従って、必要事項を記入してください。 |
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全ての入力が終わったら「次に進む」のボタンをクリックしてください。次のページに表示される登録内容をご確認の上、問題が無ければ「登録」のボタンを一度押してください。 |
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入力内容に不備がある場合は登録する事ができません。「登録せずにひとつ前の登録ページに戻る」を押して登録ページに戻り、修正してください。 |
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演題カテゴリー
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| No. |
カテゴリー |
| 01 |
新時代を拓く医療現場のチャレンジ |
| 02 |
未来へつなぐ赤十字活動 |
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| No. |
カテゴリー |
No. |
カテゴリー |
| 01 |
診断・治療・ケア(内科系) |
22 |
医療社会事業部門 |
| 02 |
診断・治療・ケア(外科系) |
23 |
経営改善・業務改善 |
| 03 |
診断・治療・ケア(小児) |
24 |
地域医療構想 |
| 04 |
診断・治療・ケア(その他) |
25 |
医療DX |
| 05 |
研修医症例発表 |
26 |
働き方改革 |
| 06 |
救急部門 |
27 |
人材確保 |
| 07 |
手術・周術期部門 |
28 |
職員教育・人材育成 |
| 08 |
周産期部門 |
29 |
チーム医療 |
| 09 |
がん診療・がんゲノム医療 |
30 |
クリニカルパス |
| 10 |
薬剤部門 |
31 |
医療安全 |
| 11 |
看護部門 |
32 |
感染管理 |
| 12 |
放射線部門 |
33 |
臨床倫理 |
| 13 |
検査部門 |
34 |
災害救護・災害医療 |
| 14 |
病理部門 |
35 |
地域包括ケアシステム |
| 15 |
臨床工学部門 |
36 |
地域医療連携 |
| 16 |
リハビリテーション部門 |
37 |
患者支援・患者サービス |
| 17 |
健診部門 |
38 |
広報 |
| 18 |
栄養部門 |
39 |
施設認定 |
| 19 |
診療支援部門 |
40 |
赤十字施設(支部・血液・大学) |
| 20 |
診療情報部門 |
41 |
国際活動・国際救援 |
| 21 |
医事部門 |
42 |
その他 |
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パスワードと演題登録番号
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演題を登録する際、登録者ご自身で任意のパスワードを決めていただきます。登録完了後に付与される登録番号とご自身で決めたパスワードにより、登録期間中に確認・修正・削除が可能となります。 |
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| ※ |
演題登録が完了すると、演題登録システムから登録完了の自動返信メールが届きます。Gmailで登録されるとGmailのセキュリティ強化等のため受信サーバのポリシーによっては、なりすましメールとしてエラー処理され、自動返信メールが届かない場合があります。自動返信メール(登録完了メール)が届かない場合は、「確認・修正」ボタンからご登録内容をご確認いただくか、運営事務局(jrcms62@m.congre.co.jp)までメールにてお問い合わせください。 |
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| ※ |
登録番号とパスワードはご自身で控え、厳重に管理してください。セキュリティ上、パスワード紛失などのトラブルに対して、事務局では一切の情報提供ができませんので、ご注意ください。 |
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オンラインによる演題登録の注意事項
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| 登録の際は、原則として暗号通信をご利用ください。平文通信では第三者による情報漏洩の恐れがあります。平文通信は暗号通信が使えない場合(施設の設備的問題やブラウザが古い場合)に限ってご使用ください。 |
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登録演題の採否および発表通知について
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| 7月中旬頃に演題登録時に登録されたE-mailアドレスにメールにてご連絡いたします。また、本総会ホームページでもご案内いたします。 |
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演題登録
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| 以下の登録ボタンよりご登録ください。 |
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平文通信 |
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※暗号通信が使えない場合にのみ、平文通信をご利用ください。 |
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その他
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ご登録いただいた個人情報は本総会の運営に関わる事項以外では使用いたしません。(下記学術誌への掲載を除く)。 |
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応募演題の中から優秀な演題(座長推薦、学会長推薦)を学術誌「日赤医学」に掲載いたします。 |
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お問い合わせ
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第62回日本赤十字社医学会総会 運営事務局
株式会社コングレ九州支社内
〒810-0001 福岡市中央区天神1-9-17 福岡天神フコク生命ビル11F
TEL 092-718-3531(平日9:30~17:30) E-mail: jrcms62@m.congre.co.jp |
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