本会では下記のハンズオンセミナー・ワークショップを企画しています。
ご参加をご希望の方は、下記よりお申込みください。
※情報は随時更新いたします。 |
| |
| ハンズオンセミナー1 |
|
|
|
| 手外科治療の未来:靭帯補強と骨折治療の最新トレンド |
|
|
|
| • 共催社 |
Arthrex Japan 合同会社 |
|
|
|
| • 定 員 |
20名 |
|
|
|
| • 開催日時 |
2026年4月9日(木)9:00~10:30 |
|
|
|
| • 開催場所 |
ハンズオンセミナー会場
(電気ビル共創館3F E小会議室) |
|
|
|
| • 申し込み方法 |
下記URLよりお申込みください。
https://gems.arthrex.com/Vawv5Q |
|
|
|
 |
|
|
|
| • 講 師 |
坂野 裕昭 先生(平塚共済病院)
藤澤 幸隆 先生(葛城病院) |
|
|
|
| • セミナー概要 |
InternalBraceによる靭帯補強術やプレートを使用した橈骨遠位端骨折治療に関するレクチャーを行い、その後ボーンモデルと実際の製品を使用して手技を学ぶことができる、翌日からの臨床に活かせるセミナーです。 |
|
|
|
| ハンズオンセミナー1 |
|
|
|
| 手外科治療の未来:靭帯補強と骨折治療の最新トレンド |
|
|
|
| • 共催社 |
Arthrex Japan 合同会社 |
|
|
|
| • 定 員 |
20名 |
|
|
|
| • 開催日時 |
2026年4月9日(木)9:00~10:30 |
|
|
|
| • 開催場所 |
ハンズオンセミナー会場
(電気ビル共創館 3F E小会議室) |
|
|
|
| • 申し込み方法 |
下記URLよりお申込みください。
https://gems.arthrex.com/Vawv5Q |
|
|
|
| • 講 師 |
坂野 裕昭 先生(平塚共済病院)
藤澤 幸隆 先生(葛城病院) |
|
|
|
| • セミナー概要 |
InternalBraceによる靭帯補強術やプレートを使用した橈骨遠位端骨折治療に関するレクチャーを行い、その後ボーンモデルと実際の製品を使用して手技を学ぶことができる、翌日からの臨床に活かせるセミナーです。 |
|
|
|
|
 |
|
| |
| ハンズオンセミナー2 |
|
|
|
| 尺骨短縮術を確実に~イロハから授けます~ |
|
|
|
| • 共催社 |
メダティス株式会社 |
|
|
|
| • 定員 |
21名
※ご見学のみのご参加も可能です(単位付与無し) |
|
|
|
| • 参加対象者 |
学術集会参加者 |
|
|
|
| • 開催日時 |
2026年4月9日(木)14:00~16:00 |
|
|
|
|
|
 |
|
| • 開催場所 |
ハンズオンセミナー会場
(電気ビル共創館 3F E小会議室) |
|
|
|
| • お申込み期限 |
定員に達し次第終了となります。 |
|
|
|
| • 申し込み方法 |
|
|
|
|
| • 講 師 |
西脇 正夫 先生(荻窪病院) |
|
|
|
| • セミナー概要 |
尺骨短縮術のイロハを学べるセッションです。症例ごとに判断を求められる適切な短縮量やプレートの設置位置について学び、手技のコツやピットフォールをステップバイステップでおさえることができます。前半は尺骨短縮術の基礎を講義形式で、後半は模擬骨と専用デバイスを用いて実際に臨床に限りなく近いかたちでイロハを体感いただけます。 |
|
|
|
| • お問合せ先 |
メダティス株式会社 尾崎(soma.ozaki@medartis.com) |
|
|
|
| ハンズオンセミナー2 |
|
|
|
| 尺骨短縮術を確実に~イロハから授けます~ |
|
|
|
| • 共催社 |
メダティス株式会社 |
|
|
|
| • 定員 |
21名
※ご見学のみのご参加も可能です(単位付与無し) |
|
|
|
| • 参加対象者 |
学術集会参加者 |
|
|
|
| • 開催日時 |
2026年4月9日(木)14:00~16:00 |
|
|
|
| • 開催場所 |
ハンズオンセミナー会場
(電気ビル共創館 3F E小会議室) |
|
|
|
| • お申込み期限 |
定員に達し次第終了となります。 |
|
|
|
| • 申し込み方法 |
|
|
|
|
| • 講 師 |
西脇 正夫 先生(荻窪病院) |
|
|
|
| • セミナー概要 |
尺骨短縮術のイロハを学べるセッションです。症例ごとに判断を求められる適切な短縮量やプレートの設置位置について学び、手技のコツやピットフォールをステップバイステップでおさえることができます。前半は尺骨短縮術の基礎を講義形式で、後半は模擬骨と専用デバイスを用いて実際に臨床に限りなく近いかたちでイロハを体感いただけます。 |
|
|
|
| • お問合せ先 |
メダティス株式会社 尾崎(soma.ozaki@medartis.com) |
|
|
|
|
 |
|
| |
| ハンズオンセミナー3 |
|
|
|
| 〜 手関節周囲 360° Xpert2.4の可能性を体験する 〜
|
|
|
|
| • 共催社 |
株式会社ニュークリップテクニクスジャパン |
|
|
|
| • 定員 |
10名 |
|
|
|
| • 開催日時 |
2026年4月10日(金)9:30~11:30 |
|
|
|
| • 開催場所 |
ハンズオンセミナー会場
(電気ビル共創館3F E小会議室) |
|
|
|
| • 申し込み方法 |
下記URLよりお申込みください。
https://ssl.form-mailer.jp/fms/e126c342876731
ご見学のみの参加も可能です。 |
|
|
|
| • 座 長 |
河村 太介 先生(NTT東日本札幌病院 整形外科) |
|
|
|
| • 講 師 |
大木 聡 先生(慶應義塾大学 整形外科)
鈴木 雅生 先生(順天堂大学医学部附属浦安病院 整形外科)
鈴木 大介 先生(西奈良中央病院 整形外科)
三宅 崇文 先生(東京大学医学部附属病院 整形外科) |
|
|
|
| • 概要 |
新鮮凍結肢体に近づけた模擬⼿関節を使⽤してのハンズオンセッション、⾻折型によるプレートの使い分けやプレート設置の注意点などについてのレクチャーfragment specificを使用した手関節周囲360°の可能性を体験してください。 |
|
|
|
|
| |
| ハンズオンセミナー4 |
|
|
|
| Accurio変形矯正システムを用いた橈骨遠位矯正骨切りの実際 |
|
|
|
| • 共催社 |
ナカシマヘルスフォース株式会社 |
|
|
|
| • 定員 |
24 名
*定員に達しましたら締め切らせて頂きます。 |
|
|
|
| • 単位 |
単位申請中 |
|
|
|
| • 開催日時 |
2026年4月10日(金)14:30~16:30 |
|
|
|
| • 開催場所 |
ハンズオンセミナー会場
(電気ビル共創館3F D小会議室 / E小会議室) |
|
|
|
| • 申し込み方法 |
|
|
|
|
| • 座 長 |
村瀬 剛 先生(ベルランド総合病院) |
|
|
|
| • 講 師 |
岡 久仁洋 先生
(大阪大学大学院医学系研究科 運動器バイオマテリアル学)
宮村 聡 先生
(大阪大学大学院医学系研究科 器官制御外科学(整形外科))
塩出 亮哉 先生
(大阪大学大学院医学系研究科 器官制御外科学(整形外科))
近藤 弘基 先生
(大阪大学大学院医学系研究科 器官制御外科学(整形外科)) |
|
|
|
| • 概要 |
Accurio変形矯正システムの基礎についてのレクチャーを行い、その後ボーンモデルによる骨切りワークショップを通じて手技とピットフォールを学ぶことができるセッションです。
加えて、三次元術前計画が可能な専用ソフトを用いて、変形矯正の術前計画から、三次元上での骨切りガイド&プレート設置まで一連の流れも体験いただけます。 |
|
|
|
| • お問合せ先 |
nhf conf@nhf.co.jp |
|
|
|
|
|
| 第9回手の造形手術ワークショップ |
|
|
|
| 日 時: |
4月9日(木)15:10 ~ 17:10 |
|
| 会 場: |
第10会場(電気ビル 本館 B2F 7号会議室(中会議室)) |
|
|
| ※ |
前半1時間は講演になります。事前申し込みは必要ありません。
参加は自由ですが席に限りがあります。 |
|
| ※ |
後半1時間はワークショップ実技を行います。
メールでのお申し込みが必要です。
mini.ilizarov.5@gmail.comにて予約約10名を受付けます。 |
|
|
|
|
| 手外科領域における創外固定を用いた関節拘縮解離手術 |
|
|
|
| ( |
応用編) |
|
| |
五谷 寛之
| ( |
大阪掖済会病院 整形外科、手外科外傷マイクロサージャリーセンター センター長・病院長) |
|
|
|
日手会1 単位、日整会単位(2,10)
※2演題で1単位
※受講料:各1,000円
※会全体を通じて参加費は無料です。 |
|
|
|
|
|
| ワークショップ実技 |
|
| a. |
指用イリザロフ創外固定器の基本手技 |
|
| b. |
指用創外固定器を用いたPIP、MP関節拘縮に対する授動術 |
|
|
| ワークショップ講師、補助 |
|
五谷寛之、中井生男、佐々木康介、八木寛久、辻本淳
大阪掖済会病院スタッフ |
|
|
|
|
| 事務局: |
大阪掖済会病院手外科外傷マイクロサージャリーセンター |
|
| 主 催: |
静岡理工科大学手外科微小外科先端医工学 |
|
|
|
| |