第19回日本再生医療学会総会(The 19th Congress of the Japanese Society for Regenerative Medicine)

演題募集

演題募集期間

  • 2019年8月1日(木)正午~10月15日(火)正午
  • 10月29日(火)正午まで延長しました。
  • 11月1日(金)15時まで延長しました。
  • 11月5日(火)10時まで延長しました。
  • 演題の応募は締め切りました。
    多数のご応募をいただき、ありがとうございました。

演題受領通知

  • 演題登録後、入力していただいた電子メールアドレス宛に受領通知を配信いたします。
  • 受領通知メールを受信し、初めて登録完了となります。

採択通知

  • 演題をご登録いただいた方には、2020年1月中旬(予定)に採択通知をご登録の電子メールアドレスにお送りさせていただきます。

応募資格

  • 発表者(筆頭演者)は日本再生医療学会の個人会員に限ります。会員でない方は、日本再生医療学会ウェブサイトよりオンラインで入会申込の後、メールで会員番号が通知されたことをご確認いただき、誓約書をご郵送いただいた上でご登録ください。(申し込みフォームには推薦者欄がございますが、空白であってもこの申込手続をもって会員に準じた形での登録が可能です。その場合には、自己推薦書のご提出が必要となります。)

日本再生医療学会ウェブサイト「入会のご案内」

  • URL:https://www.jsrm.jp/membership/application/
  • ※ご注意※
    • 演題締切日間際に入会申込をされますと、演題締切日に間に合わない可能性がございます。会員番号通知のメールは基本的に入会申込完了と同時に送信されますが、締切直前はサーバーに負荷がかかり遅れが生じることもございますので、早い時期での入会申込をお勧めいたします。

演題登録方法

登録システムについて

  • 本会では演題登録システムの仕様が変更になっております。
    このシステムでは、個々のアカウントの取得後に個人番号(演題登録番号とは異なる)とパスワードが発行されます。各々に専用のマイページ(演題登録・修正画面への入り口)が作成されますので、そこから演題の登録や修正、追加を行ってください。
    お一人で複数演題登録される場合はマイページにログインの上、追加登録が可能です。

アカウント作成についてよくある質問と回答集

Q1) 個人番号とパスワードとは何ですか。
A1) アカウント登録時に、個人番号とパスワード(演題登録番号とは異なる)が自動的に割り当てられます。(1アカウントにつき1つ)
ご登録完了のメールに記載しておりますので、大切に保管いただきますようお願いいたします。
Q2) アカウント登録後の確認メールが届かないときは、どのようにしたら良いですか。
A2)
  1. ドメイン指定受信にて「@congre.co.jp」の追加設定をお願いいたします。
  2. 受信設定が「URLを含むメールを全て受け取らない」の設定になっている可能性があります。
    迷惑メールの設定画面にて、URLリンク付きメールを「URLを含むメールを全て受け取らない」の設定になっている場合は、「受け取る」に変更をお願いいたします。
  3. アドレスに「.」が連続している場合もメールが届かない事があります。
    「.」の連続しない別のアドレスでご登録をお願いします。

演題登録注意事項

  • 本会正常に登録が完了すると演題登録番号(各演題与えられる管理番号)が自動発行され、登録完了メールが配信されます。
  • また、マイページにも登録した演題の情報が表示され、修正・削除・詳細確認が行えます(演題登録期間に限る)。
  • ご登録演題の内容(演題タイトル、本文、著者名)はマイページまたは演題登録完了後に発行されるメールにて必ずご確認いただきますようお願いいたします。ご投稿いただいた内容に誤りや誤字があった場合、日本再生医療学会および第19回日本再生医療学会総会では責任を負いかねますので、ご了承ください。

推奨ブラウザ

  • 第19回日本再生医療学会総会オンライン演題登録システムでは、現在、【Internet Explorer 11 以降】【Microsoft Edge最新版】【Mozilla Firefox最新版】【Mozilla Firefox最新版】【Safari最新版】で動作確認を行っております。
  • また、JavaScriptを無効にされている場合、本システムの機能が一部ご利用いただけません。

演題登録

  • ご登録いただいた個人情報は、第19回日本再生医療学会総会の運営準備の目的以外での使用はしません。また、ご登録いただいた個人情報は、必要なセキュリティーを講じ、厳重に管理いたします。

作成規定

  • 演題登録の際は、登録画面の指示通り筆頭演者氏名、会員番号、所属機関名、電子メールアドレス、共著者、発表形式、カテゴリー、演題名、抄録本文、キーワードなどの必須項目をすべてご入力ください。

字数制限

  • 下記の文字数を超えますと登録できませんのでご注意ください。
    • 題名:全角50文字
    • 本文:全角600文字
    • 総文字数:全角800文字(※著者名・所属・演題名・抄録本文のすべて)
  • ※ご注意※
    • スペースは1文字の扱いとなります。
    • 半角文字は1/2文字として数えます。

カテゴリー

  • 下記のカテゴリーⅠおよびカテゴリーⅡから、それぞれ第2希望まで選択してください。
カテゴリーⅠ
A-01) ES細胞
A-02) iPS細胞
A-03) 体性幹細胞
A-04) 間葉系細胞
A-05) 癌幹細胞
A-06) 心臓
A-07) 血管
A-08) 運動器(骨・軟骨・筋・腱・靭帯)
A-09) 皮膚・付属器
A-10) 神経(脳、脊髄、末梢神経)
A-11) 視覚・聴覚・嗅覚
A-12) 泌尿器
A-13) 消化管
A-14) 肝臓・膵臓
A-15) 呼吸器
A-16) 口腔とその周辺組織
A-17) 血液・骨髄
A-18) 組織工学とその基盤技術
A-19) その他
カテゴリーⅡ
B-01) 細胞培養装置・培養基材
B-02) 細胞保存・細胞バンク
B-03) 安全性・品質管理
B-04) 細胞増殖・分化因子、ケモカイン
B-05) 分化誘導
B-06) 3次元培養技術
B-07) 人工臓器・組織構築
B-08) 細胞移植・移植
B-09) バイオイメージング
B-10) バイオマテリアル
B-11) バイオインフォマティックス
B-12) 発生学
B-13) 初期化・維持機構
B-14) 遺伝子導入
B-15) シグナル伝達・制御
B-16) 疾患モデル・モデル動物
B-17) ゲノム編集と遺伝子治療
B-18) 炎症・免疫
B-19) 代謝解析・創薬研究
B-20) レギュラトリーサイエンス・倫理・法律
B-21) その他

発表形式について

  • 一般演題は、口演とポスター発表がございます。
  • あわせて本学会において、ポスター発表をおこなう若手研究者を対象に「Poster Teasers」を募集いたします。
  • ポスター発表当日、第1会場にて、概要スライド1枚を用いてご自身の発表内容に関する1分間のプレゼンを行っていただくプログラムです。
  • 各発表日から10名募集いたします。
【応募資格】
  1. 演題応募時点で39歳以下であること
  2. 発表形式にて「ポスター」または「どちらでもよい」を選択していること
  • 「Poster Teasers」での発表をご希望される方は、演題登録時に「Poster Teasersでの発表を希望する」にチェックをいれていただきますようお願いいたします。
  • ※ご注意※
    • 発表形式は希望に添えない場合がございます。あらかじめ、ご了承ください。

利益相反開示のお願い

  • 本学会総会では、すべての発表者に対して、口演発表の場合は発表スライドの2枚目(タイトルの後)に、 ポスター発表者はポスターの最後部に利益相反の開示を提示いただきますようお願いいたします。
  • 筆頭演者の2019年1月1日~2019年12月31日におけるCOIについて、発表の冒頭にその有無(有の場合は内容も)を開示してください。
  • 掲示する利益相反のテンプレートは、下記画像をクリックしてダウンロードをお願いいたします。

COIとして申告および開示が必要とされる基準:

(1) 企業等の役員、顧問職については、単一の企業・団体からの年間の報酬額が年間100万円以上の場合は申告する。
(2) 株の保有については、単一の企業についての1年間の株による利益(配当、売却益の総和)が100万円以上の場合、あるいは当該全株式の5%以上を所有する場合は申告する。
(3) 企業等からの特許権使用料については、1件あたりの特許権使用料が年間100万円以上の場合は申告する。
(4) 企業等から、会議の出席(発表)に対し、研究者を拘束した時間・労力に対して支払われた日当(講演料など)については、単一の企業・団体からの年間の日当(講演料など)が合計年間100万円以上の場合は申告する。
(5) 企業等が原稿やパンフレットなどの執筆に対して支払った原稿料については、単一の企業・団体からの年間の原稿料が合計100万円以上の場合は申告する。
(6) 企業等が提供する研究費については、単一の研究に対して支払われた総額が年間200万円以上の場合は申告する。奨学寄付金(奨励寄付金)については、単一の企業等から、1名の研究代表者に支払われた総額が年間200万円以上の場合は申告する。
(7) 非営利法人(例、NPO法人)や公益法人(例、社団法人、財団法人)からの受託研究費や研究助成費で、交付金額が年間1000万円以上である場合に、企業等が当該受託研究費や研究助成の専らの出資者である場合には、研究代表者が申告する。
(8) 企業等からの寄付による大学の寄付講座については、特任教授など当該講座の代表者が申告する。複数の企業などから資金提供されている場合には、一企業当たり年間200万円以上の場合は申告する。
〈提示例〉開示なしの場合
〈提示例〉開示なしの場合(PPT)
〈提示例〉開示ありの場合
〈提示例〉開示ありの場合(PPT)

演題登録に関するお問合せ先

第19回日本再生医療学会総会 運営事務局
株式会社コングレ
〒102-8481 東京都千代田区麹町5-1 弘済会館ビル
TEL:03-5216-5318 FAX:03-5216-5552
E-mail:jsrm2020-abs@congre.co.jp

事務局

  • 慶應義塾大学医学部循環器内科
  • 〒160-8582
    東京都新宿区信濃町35

運営事務局

  • 株式会社コングレ
  • 〒102-8481
    東京都千代田区麹町5-1 弘済会館ビル
  • TEL:03-5216-5318
  • FAX:03-5216-5552
  • E-mail:jsrm2020@congre.co.jp