
2026年4月24日(金)~ 6月5日(金)
| 01 | 肝切除のPrecision Strategies (外科セッション) |
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| 02 | AblationのPrecision Strategies (内科セッション) |
| 03 | TACEのPrecision Strategies (放射線科セッション) |
肝癌に対する肝切除、アブレーション治療、TACEはいずれも標準化された治療法ですが、安全かつ確実なガン制御を目指し肝臓外科医・内科医・IVR医はそれぞれの立場から治療手技に工夫を重ね、治療成績の向上に日々取り組んでいます。特に、肝癌治療では各医師の意図やこだわりを反映する治療戦略が、様々なイメージング技術の応用や薬物治療を含む多様な治療の組み合わせの試行として実施されており、これらはまさに「Precision Strategies」としての昇華だと云えます。
本シンポジウムでは、各演者が実践する「Precision Strategies」を広く共有し、肝癌治療のさらなる発展に向けて議論が深まることを期待します。
※査読およびプログラム編成の結果によっては、一般演題として採択となる場合がございます。あらかじめご了承くださいますようお願いいたします。
| 04 | 肝切除のPrecision Strategies (外科セッション) |
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| 05 | AblationのPrecision Strategies (内科セッション) |
| 06 | TACEのPrecision Strategies (放射線科セッション) |
本会開催が第20回であることを記念して、中堅・若手医師(2026年8月29日(土)時点で、40歳未満の者)、がんばる中堅以上の医師(40歳以上)への応援企画として『肝ナビ・アワード』を執り行います。本セッションでは「私の自慢の肝癌治療シミュレーション・ナビゲーション」について熱く語る演題を募集致します。
指定審査員および会場参加者からの投票結果で上位2名の演者を表彰し、賞状と副賞(賞金)の授与を行います。奮ってご応募頂きますようお願い致します!
※査読およびプログラム編成の結果によっては、一般演題として採択となる場合がございます。あらかじめご了承くださいますようお願いいたします。
| 07 | 肝癌治療におけるナビゲーション・シミュレーションに関する演題 |
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肝癌治療におけるナビゲーション・シミュレーションに関する演題を広く募集します。沢山のご応募をお待ちしています。
タイトルの文字数:全角80文字以内
抄録本文の文字数:全角400文字以内
著者数:筆頭著者を含め12名まで
所属施設数:最大5施設まで
本ホームページより、オンライン登録を用いた応募となります。
下部の演題登録ボタンより、ご登録ください。
演題登録完了後、登録完了メールが自動配信されますので、入力内容をご確認いただけます。
登録完了メールが届かない場合は、メールアドレス入力誤りの可能性がございますので、運営事務局までお問い合わせください。
Gmail・Yahooメール等をご利用の場合、運営事務局発信の各種メールが「迷惑メールフォルダ」に振り分けられる事例が見受けられます。未着と思われる場合は迷惑メールフォルダをご確認ください。
演題募集期間中は何度でも、登録演題の確認・修正が可能です。
登録完了メールの下部に修正用URLが記載されておりますので、受付番号および認証キーをご入力のうえ、修正を行ってください。
第20回肝癌治療ナビゲーション研究会では口演発表に際し、利益相反の開示が必要です。
6月下旬を目途にご登録いただいたメールアドレスへお送りいたします。 演題の採否、発表時間等の決定は主催事務局にご一任ください。
本研究会の演題登録の際にお預かりいたしました「氏名」、「連絡先」、「E-mailアドレス」は、運営事務局からの問い合わせや発表通知に利用いたします。また、「著者名」、「所属」、「演題名」、「抄録本文」は、本大会の目的としてのみ利用いたします。登録された一切の情報は必要なセキュリティ対策を講じ、厳重に管理致します。