今年度より腎デナベーション(Renal Denervation:RDN)が保険適用となり、本邦の高血圧治療は新たなステージを迎えます。
本総会では、3月1日より治療選択肢として開始されるRDNに関する症例報告(Late Breaker)を広く募集いたします。
2026年5月27日(水)
~
8月31日(月)
※応募多数で本セッションでの発表に不採択になった場合、「一般演題の口演かポスター」での発表となる場合がございます。
筆頭著者と共著者の全員が日本高血圧学会の会員であることが必要です。
非会員の筆頭著者と共著者は演題募集期間の締切までに入会手続きをお済ませください。
入会に関するお問い合せ先
特定非営利活動法人日本高血圧学会事務局
〒113-0033
東京都文京区本郷3-28-8 日内会館2階
TEL:03-6801-9786 FAX:03-6801-9787 E-mail:office@jpnsh.jp
http://www.jpnsh.jp/nyukai.html
| 演題名 | 日本語:全角100文字以内 英語 :半角20ワード以内 ※演題名は全員、「日本語」と「英語」の両方入力必須です。 |
|---|---|
| 抄録本文 | 全角1000文字以内(図表なし)/ 全角800文字以内(図表あり) ※抄録本文は「日本語」でご入力ください。 |
| 著者 | 15名以内(筆頭著者を含む) |
| 所属機関 | 10機関以内 |
| 図表 | jpg / gif / pngのファイル形式のみ |
※誤字・脱字・変換ミスなど入力内容について大会側での確認・修正はいたしません。
応募者の責任において、締切までに確認の上、ご応募ください。
抄録には、患者背景やベースライン時の血圧情報(診察室血圧・家庭血圧・ABPM等)、併存疾患、服薬状況など、可能な範囲でご記載ください。
なお、現時点でRDN施行後の結果が未確定でも応募可能です。RDN施行後の血圧推移などは、発表時までにデータが揃っていれば差し支えありません。
また、Hypertension ResearchへのCorrespondenceとして、Fast Trackでのご投稿もお待ちしております。
応募フォームの該当欄で「応募する」にチェックを入れてください。詳細は、Call for Paperをご確認ください。
筆頭著者および共著者の利益相反の有無をご申告ください。
詳細は学会ホームページの関係個所(https://www.jpnsh.jp/coi.html) および「日本高血圧学会利益相反マネージメント指針・細則(https://www.jpnsh.jp/data/coi_all.pdf)」 をご参照ください。
開示が必要なものは過去3年間分(前年から1年ごとに過去3年分)です。
各々の開示すべき事項と金額は以下の通りです。
なお、登録されたCOI情報は発表時にスライドまたはポスターにて開示されることで完結しますが、演題募集締切日から2年間、日本高血圧学会理事長の監督下に法人の事務所で厳重に保管され、その後廃棄されます。
ご提出先・お問合せ先
第48回日本高血圧学会総会 運営事務局
〒980-0811 宮城県仙台市青葉区一番町4-6-1
仙台第一生命タワービルディング
E-mail:48jsh2026@congre.co.jp
※お問い合わせの際は大変お手数ですが、上記E-mailまでご連絡をお願いいたします。
© 2025 The 48th Annual Scientific Meeting
of the Japanese Society of Hypertension