第60回日本胆道学会学術集会
第60回日本胆道学会学術集会
演題募集

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演題募集期間
2024年 21 日(木)~
320 日(水)

415 日(月)まで

延長しました
422 日(月)まで

延長しました
演題募集を締め切りました
たくさんのご応募ありがとうございました
応募方法

応募方法は原則ホームページからのオンライン登録となります。本ページ下部の【演題登録】より応募画面にお進みください。

推奨環境

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応募資格
  1. 本学会、他学会にかかわらず未発表のものであることとします。
  2. 研究内容が倫理規則に抵触していないこととします。日本胆道学会では、臨床研究を取り巻く規制の変化に伴い、本学会学術集会へ応募される演題のうち、「人を対象とする生命科学・医学系研究に関する倫理指針」が適用される研究については、それら指針に基づき、各機関等における倫理審査委員会の審査に基づく機関の長の許可を得て行われていることが必須となり、申告が必要となっております。「学会発表における倫理指針のフローチャート」および「カテゴリー分類」リンク をもとに、ご自身の演題が、倫理指針におけるどのカテゴリーに分類されるのかをご確認いただき、演題登録時に適切な内容をご選択ください。また、倫理委員会による承認が必要な演題については、演題登録時までに倫理委員会による承認を得、その承認番号の提出が必須となります。投稿システム上に対象項目を設けておりますので、必ずご入力ください。

    ※原則として、演題登録時までに所属施設の倫理委員会にて審査を受け、承認を得ているものを採用とします。審査中の場合は、必ず 3月末日 までに倫理委員会による承認を得、承認番号を学術集会運営事務局に提出してください。

  3. 演題発表には利益相反の開示が必要となります。2015年1月1日から「医学研究の利益相反に関する指針および細則」が完全実施され、医学研究の学会発表での公明性を確保するため、2015年度学術集会より発表者の利益相反状態の開示を行っていただくこととなりました。また、2023年度より、COI状態の有無を開示対象が過去3年間となります。
    詳細は以下をご確認ください。

    日本胆道学会 利益相反の開示について リンク

    COIスライドの書式等は、後日ご案内いたします。
  4. 筆頭著者、共著者は学会員に限りますので、演題応募時点で未入会である場合は、会員番号を99(2桁)と仮登録していただき、未入会の方は入会手続きをお願いします。詳細は下記【 入会方法について 】 をご覧ください。

    ※但し、メディカルスタッフ・初期臨床研修医(医師1-2年目)の方につきましては、共同演者に会員がいれば、非会員でもご登録いただけます。演題応募の際には、会員番号を88(2桁)で登録をお願いいたします。

    ※演者の変更は、当日の体調不良や不慮の事態の場合、共同演者による場合のみ代理発表を認めます。筆頭演者としての業績は、演題登録上の筆頭演者に付与されます。

    【入会方法について】リンク

    ■本部事務局(入会、退会、休会、登録情報の変更届、年会費の納入)

    〒100-0003 
    東京都千代田区一ツ橋1-1-1
    パレスサイドビル 株式会社毎日学術フォーラム
    TEL: 03-6267-4550 
    FAX: 03-6267-4555
    E-mail: maf-tando@mynavi.jp

    ■富山大学事務局(上記以外)
    日本胆道学会

    〒930-0194 
    富山県富山市杉谷2630
    富山大学学術研究部医学系 内科学第三講座 内
    TEL: 076-434-7395 
    FAX: 076-434-5027
    E-mail:
    tando@med.u-toyama.ac.jp

募集演題

主題セッション(シンポジウム、パネルディスカッション、ワークショップ)

一般演題(口演・ポスター)

主題セッション
  • 主題セッションは、シンポジウム、パネルディスカッション、ワークショップを予定しております。
  • 主題セッションで不採用となった場合は一般演題にてご発表いただきます。
  • 主題セッションで不採用となった場合、演題取下げを希望される方は、演題登録時にその旨を確認する項目がありますので該当するものにチェックしてください。

シンポジウム

1. 進行胆道癌に対する集学的治療の現状と展望公 募
10月10日(木)14:40~16:40 
第1会場(ウインクあいち2F 大ホール)
司会
大塚 将之
(千葉大学大学院医学研究院 臓器制御外科学)
中井 陽介
(東京大学医学部附属病院 光学医療診療部)
特別発言
遠藤  格
(横浜市立大学 消化器・腫瘍外科学)
司会のことば
 進行胆道癌は依然、外科切除が唯一根治を目指せる治療法であることにはかわりはないが、その予後は十分とは言い難く、近年の薬物療法などの進歩によって、集学的治療による予後改善が試みられている。しかし、術前治療の適応症例、適切なレジメン・治療期間、最適な術後補助療法の選択など課題は少なくない。また、切除不能例においても個々の症例に応じた治療選択は確立しておらず、切除不能例・再発例には遺伝子パネル検査による治療選択も期待される一方で、遺伝子パネル検査の提出時期、適正検体採取は大きな課題として残されている。さらに胆道癌で合併する胆道閉塞、特に肝門部閉塞では胆道ドレナージが抗腫瘍療法の治療成績にも大きく影響するが、ドレナージ選択のコンセンサスも得られていない。最近ではドレナージにとどまらず、胆管内ラジオ波焼灼療法などの内視鏡を用いた局所療法が行われることもある。本シンポジウムでは、進行胆道癌に対する様々なアプローチによる集学的治療の演題を幅広く応募していただき、診療科横断的に現状と今後の展望について議論していきたい。
2. 胆道疾患における微生物叢の分析と制御公 募
10月10日(木)9:00~11:00 
第7会場(ウインクあいち8F 展示場805)
司会
横山 幸浩
(名古屋大学 腫瘍外科)
大野栄三郎
(藤田医科大学医学部 消化器内科)
コメンテーター
栃尾  巧
(藤田医科大学 消化器内科 プレ・プロバイティクス講座)
特別発言
田妻  進
(JR広島病院 理事長/病院長)
司会のことば
 近年、常在微生物叢(腸内・口腔内など)とさまざまな疾患との関連性が報告されている。胆道疾患おいては日常臨床で遭遇することの多い胆道感染症など腸内細菌による感染をはじめとし、腸管内Dysbiosisと発がんや胆道炎症性疾患の関連も報告されて、病態の診断・治療への応用が試みられている。
 またがん診療領域においては腸内細菌叢と腫瘍免疫の強い関連性が示され、免疫チェックポイント阻害剤の効果との関連性も報告されている。
 外科領域おいては胆道癌周術期におけるシンバイオティクスの投与による術後合併症発症の低減や周術期の胆汁監視培養による感染管理などが報告されている。
 本シンポジウムでは、臨床的・基礎的研究の両面において常在微生物叢の分析と制御が胆道疾患診断、治療に及ぼすインパクトと可能性につき多くの先進的な演題応募を期待したい。
3. ゲノム解析と胆道疾患診療
公 募
10月11日(金)14:10~16:10 
第1会場(ウインクあいち2F 大ホール)
司会
平野  聡
(北海道大学大学院 消化器外科学教室Ⅱ)
上野  誠
(神奈川県立がんセンター 消化器内科)
古川  徹
(東北大学大学院医学系研究科 病態病理学分野)
基調講演
若井 俊文
(新潟大学大学院医歯学総合研究科 消化器・一般外科学分野)
司会のことば
 本邦において、がんゲノムプロファイリング検査が保険適用となり、胆道癌において同検査が新規治療選択の情報として重要な位置を占めつつある。しかしながら、治療候補となる薬剤は限られており、また胆道癌で組織・血液のプロファイリング検査をどのように使い分けるのかなど、様々な臨床的課題が残されている。近年は、ゲノム解析の進展により新たな標的、あるいは共存遺伝子の意義なども議論されるようになった。さらに、胆道癌以外で原発性胆汁性胆管炎などの胆道疾患においても様々なゲノム解析が行われ、病態・治療の解明がなされようとしている。本シンポジウムでは、基礎的なテーマから実臨床での工夫まで幅広く演題を募集し、ゲノム解析と胆道疾患診療の現状と今後の展望について議論したい。

パネルディスカッション

1. Strategy of endoscopic drainage for malignant biliary obstruction
(悪性胆道狭窄のドレナージ戦略)公 募・一部指定
 ※英語でのセッション、抄録は英語となります。
10月10日(木)9:00~11:00 
第1会場(ウインクあいち2F 大ホール)
司会
伊佐山浩通
(順天堂大学大学院医学研究科 消化器内科学)
(Department of Gastroenterology, Juntendo University Graduate School of Medicine)
潟沼 朗生
(手稲渓仁会病院 消化器病センター センター長)
(Teine-Keijinkai hospital Center for Gastroenterology)
特別発言
藤田 直孝
(みやぎ健診プラザ 所長)
司会のことば
Endoscopic biliary drainage for the malignant biliary obstruction (MBO) is basic procedure, however, the strategies are various and changing according to the treatment strategies of each type of malignant tumor. The situations are classified into some categories, pre-operative drainage for upfront surgery or neoadjuvant therapy, unresectable cases for the palliation and chemotherapy. We should think the best drainage way according to the patients’ status. These statuses were different in the tumor and stricture type. Pancreatic cancer, hilar and distal cholangiocarcinoma and metastatic tumor around the bile duct. Recently, we can perform EUS-guided biliary drainage but is not established yet. In addition, various kinds of stent are available now, and selection of the stent is also big issue. Endoscopic drainage should be done consideration of numerous factors. In this session, we would like to discuss about the strategies of endoscopic drainage for the MBO in some situation. We hope that many submissions of various and curious studies.
2. 十二指腸乳頭部腫瘍局所治療適応拡大に向けた課題公 募
10月11日(金)14:10~16:10 
第2会場(ウインクあいち5F 小ホール1)
司会
七島 篤志
(宮崎大学 外科)
糸井 隆夫
(東京医科大学 消化器内科)
特別発言
堀口 明彦
(藤田医科大学ばんたね病院 外科)
司会のことば
 乳頭部腺腫や腺腫内癌に対し、内視鏡的乳頭切除術(EP)や縮小手術として経十二指腸乳頭部切除術(TDP)といった乳頭部局所切除術が行われている。2021年に刊行されたEP診療ガイドラインにおいて、その適応は膵胆管内に進展を伴わない腺腫とされており、どのような乳頭部癌を適応とすべきかについてはコンセンサスが得られていない。胆道癌診療ガイドラインでは、乳頭部癌では正確な深達度診断が困難という理由で局所的乳頭切除(内視鏡的、外科的)を行わないことが提案されている。一方、癌の分化型や組織亜型(腸型や胆膵型など)に基づく術前深達度診断法、リンパ節転移のリスクが少ないとされる粘膜内に留まるT1a(M)までの病変に対する局所切除術、広範な側方進展を伴う病変に対するEP with hybrid ESD、さらには膵胆管内に進展を伴う腺腫に対する管腔内RFA治療など新たな診断・治療が試みられている。本パネルディスカッションでは、各施設での乳頭部腫瘍における局所切除術の治療戦略、偶発症対策、短期・長期成績について報告して頂き、局所治療の適応拡大に向けた解決すべき問題点について議論したい。多数の応募を期待する。
3. 高齢者胆道癌に対する治療戦略とマネジメント公 募
10月11日(金)14:10~16:10 
第5会場(ウインクあいち7F 展示場705)
司会
植木 敏晴
(福岡大学筑紫病院 消化器内科)
青木  琢
(獨協医科大学 肝・胆・膵外科)
特別発言
宮崎  勝
(国際医療福祉大学三田病院  外科(消化器センター))
司会のことば
 近年、胆道癌患者は他癌種と同様に高齢化が顕著である。胆道癌に対する外科切除は時として大量の肝切除や膵切除を要することから、高齢者には切除適応を制限している施設も多く、切除を行う場合も慎重な術前リスク評価、周術期管理が求められる。また、切除境界例に対する術前薬物療法は非高齢者と同様に確立していない。さらに、非切除症例においても、薬物療法の適応範囲、有害事象対策、効果的な胆道ステントの選択および管理など、高齢者には特別な配慮が求められる。本セッションでは、高齢胆道癌症例のリスク評価とそれに基づく治療選択、また治療内容ごとに各施設で行われている安全かつ確実な患者マネジメントについて広く演題を募集する。内科・外科それぞれの治療戦略、また相互の連携についても幅広く議論する場としたい。
4. 胆道癌に対する低侵襲手術の現状と展望公 募
10月11日(金)9:30~11:30 
第7会場(ウインクあいち8F 展示場805)
司会
波多野悦朗
(京都大学 肝胆膵・移植外科)
高原 武志
(藤田医科大学 総合消化器外科)
特別発言
海野 倫明
(日本胆道学会 名誉理事長/東北大学大学院 消化器外科学)
司会のことば
 腹腔鏡下手術やロボット支援下手術が、肝切除や膵切除のほとんどの術式において、国内で保険収載されるようになった。多くの施設が、遠位胆管癌や乳頭部癌に対する膵頭十二指腸切除術において、低侵襲手術を導入している。腹腔鏡下手術やロボット支援下手術の短期成績および長期成績を従来の開腹手術と比較する必要がある。膵頭十二指腸切除術において、開腹、腹腔鏡下、ロボット支援下それぞれの現時点での適応は?さらに、低侵襲手術の技術的なピットホールについても論じてもらいたい。また、胆嚢癌に対する腹腔鏡下手術も保険収載されているが、ガイドラインでは積極的に推奨されていない。胆嚢癌に対する至適術式が様々ある中で、低侵襲手術の選択基準を明らかにする必要がある。さらに、低侵襲手術のトレーニング法やその手術手技のラーニングカーブ、これらの低侵襲手術がどこまで安全に適応拡大されるのか、新規参入のロボット支援下手術の現状など話題は尽きない。

ワークショップ

1. 胆嚢病変の診断と至適術式の再考公 募
10月10日(木)9:00~11:00 
第5会場(ウインクあいち7F 展示場705)
司会
入澤 篤志
(獨協医科大学医学部 内科学(消化器)講座)
鈴木 修司
(東京医科大学茨城医療センター 消化器外科)
コメンテーター
佐々木素子
(金沢大学医薬保健研究域医学系 人体病理学)
特別発言
中郡 聡夫
(白井聖仁会病院 外科)
司会のことば
 胆嚢病変の診断・治療においては、良悪性診断(腫瘍性、非腫瘍性)を的確に行い、術前診断に応じて治療方針を立てなくてはならない。病理検体採取が難しい胆嚢病変では画像診断が重要であるが、腹部US、CT、MRI、EUS等による精査を行っても、典型例以外ではその診断に難渋することも少なくない。また、検体採取による病理診断法としては、従来からのERCPに加えてEUS-FNAの有用性も報告されてきているが、その適応についてはいまだ一定のコンセンサスは得られていない。
 また、良悪性診断が難しい中での外科的切除においては、切除範囲やリンパ節郭清の有無、郭清範囲の決定は難渋することが多い。胆嚢癌以外でも黄色肉芽腫性胆嚢炎やICPN等の様々な疾患背景があり、さらには術後に判明するincidental胆嚢癌も考慮される。
 本セッションでは、様々な胆嚢疾患の安全かつ精度の高い診断方法、また、その診断に基づく至適術式について様々な角度から討論したい。幅広い胆嚢疾患に対する多くの演題を希望する。
2. 無症状総胆管結石の治療方針公 募
10月10日(木)15:00~17:00 
第7会場(ウインクあいち8F 展示場805)
司会
良沢 昭銘
(埼玉医科大学国際医療センター 消化器内科)
橋本 千樹
(藤田医科大学ばんたね病院 消化器内科)
特別発言
露口 利夫
(千葉県立佐原病院 消化器内科)
司会のことば
 総胆管結石は胆管炎、胆石性膵炎といった重篤な症状を来し得る疾患である。症候性胆管結石に関しては、速やかな内視鏡的胆道ドレナージまたは結石除去が推奨されている。無症候性胆管結石に関しても、現状のガイドライン(日本消化器病学会)は、長期的な急性胆管炎や急性膵炎の合併のリスクを鑑みて内視鏡治療を推奨しており、積極的に治療を行うべきと考えられている。しかしながら、無症候性胆管結石に対する内視鏡的結石除去の手技関連有害事象の発生率、特にERCP後膵炎の発症率が有意に高いという報告もある。また、無症候性胆管結石を経過観察した場合の自然史に関しては報告が少なく、ほとんど解明されていない。今回、各施設から無症候性総胆管結石の治療の現状を報告してもらい検討することにより、無症候性総胆管結石の特徴を明らかにし今後の治療の一助になればと考える。
3. 良悪性鑑別困難な胆管病変の診断と治療公 募
10月11日(金)14:10~16:10 
第7会場(ウインクあいち8F 展示場805)
司会
佐野  力
(愛知医科大学病院 消化器外科)
川嶋 啓揮
(名古屋大学大学院医学系研究科 消化器内科学)
コメンテーター
柳澤 昭夫
(京都第一赤十字病院 病理診断科)
司会のことば
 多くのモダリティーが使用可能となった現在でも良悪性鑑別診断困難な胆管病変に遭遇することは多い。今回は、MRI、CT、US、EUS、ERCPやPOCSの良悪性鑑別診断の役割、経乳頭的胆管生検、EUS-FNAなどの組織診、細胞診の利点・欠点について、特に診断困難例では可能な限り画像所見とともに生検や摘出標本の病理所見を供覧いただき、病理医の意見を聞きながら出席者の先生方とも議論したい。最終的に診断不能である場合の外科手術の可否やその適応についても内科・外科の立場から議論できるといいと考えている。良性胆管狭窄は術後狭窄、PSC、IgG4-SCのみならず免疫チェックポイント阻害剤による胆管病変など原因が多様であり、ドレナージをはじめとする治療法に苦慮することがある。最近では、EUS下のドレナージも行われるようになってきており、従来の経乳頭的、経皮的や外科的ドレナージとの棲み分けや適応についても議論を深めたい。少数例でも、臨床に有用なストラテジーや新規の診断・治療法などにつき多くの演題の応募を期待する。
一般演題

一般演題は、口演・ポスターでの発表を予定しております。
演題登録時に、応募カテゴリーよりご希望の形式を選択してください。発表形式はなるべくご希望に沿うように配慮いたしますが、プログラム編成の都合上最終的な判断は会長にご一任ください。
演題登録時に、演題区分(部位別、細目)を選択してください。

演題区分 1(部位別)
1 胆道全般 4 胆嚢
2 肝内胆管 5 乳頭部
3 肝外胆管 6 その他
演題区分 2(細目)
01 遺伝子 08 生化学 15 診断 22 悪性腫瘍
02 分子生物学 09 薬理 16 治療 23 炎症
03 病因 10 免疫 17 手術 24 ステント
04 発癌 11 ホルモン 18 腹腔鏡下手術 25 ドレナージ
05 形態・病理 12 消化吸収 19 症例 26 EUS
06 機能 13 病態生理 20 結石症 27 ERCP
07 生理 14 疫学 21 良性腫瘍 28 ケア・その他
01 遺伝子
02 分子生物学
03 病因
04 発癌
05 形態・病理
06 機能
07 生理
08 生化学
09 薬理
10 免疫
11 ホルモン
12 消化吸収
13 病態生理
14 疫学
15 診断
16 治療
17 手術
18 腹腔鏡下手術
19 症例
20 結石症
21 良性腫瘍
22 悪性腫瘍
23 炎症
24 ステント
25 ドレナージ
26 EUS
27 ERCP
28 ケア・その他
注意事項

コンピュータ環境によってはホームページから演題登録できない可能性があります。ファイアーウォール(病院などへのハッカーの侵入を防ぐソフトウェア)が使用されている場合などです。なお、登録される側のコンピュータ環境、サーバなどの問題が原因で締切期日までに応募できなかった場合の特別措置は考慮しませんので、ご注意ください。
原則として暗号通信をご利用ください。平文通信は危険です。第三者があなたのパスワードを盗聴して、演題・抄録を無断削除したり、改ざんしたりする可能性があります。特に、病院情報システムや電子メールに使っているパスワードを、平文通信で演題登録用に使用することは絶対にお止めください。
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入力について
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抄録本文 総文字数(著者名・所属・演題名・抄録本文の合計)
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  4. 主題演題が抄録に掲載できる共著者は2名まで、一般演題が抄録に掲載できる共著者は14名までとなります。主題に採択された場合、共著者1、共著者2の欄に入力された共著者名が掲載されます。筆頭著者に続いて共著者1・2の順番で掲載されますので、入力時にはご注意ください。一般演題に採択された場合、共著者名は筆頭著者に続いて抄録掲載順に従って掲載されます。抄録掲載順の入力時にはくれぐれもご注意ください。
  5. 以下の文字は、文字化けを起こしますのでデータ内に含めないようにしてください。
    ・半角カタカナ(<,>も含める)
    ・外字(ローマ数字)
    ・全角のハイフン「-」や長音文字「ー」もなるべく使用しないでください。
    ※特に、Macにて作成の場合は絶対に使用しないでください。
  6. 英文抄録入力欄では全角文字が使用できませんので、記号は下記の文字列に置き換えて入力してください。
    表示したい記号 < > µ ±
    入力文字列 &lt; &gt; &le; &ge; &micro; &plusmn;
    表示したい記号 入力文字列
    < &lt;
    > &gt;
    &le;
    &ge;
    µ &micro;
    ± &plusmn;
  7. ローマ数字を使用される場合は以下のようにアルファベットを組み合わせてください。
    例:I、II、III、IV、VI、VII、VIII、IX、X
  8. シンボル(symbol)書体半角(1バイト文字)の α β γ等を使用するとabcなどに自動変換されてしまいますので使用しないようにしてください。必ず全角(2バイト文字)のα β γを利用してください。
  9. 英文や数字を入力する際、O(アルファベット)と0(数字)や、l(アルファベットL小文字)と 1(数字)、あるいはX(アルファベット)と×(かける)などきちんと区別してください。
  10. 図表サイズ制限は、縦:最大330ピクセル、横:最大500ピクセルとなっており、ファイル形式はJPEGまたはGIFでお願いいたします。
演題登録の注意点
  1. 演題募集期間内であれば、一旦登録された演題の変更、削除が可能です。その際に「登録番号とパスワード」が必要となりますので、必ず控えをおとりください。万一お忘れになりましても、セキュリティーの関係から、登録番号とパスワードに関してのお問い合わせには一切応じることができませんのでご注意ください。
    オンライン演題登録をした後は、確実に登録されているか、確認修正画面にて登録番号とパスワードを用いて必ずご確認ください。
    登録された演題を一旦削除してしまいますと元には戻りませんので、修正、削除のボタンの押し間違いにはくれぐれもご注意ください。
  2. 締め切り当日はアクセスが集中し、演題登録に支障をきたすことが考えられますので、余裕を持って登録を行ってください。
  3. 登録締め切り後の原稿の変更及び共著者の追加、変更は一切できませんので十分ご注意ください。
演題受領通知

演題登録後、登録完了メールが届きますので、こちらをもって演題登録の受領通知といたします。セキュリティー保護のため、登録後のパスワードのお問い合わせはお応え出来ませんので、発行された登録番号とパスワードは必ずお書き留めください。万が一パスワードを紛失した場合は運営事務局までE-mail(jba60@congre.co.jp)にてご連絡ください。

演題採否通知

応募演題の採否、発表形式は査読委員の評価に基づき会長が決定いたします。採否結果は演題登録時に入力されたE-mailアドレス宛に通知されます。採否結果の通知は 6月下旬 を予定しております。

個人情報保護について

本学会の演題登録システムは大学医療情報ネットワーク(UMIN)に委託しております。演題登録にて収集いたしました氏名、連絡先、E-mailアドレス等の個人情報は事務局からのお問い合わせや発表通知に利用いたします。また、氏名や所属、演題名、抄録本文は、ホームページ及び抄録集に掲載することを目的とし、本目的以外に使用することはございません。学会終了後は一切の情報が外部に漏れないように管理を徹底いたします。UMINのセキュリティーポリシーについては こちら リンク をご覧ください。

※本学会への演題登録に関してUMIN事務局へのお問い合わせはご遠慮ください。登録時における疑問点につきましては、一般利用者用のオンライン演題登録用FAQ リンク をご覧いただく、もしくは、下記運営事務局までお問い合わせをお願いいたします。

演題登録
お問い合わせ先

第60回日本胆道学会学術集会 運営事務局
(株式会社コングレ 中部支社内)

〒461-0008 
名古屋市東区武平町5-1
名古屋栄ビルディング7F
TEL: 052-950-3430 / FAX: 052-950-3370
E-mail: jba60@congre.co.jp