2026年4月20日(月)正午
~
6月17日(水)正午
※締切日以降は、受付が自動的に停止いたします。
※締切日前日は、アクセスが集中し、演題登録に支障をきたす恐れがあります。
不測の事故を避けるため、日時に余裕を持ってご登録ください。
筆頭演者は日本脈管学会の会員に限ります。
非会員の方は日本脈管学会事務局の手続きに従って入会手続きを行ってください。
日本脈管学会ホームページはこちら
※共著者が非会員の場合、共著者の会員番号は「99」を入力してください。
演題登録や更新後、連絡先メールアドレスへ「抄録登録」メールが送信されます。
数分経過しても届かなければ、間違って登録されている可能性がありますので、
「確認・修正画面」から再度登録画面に戻り、正しく登録されているかご確認ください。
Gmailをご利用の皆様へ
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演題の採否、発表形式につきましては、会長にご一任ください。
プログラム編成の都合上、ご登録とは異なる発表形式をお願いする場合がございます。
あらかじめご了承ください。
演題の採否および発表日時は、E-mailにて8月中旬頃までにお知らせいたします。
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GLP-1受容体作動薬が拓く脈管疾患治療の新展開 セッション概要 近年、GLP-1受容体作動薬は糖尿病治療薬としてのみならず、体重減少、抗炎症作用、心血管イベント抑制など多面的な効果が報告されている。 |
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LEADの血管内治療:結局何を使うのが良い? セッション概要 EVTでDCBやDES、SG、atherectomy、Lithotripsyなど多種多様なデバイスが使用できるようになった。最新のエビデンスを紹介しながら、皆でDiscussionをする。 |
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生成AIを診療、研究に使用する セッション概要 令和8年の診療報酬改定では、ICTやAIを使用して人手不足に対応するように明記されている。しかしここ3,4年で公開された生成AIのことすらよくわからない方も多いであろう。そこで、基本から個人情報についての注意点、またAI時代に爆発的に増えるであろう情報管理をどのようにすればいいかもふくめて企画した。公募も受け付ける。 |
※UMINの登録システムには「02_TAMBE / TBE 日本導入がもたらす大動脈治療のパラダイムシフト」という選択肢が表示されておりますが、本セッションは公募対象ではございませんので、あらかじめご了承ください。
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急性動脈閉塞症への治療―血栓吸引デバイスの適応とその限界― セッション概要 急性動脈閉塞症に対する血栓吸引治療は、迅速な再灌流を得る手段として重要性が高まっている。近年、日本でもINDIGOをはじめとした血栓吸引デバイスが使用可能となり、治療戦略は大きく変化しつつある。本セッションでは、デバイスの適応、成功例と限界、外科的治療や血栓溶解療法との比較、症例選択のポイントなどを多角的に議論し、急性動脈閉塞症に対する最適な治療アプローチを探る。 |
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最近の血管新生ってどうなっているの? セッション概要 iPS細胞が注目を浴び、再生医療がフォーカスされていますが、最近の血管新生再生医療は一時期の隆盛を失っている。しかし、日本では継続的に血管新生療法を実施している施設がある。現状について報告していただき、今後の見通しについても発表・議論したい。先進医療あるいは同等程度の根拠を持った演題を募集したい。 |
| 1 | 画像診断 | 17 | 血管炎 |
|---|---|---|---|
| 2 | 動脈硬化(検査・診断) | 18 | 先天性異常 |
| 3 | 動脈硬化(病態・治療) | 19 | 遺伝子・再生医療 |
| 4 | 血管作動物質 | 20 | 血管内治療 |
| 5 | 脳血管・脳循環 | 21 | 高血圧 |
| 6 | 冠血管・冠循環 | 22 | 血小板・凝固 |
| 7 | 肺血管・肺循環 | 23 | 代謝疾患 |
| 8 | 閉塞性動脈疾患 | 24 | 循環生理・薬理学 |
| 9 | 急性動脈閉塞症 | 25 | 脈管病理学 |
| 10 | 動脈瘤 | 26 | 基礎研究 |
| 11 | 末梢性動脈瘤 | 27 | 透析シャント |
| 12 | 大動脈解離 | 28 | 医工連携 |
| 13 | 静脈瘤 | 29 | チーム医療 |
| 14 | 静脈血栓症 | 30 | 教育 |
| 15 | 肺塞栓 | 31 | その他 |
| 16 | リンパ疾患 |
総会ホームページからオンライン登録にて受け付けます。
その際は、記載されている注意事項を充分ご確認ください。
| 文字制限 |
演題名:全角60文字以内 抄録本文:図表なし700文字 総文字数:全角1200文字(著者名・所属・演題名・抄録本文の合計) |
|---|---|
| 登録可能な最大著者数 (筆頭著者+共著者) |
20名まで |
| 登録可能な 最大所属施設数 |
5施設まで |
| 抄録のキーワード | 英語3語以内で2項目入力してください。 |
| 締め切り直前の登録 | 締め切り直前は、アクセスが集中して演題登録に支障をきたす恐れがあります。 不測の事故を避けるため、日時に余裕を持ってご登録ください。 |
第67回日本脈管学会学術総会では、独創的な臨床および基礎的研究の奨励と若手研究者の育成を目的として、Japanese College of Angiology Award (JCAA) を贈呈します。JCAA は一般演題への応募者より選出いたします。募集要項を参考に奮ってご応募ください。
| 1)応募資格 | 日本脈管学会会員であること。 年齢制限はありませんが、生年月日の申告をお願いいたします。 |
|---|---|
| 2)対象研究 | 日本国内の施設でなされた臨床および基礎的研究で、2026年XX月XX日(X)までに印刷・オンラインで公表されておらず、他の賞へ応募していない研究を対象とします。ただし、応募者はその論文の筆頭者であることを要します。 |
| 3)応募方法 |
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| 4)選考方法 | 本学会委員会が選考を行い、応募いただいた一般演題の中より優れた演題を、本会のJCAA選考会にて内容を吟味・評価し、臨床および基礎研究からそれぞれ最優秀賞1名、優秀賞若干名を選出します。 |
| 5)賞 | 最優秀賞(基礎・臨床より各1名を選出)、優秀賞を贈呈します。第67回日本脈管学会学術総会において、受賞者の発表および賞の贈呈を行います。 |
UMINオンライン演題登録システムでは、【Firefox】【Google Chrome】【Microsoft Edge】【Safari】以外のブラウザで演題登録はできません。
それ以外のブラウザでは、ご利用にならないよう、お願いいたします。
各ブラウザは、最新バージョンの使用を前提としております。
【ご注意下さい】演題投稿システム(UMIN)の一時保存機能について
演題投稿システム(UMIN)で一時保存機能をご利用いただく際は、最後必ず【確認・修正・削除】ボタンから本登録・修正まで完了したことをご確認ください。一時保存状態のデータは、運営事務局が確認する投稿データには一切反映されないため、演題受付、修正対応ができませんのでご注意ください。
演題登録にて収集いたしました「氏名」・「連絡先」・「E-mail アドレス」は、運営事務局からのお問い合わせや発表通知に利用いたします。また、「氏名」・「所属」・「演題名」、「抄録本文」は、本会ホームページ及び抄録集に掲載することを目的として利用いたします。本目的以外に使用することはございません。
登録された一切の情報は、必要なセキュリティを講じ、責任を持って運営事務局にて管理いたします。
第67回日本脈管学会学術総会
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