一般演題募集、企画応募
募集要項
| 区分 | セッション | 登録期間・募集要項 | 登録内容 | 応募資格 (コーディネーター) |
|---|---|---|---|---|
| 指定演題 | 特別講演 |
2026年9月30日(水) ~ |
・提案理由 | 第123回学術総会プログラム委員の方 (該当の先生方には、運営事務局より個別にご案内いたします) |
| 教育講演 | ||||
| 公募演題 | シンポジウム |
2026年9月30日(水) ~ |
・企画の主旨 ・演者全員の抄録 |
日本精神神経学会会員の方 |
| ワークショップ | ・企画内容 | |||
| 一般演題(ポスター) |
2026年9月30日(水) ~ |
・抄録 | ||
| 精神科専門医研修中の医師(ポスター) | ||||
| 初期臨床研修中の医師、学部学生(ポスター) | 初期臨床研修中の医師・学部学生の方(非会員可) |
<第123回総会からの変更点>
本総会より、以下の制限を設けますので、ご理解いただき、ご応募くださいますよう、お願いいたします。
- 登壇回数の制限:
シンポジウム・ワークショップへの登壇は、座長・演者・指定発言者すべて含めて、それぞれで1人あたり最大1回までといたします。
シンポジウム1回、ワークショップ1回の計2回まで登壇可能となります。
内諾を受ける際には、上記登壇回数を超えないよう、十分ご注意ください。
※委員会企画のシンポジウム・ワークショップ、一般演題については、登壇回数の制限はございません。 - 1セッションあたりの非会員登壇者の人数制限:
非会員の登壇は、1セッションあたり原則1名までといたします。
ただし、PPIをテーマにした企画等で複数名の当事者・家族の登壇を希望する場合には、総会長が個別に諾否を判断いたします。 - コーディネーター制の変更:
メインコーディネーターおよびサブコーディネーター制度は廃止し、企画応募者(コーディネーター)が座長を務めることといたします。
※座長(コーディネーター)が演者を兼任することも可能です。
※副座長は1名まで登録可能ですが、会員に限ります。
※指定発言者は任意で登録可能ですが、会員に限ります。 - シンポジウムの応募の流れの変更について(シンポジスト抄録登録):
これまで、「企画応募(主旨執筆)→採否決定→シンポジスト抄録」の二段階で応募いただいておりましたが、本総会では、企画応募時に全シンポジストの抄録登録までおこなっていただきます。(ワークショップは従来通り、抄録登録はありません。)
企画応募時に登録されたシンポジストに対して、抄録登録用URLと「シンポジスト抄録登録キー」が自動配信されますので、メールに記載の内容に沿って抄録登録をお願いいたします。なお、期限までにすべての抄録が揃わなかった企画は不採択となりますので、必ず期日内に登録いただくようご協力をお願いいたします。 - 女性と若手登壇者の積極的採用について:
本総会ではダイバーシティの観点から、女性や若手の登壇者を増やすことを目標としております。原則、女性と若手(45歳未満)を含む構成でご応募ください。 - セッション時間について:
シンポジウム・ワークショップを従来の時間枠から「90分間」に変更いたします。
日本精神神経学会 各種委員会からのご応募について
- 第121回以降、「委員会シンポジウム」の枠組みが廃止されておりますが、委員会からの企画として、シンポジウム・ワークショップを応募いただくことが可能です。応募時に委員会名をご記載ください。
- 委員会からは、シンポジウムとワークショップで1演題ずつ、合計2演題までのご申請が可能です。なお、複数の委員会による合同企画の場合も、各委員会の1演題分としてカウントいたします。
- 企画の採否につきましては、プログラム委員等での査読を経て決定いたします。
