8月7日(金)正午 ~
9月30日(水)正午まで
※Early Registration:8月7日(金)正午~9月30日(水)正午
※Standard Registration:9月30日(水)正午~11月30日(月)正午
※オンデマンド配信期間:調整中
※オンデマンド配信は、教育講演、循環器病予防療養指導士セミナー、医療倫理・医療安全研修の一部プログラムに限ります。
| 参加区分 (Participation Category) |
Early Registration 8月7日(金)正午~ 9月30日(水)正午 |
Standard Registration 9月30日(水)正午~ 11月30日(月)正午 |
税区分 | |
|---|---|---|---|---|
| 正会員 (Regular Member)(※1) |
18,000円 | 20,000円 | 課税(taxation) | |
| 準会員 (Associate Member)(※1) |
8,000円 | 10,000円 | 課税(taxation) | |
| 非会員 | 医師および 医療関係者 |
22,000円 | 課税 | |
| 海外からの参加者 | 22,000円 | 課税 | ||
| 海外在住の 日本人留学生 |
10,000円 | 課税 | ||
| 医療従事者(※2) | 10,000円 | 課税 | ||
| 日本在住の 留学生(※3) |
10,000円 | 課税 | ||
| 前期研修医/ 医学部・ 看護学部学生(※4) (大学院生は除く) |
無料 | ー | ||
※1 日本高血圧学会の「正会員、準会員」の方は参加登録の際、会員番号の入力が必要になります。
正会員には評議員・特別正会員を含みます。
名誉会員・功労会員へはご招待の案内をお送りしますのでお待ちください。
会員番号がご不明な場合、日本高血圧学会事務局までお問い合わせください。
※2 医療従事者とは、看護師、薬剤師、栄養士、保健師、臨床検査技師、理学療法士などを指します。
※3 所属長の証明書(様式自由)をご提出ください。
※4 身分証明書または学生証をオンライン登録画面上にてご提出ください。
「参加登録」ボタンより、登録画面にお進みください。
参加登録画面に入られましたら、<アカウントの新規登録>からお進みいただき、ご自身のお名前・ご所属・ご連絡先・メールアドレスなどご入力ください。
赤字*は必須項目ですので、必ずご入力ください。
入力後、一番下の「確認画面に進む」ボタンを押して、入力された情報をご確認ください。確認後、「この内容で登録する」ボタンを押してください。
参加登録後、入力された内容が記載された「アカウント登録完了のご連絡」メールが自動送信されます。
クレジットカード決済、銀行振込が可能です。
銀行振込の場合も「参加登録」ボタンより参加者情報をご登録ください。
ご入力後に振込口座を記載した確認メールを配信いたします。
入金確認の都合上、10月5日(月)までにお振込みを完了してください。
それ以降になると入金手続処理ができません。
お支払いいただいた参加登録費は理由の如何に関わらず返金いたしかねますので、二重登録にご注意ください。
マイページにログインいただき、ご希望のランチョンセミナーの事前予約を行ってください。
高血圧専門医の方は、総会参加により10単位を付与いたします。総合受付における参加登録確認をもって後日単位を付与します。オンデマンド配信される「教育講演」、「医療倫理・医療安全研修」のみ視聴の方は、視聴ログにて参加を確認し後日10単位を付与します。
【配信期間:調整中】
「医療倫理・医療安全研修」に専門医認定期間中初参加の場合、上記とは別に各1単位を付与いたします。「医療倫理・医療安全研修」は、現地開催はございませんのでご注意ください。
循環器病予防療養指導士資格更新、並びに認定試験受験のための単位が付与されます。
総会参加により循環器病予防療養指導士 第12回(2027年)認定試験における受験資格Bの➀に該当します。また、循環器病予防療養指導士保有者には、認定資格の更新における学術集会の参加単位(5単位)が付与されます。
詳細はHPをご確認ください。
試験詳細:
https://www.jpnsh.jp/sidousi/eligibility.html
更新詳細:
https://www.jpnsh.jp/sidousi/update.html
循環器病予防療養指導士セミナーは、現地開催はございません。
オンデマンド配信のみとなります。
循環器病予防療養指導士の単位付与についてのお問い合わせ先
循環器病予防療養指導士認定試験事務局
(日本高血圧学会内)
E-mail:sidousi@jpnsh.jp
※他学会の単位詳細については、各学会にお問い合わせください。
2027年高血圧専門医試験の受験資格として必要な「研究業績」計2件を、第48回日本高血圧学会総会における指定シンポジウムの中から2セッションに参加し、後日それぞれの「講演参加レポート」を作成することにより充当することができます。「講演参加レポート」対象セッションは、以下の通りです(9月4日現在)。
※開催日時、会場は変更の可能性がありますので、最新の日程表にて必ずご確認ください。
| 開催日時 | セッション名 | 会場 |
|---|---|---|
| 10月10日(土) 8:00 - 9:10 |
連関する臓器、連鎖する病態 -高血圧の起源を探る |
第3会場 |
| 10月10日(土) 8:00 - 9:10 |
「パラダイムシフト」×「領域横断」が拓く新たな高血圧成因研究: 若き挑戦による発見の喜び |
第7会場 |
| 10月10日(土) 9:20 - 10:30 |
降圧薬による動脈硬化予防を再考する | 第4会場 |
| 10月10日(土) 10:40 - 11:50 |
高血圧診療はどこへ向かうのか: PHRとAIがもたらす進歩とリスク |
第3会場 |
| 10月10日(土) 13:00 - 14:10 |
セルフモニタリング時代の血圧管理: 患者中心の医療を目指して |
第4会場 |
| 10月10日(土) 14:20 - 15:20 |
高血圧診断における最新テクノロジーの活用 | 第3会場 |
| 10月10日(土) 15:40 - 16:50 |
最新の原発性アルドステロン症の治療 | 第3会場 |
| 10月10日(土) 17:00 - 17:50 |
高血圧パラドックスを克服する降圧療法 | 第2会場 |
| 10月11日(日) 9:10 - 10:20 |
受診しない高血圧者への対応 -他領域から学び考える |
第5会場 |
| 10月11日(日) 10:40 - 11:50 |
高血圧治療におけるARNI、MRA、その他関連領域薬物のエビデンスと活用Up-To-Date | 第2会場 |
| 10月12日 (月・祝) 8:20 - 10:30 |
腎臓と心臓の両面から見たMRAの役割 | 第3会場 |
| 10月12日 (月・祝) 13:00 - 14:10 |
心不全予防のための降圧治療戦略 -ステージA/Bへの取り組み- |
第3会場 |
| 10月12日 (月・祝) 13:00 - 14:20 |
臨床疫学研究成果の実装上の課題と対策 | 第4会場 |
※「講演参加レポート」対象セッションはオンラインでの開催(ライブ、オンデマンド配信とも)はありませんので、ご注意ください。
専門医制度委員会 事務局(日本高血圧学会内)
E-mail:senmoni@jpnsh.jp
第48回日本高血圧学会総会 運営事務局
E-mail:48jsh2026@congre.co.jp
© 2025 The 48th Annual Scientific Meeting
of the Japanese Society of Hypertension