特別文化講演・県民公開講座
ときめきのとき ~芸術は身近なもの~
- 演者
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- 宮田 亮平
- 日展理事長、第22代文化庁長官、第9代東京芸術大学学長
演者プロフィール
1945 年新潟県佐渡に生まれる。1972 年東京藝術大学大学院修了。
イルカをモチーフとした「シュプリンゲン」シリーズなどの作品で、国内外で多数の美術展に出品。代表作に東京駅「銀の鈴」、日本橋三越「未来へのかけ橋」などがある。
「日本現代工芸美術展」大賞・文部大臣賞・内閣総理大臣賞。「日展」特選・内閣総理大臣賞等々受賞。日本芸術院賞受賞。2005 年より東京藝術大学学長。その後、2021 年まで文化庁長官として日本の文化行政の舵取りを担う。
現在、文化功労者、日本藝術院会員、東京藝術大学名誉教授・顧問、文部科学省参与、長岡造形大学客員教授、日展理事長、現代工芸美術家協会常務理事。瑞宝重光章。
- 日時・会場については、後日ご案内します。



