【指定演題+一般演題(ミニオーラル)】
座長・コメンテーターの皆様へ
- 座長・コメンテーターの受付は行いません。
- ご担当セッション開始10分前までに、講演会場前方右手の次座長席へお越しください。
- セッション開始・終了のアナウンスはございません。定刻になりましたら開始してください。
また、プログラムの定時進行のため、時間厳守にご協力をお願いいたします。
- 発表、総合討論時間は事前案内のとおりです。
【指定演題+優秀演題候補セッション】演者の皆様へ
講演・発表時間
| 特別講演, 教育講演, 招請講演, シンポジウム, ミニシンポジウム, 症例検討, Pros&Cons, 専門医共通講習 |
セッションにより異なります。詳細は個別にご案内しております。 |
| 優秀演題候補セッション |
発表7分, 質疑応答5分 |
PC受付
発表方法およびデータ作成・持参について
- 発表は口演でのPCプレゼンテーションとなります。発表方法は、演台上に設置のキーパッド・マウスにてご自身で操作をいただく形式となります。
- 発表時間の60分前までに、上記PC受付へ発表データをご持参ください。メモリー本体はその場でご返却いたします。
① 記録媒体(USBメモリ・CD-R)を持参される場合
- 会場に用意していますパソコンのOSはWindows 11、アプリケーションはMicrosoft 365 PowerPointです。
- 発表データはUSBメモリ・CD-Rに保存してご持参ください。
- 発表に使用するPCは全てFull HD(1920×1080)に統一していますので、データ作成の際はスライドのサイズは16:9を推奨いたします。
- 発表データのファイル名は「(演題番号)(氏名)」としてください。
[例]SY1-1学会太郎.pptx
- フォントはOSに標準装備されているもの(MS・MSP ゴシック、MS・MSP 明朝、Arial、Arial Black、Century、Century Gothic、Times New Roman)をご使用ください。
- 動画や音声をご使用になる場合はデータ登録の際にお知らせください。
- PowerPoint発表者ツールはご使用いただけません。
② ノートパソコンをご持参される場合
- ご持参いただくパソコンは、外部出力端子にHDMI端子が装備されているものに限ります。Mac PCや一部Windows PCでは、変換コネクターが必要となりますので、必ずご持参ください。
- タブレット端末でのご発表はできません。
- スクリーンセーバー、省電力設定を予め解除してください。
- ACアダプターを必ずご持参ください。
- パソコンに保存されたデータの紛失を避けるため、バックアップデータを取ってください。
- ノートパソコンをお持ち込みの場合でも、バックアップ用データをUSBメモリでご持参ください。
- 動画などの参照ファイルがある場合は、全てのデータを同じフォルダに入れてください。
- 発表時間の30分前までに会場内の左側前方のオペレーター席にご自身でパソコンをお持ち込みください。
- PowerPoint発表者ツールはご使用いただけません。
一般演題(ミニオーラル)演者の皆様へ
発表は、セルフプレゼンテーション形式となります。発表スライドを事前にオンライン登録いただき、各ブース(1~4)にあるスクリーンに投影されます。
発表データの事前提出について
- 事前にご提出していただいた発表スライドデータを使用しての口演発表になります。
(登録期間:2026年10月9日(金)~11月2日(月)予定)
- 当日の発表データ受付はございません。データの差し替えはできませんので、あらかじめご了承ください。
- セッション開始10分前までに、セッション会場にお集まりください。
発表データの形式について
- 発表データはPowerPointにて作成してください。(対応バージョン:Microsoft 365(WindowsおよびMac))
- データ作成の際はスライドのサイズは16:9を推奨いたします。
- フォントはOSに標準装備されているもの(MS・MSP ゴシック、MS・MSP 明朝、Arial、Arial Black、Century、Century Gothic、Times New Roman)をご使用ください。
- 登録できるデータの容量は、最大500MBです。
発表時間
1演題あたり、発表6分、質疑応答4分です。
発表の流れについて
- ご発表時に演台上のPCに登壇者の名前が一覧表示されております。
- ご自身の氏名部分をクリックすると、事前に登録されたパワーポイントが自動的に立ち上がりますので、ご自身で操作をお願いいたします。
- 発表は会場備え付けのマイクを使用ください。スピーカーにつながっていないため、マイク音声は出ませんが、聴講者は着用しているイヤホンにより発表音声はクリアに聞こえます。