司会・発表者へのご案内

Information for Moderators and Presenters

進行情報

進行情報はこちらをご参照ください。

司会の皆さまへ

  • 担当セッション開始予定時刻の15分前までに、会場内右手前方の「司会席」にご着席ください。
  • 発表終了1分前に黄色ランプ、終了・超過時には赤色ランプを点灯してお知らせします。
    円滑な進行のため、時間厳守でお願いします。

発表者の皆さまへ

  • ご発表予定時刻の15分前までに、会場内左手前方の「次演者席」にご着席ください。
  • 演台上には、モニター、キーボード、マウスをご用意いたします。演台に上がると最初のスライドが表示されますので、その後の操作は各自でおこなってください。
  • 「発表者ツール」は使用できません。発表用原稿が必要な方は各自ご準備ください。

<発表データについて>

  1. 会場で用意するPCはWindows11です。アプリケーションは Microsoft Power Point 2021を搭載しています。
    (発表者ツールはご利用いただけません。)
  2. スライドはワイド画面(16:9)での作成を推奨します。解像度はフルHD(1920✕1080ピクセル)です。
    4:3でも投影可能ですが、表示が小さくなる場合がございます。
  3. 作成に使用されたPC以外でも必ず動作確認を行っていただき、USBフラッシュメモリーでご持参ください。
  4. フォントは文字化け、レイアウト崩れを防ぐため下記フォントを推奨いたします。
    MSゴシック、MSPゴシック、MS明朝、MSP明朝、Arial、Century、 Century Gothic、Times New Roman
  5. 動画データ使用の場合は、Windows Media Player 12の初期状態に含まれるコーデックで再生できる動画ファイルをお持ちください。
    (動画ファイルはWMV形式、MP4形式を推奨いたします)
  6. 発表データは学会終了後、事務局で責任を持って消去いたします。

<PC本体持込みでのデータ受付をご希望の場合>

  1. USBフラッシュメモリーでのデータご持参が難しい場合、PC本体をお持込みいただけます。
    (動画・音声を多数使用される場合は、PC本体持込みを推奨いたします。)
  2. 会場で用意するPCケーブルコネクタの形状は、HDMIです。
    USB Type-C端子しかないPCをお持ち込みの場合には、変換コネクタ(図参照)を必ずご持参ください。
    電源ケープルもお忘れなくお持ちください。
    HDMI端子
    変換コネクタ
  3. PC本体持ち込みの場合も、発表者ツールはご利用いただけません。
  4. スクリーンセーバーならびに省電力設定は事前に解除しておいてください。
  5. PC本体持込みの場合も、データの確認と試写を行いますので、PC受付に必ずお立ち寄りください。

利益相反の開示について

本学会での発表演題は会員・非会員・利益相反の有無にかかわらず、利益相反の自己申告ならびに発表当日の開示が必要となります。

利益相反申告は、発表者全員ならびに親族(配者,一親等内の親族、または収入・財産を共有する者)の、当該発表演題に関連した企業との金銭的なCOI 状態に限定されます。抄録登録時から遡って過去3年間以内の COI状態を申告していただきますようお願いいたします。自己申告は録掲載後2年間保管されます。なお、不採用の場合は破棄いたします。詳しくは一般社団法人日本肝臓学会ホームページをご参照ください。


  1. 演題発表に際して,発表スライドによる利益相反開示例

    発表スライドの最初(または演題・発表者などを紹介するスライドの次)に所定の様式により開示してください。

    ・申告すべき利益相反(COI)状態がない時 ・申告すべき利益相反(COI)状態がある時
    COI様式B COI様式A
  2. 自己申告

    演題登録に関連する利益相反(COI)状態の有無を、抄録登録時に自己申告していただきます。
    日本肝臓学会への自己申告書の提出は不要となります。

Menu