第40回 日本外傷学会総会・学術集会
Harmony in diversity
プログラム
Program
教育講演はオンデマンド配信限定のセッションとなります。現地講演はございません。その他セッションは現地のみ(オンデマンド配信なし)となりますので、ご注意ください。
※オンデマンド配信 6月23日(火)~7月24日(金)
KST 会長講演
Establishment of Trauma Centers and Public Health Policy in Korea
- 演者
KST-JAST 合同セッション(Dr)
Trauma education courses in Korea: past, present and future
- KSTD-1
Trauma Education Course Development in Korea: Past, Present, and Future
- KSTD-2
The Evolution and Standardization of Trauma Care in Japan
KANT-JAEN 合同セッション(Nrs)
Advancing Trauma Nursing in Japan and Korea : Education and Practice
- KSTN-1
Current Status of Trauma Nursing Systems and Education Programs in Korea
- KSTN-2
Recent Trends in Trauma Nursing Research in Korea
- KSTN-3
Air Transport for Severe Trauma Patients and the Role and Activity Status of Korean Air Nurses
- KSTN-4
日本におけるハイブリッド外傷診療システムの運用経験と看護師の役割
- KSTN-5
日本の災害・外傷対応における看護師の役割
- KSTN-6
日本の看護教育システムおよび外傷看護教育プログラムの現状
会長講演
- 演者
「多様性の中の調和」へ
40th JAST 特別企画
徹底症例討論「機能予後まで意識したチャンピオンケース!これぞ外傷治療の醍醐味だ!」
- SPP-1
搬送時点から生命・機能予後を見据えた若年者重症外傷治療の1例
- SPP-2
外傷性心破裂を伴う重症多発外傷患者に対して機能回復まで達成した1例
- SPP-3
自殺企図による高エネルギー多発外傷を外傷性疾患として治療する整形外傷外科医の使命
- SPP-4
機能予後を諦めない外傷治療―ASIA Aの2症例―
- SPP-5
腕神経叢損傷合併Gustilo3C肘関節脱臼開放骨折に血行再建・神経移行術を施行した1例
フォーラム
急性期と慢性期の頚髄損傷治療
- FRM
- FRM
- FRM
- FRM
トークセッション
頚髄損傷〜医師と患者のあいだ〜
- TALK-1
- TALK-2
- TALK-3
教育講演(オンデマンド)
EL1|外傷医が知っておいてほしいCLAPの役割の変遷と現在地
- 演者
EL2|重症外傷診療と医療安全
- 演者
EL3|外傷診療とAdvance Care Planning
- 演者
EL4|頸部穿通性外傷手術 ~外傷専門施設のcommon disease~
- 演者
EL5|顔面外傷の診断と治療におけるアップデート
- 演者
EL6|重度四肢外傷における皮弁術~基礎知識から実践まで~
- 演者
EL7|外傷性大動脈損傷治療の変遷と今-TEVAR治療のトピックスと注意点-
- 演者
EL8|血栓止血学から再考する外傷性凝固障害の病態理解と制御戦略
- 演者
EL9|妊産婦外傷の管理=成人管理"+α"の概要
- 演者
EL10|小児外傷への対応 -for Future Heroes-
- 演者
EL11|肋骨骨折の手術的安定化 Chest Wall Injury Societyガイドラインの概要
- 演者
EL12|管腔臓器外傷のDecision makingアップデート
- 演者
EL13|外傷麻酔の極意
- 演者
EL14|重症患者の栄養療法ガイドライン(GLs)改定の骨子と外傷におけるエビデンス
- 演者
EL15|高齢者の脆弱性骨折に対するリハビリテーション治療
- 演者
EL16|肝損傷マネージメント〜実臨床で迷いやすいピットフォールと対応策〜
- 演者
EL17|医学系研究における生成AI活用
- 演者
EL18|外傷診断支援AI「ERATS」:開発、初期運用から社会実装に向けた知財戦略まで
- 演者
EL19|Environmental Trauma― 山岳現場の知見から考えるExposure Control
- 演者
EL20|外傷診療を脅かす見えないリスク —滅菌保証に潜む落とし穴—
- 演者
委員会企画セッション
日本外傷学会トラウマレジストリー検討委員会/外傷診療施設評価委員会 共同企画セッション|〜わが国の外傷診療はこのままで良いのか?AIS codingの適正化へ〜
- CM1-1
外傷診療の質向上を支えるAISコーディング体制構築の試み
- CM1-2
2024年度外傷診療施設機能評価認定48施設におけるAISコーディングの現状
- CM1-3
外傷診療施設評価委員会サイトビジットにおけるAISコーディングの問題事例
- CM1-4
AIS教育の20年の歩みとその受講動向
- CM1-5
当院における多職種連携によるAISコーディングの適正化と精度維持への取り組み
- CM1-6
日本外傷データバンクのコーディング問題点とフィードバックシステム構築について
- CM1-7
外傷専門医審査から見たAIS コーディングの問題点
- CM1-8
外傷診療は如何にあるべきか:専門医制度・JTDB・施設評価とAIS coding
日本外傷学会外傷診療ガイドライン作成委員会企画セッション|EAST日本版作成中!
- CM2-1
エビデンスに基づく外傷初期診療へ:日本版ガイドライン作成 -初期診療と蘇生-
- CM2-2
外傷診療ガイドライン作成委員会 EAST日本版 頭部外傷タスクフォース報告
- CM2-3
外傷診療ガイドラインにおける顔面外傷CQ設定の背景と進捗状況
- CM2-4
エビデンスに基づく頚部外傷診療:日本版ガイドライン作成の試み
- CM2-5
現場に広く役立つ本邦発の外傷診療ガイドラインを目指して-胸部外傷からの進捗報告-
- CM2-6
エビデンスに基づいた日本発の外傷診療ガイドライン作成の現状と課題―腹部外傷領域編―
- CM2-7
骨盤外傷診療ガイドライン作成におけるCQ決定の経過
- CM2-8
外傷診療ガイドラインにおける四肢外傷CQ設定の背景と進捗状況
- CM2-9
脊椎・脊髄損傷
- CM2-10
外傷診療ガイドライン-外傷IVR領域におけるCQと進捗状況について
日本外傷学会多施設臨床研究委員会企画セッション 3|多施設臨床研究委員会企画
- CM3-1
ハイブリッドERのエビデンス:受けた批判を次の研究に活かす
- CM3-2
外傷性出血性ショックに対するREBOA研究の設計と課題
- CM3-3
高齢者外傷の長期予後~外傷長期予後研究より~
- CM3-4
日本外傷データバンクを用いた臨床研究 - 多施設共同研究の利点-
- CM3-5
外傷出血性ショック患者に対する早期ノルアドレナリン併用の効果:AVAST-SHOCK trial
日本外傷学会臓器損傷分類委員会企画セッション
日本外傷学会臓器損傷分類2026
- CM4-1
改訂の概説、肝、脾、膵、消化管、間膜、横隔膜損傷分類
- CM4-2
骨盤、大血管損傷分類
- CM4-3
肺、気管支、胸郭損傷分類
- CM4-4
膀胱、腎臓、心臓損傷分類
日本外傷学会専門医認定委員会企画セッション
専門医認定委員会のこれまでとこれから
- CM5
- CM5
合同セッション(国内学会)
日本脳神経外傷学会 合同セッション|頭部外傷治療・管理のガイドライン第5版と日本頭部外傷データバンク
- JS1-1
頭部外傷治療・管理のガイドラインの沿革と第5版の概要
- JS1-2
JNTDB P2023からみた高齢者頭部外傷における抗血栓療法の影響と中和薬の効果
- JS1-3
日本頭部外傷データバンク(JNTDB 2023)による高齢者頭部外傷の予後解析
日本IVR学会 合同セッション|一歩進んだIVRのために〜画像診断とNBCA〜
- JS2-1
急性期動脈出血に対するNBCAを用いた塞栓術
- JS2-2
外傷画像診断で次の一手を決めるために
日本整形外傷学会 合同セッション|高齢者骨盤外傷:止血から再建・人工関節置換まで
- JS3-1
多発外傷に伴う高齢者骨盤外傷の初期診療と止血戦略
- JS3-2
当院における骨盤外傷に対するチーム治療戦略ー救急医の視点からー
- JS3-3
高齢者骨盤外傷治療
- JS3-4
高齢者寛骨臼骨折の治療戦略:ORIFかacute THAか
4領域合同セッション(心臓血管外科/産婦人科/輸血細胞療法/外傷)|フィブリノゲン製剤適応拡大によるリアルワールドでのパラダイムシフト
- JS4-1
重症外傷患者における凝固障害と輸血治療
- JS4-2
産科危機的出血に対するフィブリノゲン製剤の使用実績
- JS4-3
フィブリノゲン製剤の心臓外科領域への適応拡大
- JS4-4
外傷におけるフィブリノゲン製剤:適応拡大の鍵は何か?
シンポジウム
シンポジウム 1|外傷診療の"離"を探る
- SY1-1
外傷蘇生センターを中心に地域で構築するScoop and Run protocol ~2年間の報告~
- SY1-2
外傷診療の「離」:病院前から止血完了を一連の蘇生と捉えたシームレス外傷診療
- SY1-3
外傷性大動脈損傷による心肺停止に対する大動脈内バルーン遮断術の可能性を考える
- SY1-4
Code limb Ischemiaは外傷性四肢動脈損傷における手術室入室までの時間を短縮する
- SY1-5
外傷診療の"離"としての外傷麻酔:救急医による全科救急麻酔体制の構築
- SY1-6
重症外傷における救急医主導IVR-first戦略:リソースの制約を打破する「離」の形
シンポジウム 2|外傷診療におけるダイバーシティと協働-男女共同参画・多職種・タスクシフト
- SY2-1
外傷教育の持続性を支える特定看護師の役割―創傷管理教育を軸としたタスクシフト―
- SY2-2
周麻酔期看護師(PAN:Peri Anesthesia Nurse)の役割とタスクシフト
- SY2-3
当センターにおける人事異動がAcute Care Surgery(ACS)診療体制に及ぼす影響
- SY2-4
医用画像からの3DCG再構成を「超速く」「超綺麗に」しただけで何かが変わるのか?
シンポジウム 3|外傷病院前診療の"less is more"~施設発のエビデンスから再考する~
- SY3-1
病院前診療における外傷ショック患者に対する気管挿管の有効性についての検討
- SY3-2
骨盤固定具は正しく,有用に使用できていますか?~当地域の調査からみえてきたこと~
- SY3-3
外傷病院前診療の有効性と気管挿管: 自施設データのpropensity score matching
- SY3-4
外傷病院前診療のless is more~胸部外傷ドクターヘリ搬送と病院前胸腔ドレーン~
- SY3-5
胸腔ドレーン代替としての胃管挿入の妥当性
パネルディスカッション
パネルディスカッション 1|Life-threatening multiple traumaにおける救肢か切断の判断と時期
- PD1-1
Damage Control Amputation を行った症例を振り返る
- PD1-2
重度四肢外傷を伴う多発外傷における四肢切断の適応とタイミング ― Life-threatening症例の後方視的検討 ―
- PD1-3
"Life over Limb" から"Life AND Limb"への試行錯誤
- PD1-4
生命を脅かす多発外傷における救肢の判断について ―軟部組織損傷に着目した2例―
- PD1-5
救肢か切断か?その判断基準を考える
パネルディスカッション 2|高齢者外傷のフロンティア〜脆弱性と重症度に挑む集中治療〜
- PD2-1
高齢者重症多発外傷の成績
- PD2-2
高齢者外傷の病像と課題に迫る -外傷死の原因解析を通じて-
- PD2-3
高齢者の低エネルギー大腿骨転子部骨折における来院後早期輸血関連因子の検討
- PD2-4
本邦における外傷患者の高齢化と外科的介入実施割合の年次推移
- PD2-5
高齢外傷患者に対するGeriatric Trauma Outcome Score IIの機能予後不良予測能の検討
パネルディスカッション 3|院内救命士×医師で描く外傷診療チームの未来〜現場力の最大化を目指して〜
- PD3-1
外傷診療における救急救命士が行う処置・検査に関する政府の検討状況について
- PD3-2
現場力の最大化を目指した"八戸流"外傷チーム診療
- PD3-3
院内救命士同乗のドクターカー運用が病院前時間に与える影響
- PD3-4
消防出向救命士の育成と循環を実装するHybrid Work Station制度モデル
- PD3-5
脊椎脊髄外傷におけるプレホスピタル初動最適化の検討
- PD3-6
整形形成外傷ホットラインによる地域外傷治療の集約と分散の取り組み
- PD3-7
外傷診療チームにおける院内救命士の役割と多職種連携への貢献
パネルディスカッション 4|脊髄損傷の初期診療〜脊髄損傷患者の未来は変えられる!
- PD4-1
救急初期診療における脊髄損傷の神経学的評価の実際と判定の要点
- PD4-2
脊髄損傷患者の神経学的評価とAISコーディング
- PD4-3
当院での頚髄損傷フォローチャートの活用
- PD4-4
頚椎・頸髄損傷の初期診療に内在する課題についての再考
- PD4-5
脊髄損傷の周術期管理
パネルディスカッション 5|泌尿器外傷 Up to Date ― IVR、尿管ステント、外科的修復のバランス
- PD5-1
二期的ロボット支援再建が奏功した交通外傷に伴う完全尿管断裂の一例
- PD5-2
当院救命救急センターおける泌尿器外傷の治療戦略
- PD5-3
腎外傷のUp to date
- PD5-4
尿道外傷の初期治療~泌尿器外傷診療ガイドライン2022とその後の知見について~
- PD5-5
腎損傷に対する非手術療法中心治療の評価
パネルディスカッション 6|外傷外科の取り残されたフロンティア ― 鏡視下手術で切り拓く未来
- PD6-1
外傷症例における鏡視下手術の有用性
- PD6-2
出血が制御でき生理学的に安定した外傷症例では鏡視下手術が有効な選択肢となり得る
- PD6-3
Minimal Invasive Trauma Surgery(MITS) 1.0 ~難しいMITSは無い~
- PD6-4
外傷性肋骨骨折に対する外科的固定術における胸腔鏡併用の有用性
- PD6-5
胸腔鏡手術は,胸部外傷外科のパラダイムを変えるか
パネルディスカッション 7|多発外傷における頭部外傷マネジメント ―治療優先順位と脳神経外科的介入の最適化―
- PD7-1
多発外傷における頭部外傷管理 ― 凝固線溶動態を踏まえた段階的治療戦略 ―
- PD7-2
全身か、頭蓋内か―多発外傷における脳神経外科的介入の意思決定
- PD7-3
当院での外傷患者に対するクリオプレシピテートの使用からみた凝固能回復の重要性
- PD7-4
救急科による全身管理および治療優先順位決定と脳神経外科との連携:自施設の取り組み
- PD7-5
脳灌流を意識した多発外傷患者の治療
- PD7-6
頭部外傷を伴う多発外傷患者におけるSimple Coma Scaleを用いた意識レベル評価
パネルディスカッション 8|脾損傷は語り尽くされたのか? 今だからこそ議論すべきこと
- PD8-1
Hybrid ER時代における循環動態不安定な脾損傷の治療戦略決定プロセスの再考
- PD8-2
脾機能温存を目指した脾損傷に対する治療戦略 〜脾自家移植について〜
- PD8-3
脾損傷に対して脾臓温存を目指す取組みについて
- PD8-4
脾損傷に対するIVR治療のTips & Pitfalls
- PD8-5
小児脾損傷における診療ギャップの再考 ― SHIPPs studyから見えた日米比較の現実 ―
- PD8-6
消える瘤あれば破裂する瘤あり 〜脾臓微細解剖から再解釈する脾損傷の自然史〜
ワークショップ
ワークショップ 1|救えなかったまではいかないけれど・・・しくじり先生、私を見て学べ!
- WS1-1
非救命救急センターにおけるISS66・Ps0.14重症体幹部外傷への判断・治療の迷い
- WS1-2
Camino ICPセンサーボルト固定型の設置で、急速にASDH、脳ヘルニアを合併した症例
- WS1-3
骨盤輪骨折に潜む膣損傷 ― 診断遅延がもたらした教訓 ー
- WS1-4
IIIb型膵頭部損傷に対し膵頭十二指腸切除後、二期的再建し得ず膵全摘となった1例
- WS1-5
幽門側胃切除後の多発外傷における戦略的ミス ― しくじりから学ぶ「解剖の罠」
ワークショップ 2|ダブルボードのリアル〜どんな未来を描きたい?~指導・システム編~
- WS2-1
ダブルボード取得に必要なこと-救急科専門医と脳神経外科専門医を取得して-
- WS2-2
地方都市救命救急センターにおける救急科・整形外科ダブルボード外傷医のリアルと未来
- WS2-3
救命と機能再建をつなぐ外傷診療 ~ダブルボードという選択~
- WS2-4
外傷診療の設計者を育てる ― 整形外科とのダブルボードの現在地
- WS2-5
外傷外科医が「救急科専門医」とのダブルボードを守ってきた理由
- WS2-6
外科における救急科ダブルボード育成体制の構築
- WS2-7
外傷に強いダブルボードを持つ救急医を大学病院と市中病院の協力で育成する
- WS2-8
外傷外科医として生きる道 - ダブルボード取得のその後-
主題関連セッション
主題関連セッション 1|~わが国の外傷診療はこのままで良いのか?AIS codingの適正化へ~
- TS1-1
日本外傷データバンクを用いた、新規大量輸血予測スコア(FLAGS score)の構築と検証
- TS1-2
真の外傷センターに必要な体制とは:横浜市三位一体モデル10年間の実践
- TS1-3
看板から機能へ:救命センター指定なきSランク施設の臨床力とデータ管理の乖離
- TS1-4
我が国の外傷診療に必要な外傷センター構想の実現へのスタート
主題関連セッション 2|ダブルボードのリアル~どんな未来を描きたい?~実践編~
- TS2-1
最重症外傷診療におけるダブルボード医師の役割-蘇生の観点から-
- TS2-2
重症外傷患者救命への取り組み ―救急科・外科ダブルボード+αを目指してー
- TS2-3
手術と全身管理の両立:自己完結型救命センターにおけるACS医の戦略的育成
- TS2-4
救急科専門医×外科系専門医×救急IVR認定医で実現する外傷診療
- TS2-5
救急と外科をつなぐダブルボード医の実践
- TS2-6
大学病院における外傷医育成の内製化への取り組み
- TS2-7
外傷センターで輝く!整形×救命ダブルボードの実情と理想解
- TS2-8
救急×整形ダブルボードが埋める外傷診療の空白 整形外科専門医取得直後の視点
若手医師・研修医セッション
- R-1
重症外傷症例に対するExtracorporeal Membrane Oxygenationの使用経験
- R-2
遅発的に発見された腹腔内Free airが外傷性気胸と横隔膜損傷の合併であった一例
- R-3
大動脈損傷を伴う多発外傷治療戦略に難渋し、下肢切断の上救命した高齢者外傷の1例
- R-4
当院ERを受診した90歳以上の超高齢者外傷の臨床的特徴と転帰
- R-5
全身検索型画像診断AIシステム「ERATS」を用いた活動性出血の検出
- R-6
学校管理下における傷害死亡事例の疫学的特徴:19年間の災害共済給付による解析

